Ambient/New Age/Hardcore

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  • (再入荷)Pierre Bastien – Tinkle Twang ‘n Tootle (Marionette10)

    ¥2,400

    楽曲の質、録音の質、プレスの質、アートワーク、インサート、どれをとっても全カタログ大プッシュ。CanadaのMarionette Lableです!是非ご視聴ください!

    言葉を話しているかのような機械音。生音と、自然界に存在しなそうな音が混ざり合い、SF映画を見ているかのように、作品全体を聴いていくなかで一つの確固たる世界に連れて行ってくれます。A面の最後の管楽器が美しい、スーパーマリオの空のステージのBGMを現代音楽家が作りましたみたいな曲が特に最高。

  • (再入荷)Max Loderbauer – Greyland (Marionette06)

    SOLD OUT

    楽曲の質、録音の質、プレスの質、アートワーク、インサート、どれをとっても全カタログ大プッシュ。CanadaのMarionette Lableです!是非ご視聴ください!

    現在はMoritz Von Oswald Trioのメンバーとしても活躍している、グループでもソロでも文句のつけようの無いキャリアを歩んできたMax Loderbauerによるリリース。大御所登場でも全然負けないどころか、むしろレーベルカラーに取り込んでいくMarionette。ほんとに心底愛してます。インダストリアルな音。エクスペリメンタルな空気感。モジュラーシンセをシーケンスを組んで鳴らしているのかな。音の隙間が適度に与えられた一つ一つのかっこいい音たちが踊りだす。

  • (再入荷)Maxim Wolzyn – Affirm, Deny, Reconcile (Marionette03)

    ¥2,400

    楽曲の質、録音の質、プレスの質、アートワーク、インサート、どれをとっても全カタログ大プッシュ。CanadaのMarionette Lableです!是非ご視聴ください!

    ECMがDUBを作ったらこうなりましたというようなこの空気感。聴いていると背筋がゾクゾクっとして、針一本落ちる音も見逃さないくらい耳の集中力が高まっていくのがわかります。IDMみたいな括りに入れるには深すぎる、これぞシリアスミュージック。

  • Ευαγόρας Καραγιώργης ‎- KENTHMATA

    ¥3,300

    Organic Music / Physical StoreのChee Shimizuさんからお声がけいただき、キプロスにて2017年にΕυαγόρας Καραγιώργηςがセルフリリースした作品を、今年Monedaがレーベル第一弾としてリリースした作品が入荷しました。キプロスの場所わからない人もいるかと思うので、写真貼っておきますね。

    全体としてミニマルでコンテンポラリーなアルバムに仕上がっており、ところどころ日本っぽい音も見え隠れ。これは私の憶測にすぎませんが、近年の日本のコンテンポラリー、アンビエント音楽の評価の高まりもあり、そういう音に影響されたアーティストも増えてきていますよね。そう考えるとそれらの音楽の国内外への超重要情報源であるCheeさんが発信した音楽がはるか海を越えて海外のアーティストに影響を与え、このような形で返ってきているのかもしれません。ロマン。地道な活動がシーンを作る。おすすめ!

  • Anden Enhed ‎- Første Halvår (Oede Oe 002)

    ¥2,900

    デンマークのÅr Og Dag(日本語訳:日と年)Labelの運営メンバーでもある、Mads ForsbyとAndreas Pallisgaardによる、同じくデンマーク発のExperimental, Progressive, Noiseレーベル、Oede Oeです。かっこいい名前。

    現代版王室音楽のような品格のある厳かな音。これはスウェットにサンダルでコンビニに行く人には作れないだろうなという感じが音からビシバシ伝わってきます(知らんけど)。管楽器の音って最高。美しいマーブルバイナル仕上げです。

  • Illdjinn ‎- Illdjinn (Oede Oe 001)

    ¥2,900

    デンマークのÅr Og Dag(日本語訳:日と年)Labelの運営メンバーでもある、Mads ForsbyとAndreas Pallisgaardによる、同じくデンマーク発のExperimental, Progressive, Noiseレーベルです。

    Progressiveな展開でIndustrialな音のA面。ExperimentalでContemporaryなB面。録音、プレスの質も高く、リスニングセットや環境音楽として流すのにもってこいな内容です。おすすめ。

     

  • Anders Lauge Meldgaard – 12 instrumenter til Henning (AD05)

    SOLD OUT

    また一つ素晴らしい取り扱いレーベルが増えました。År Og Dag(日本語訳:日と年)Label。コンテンポラリーで、実験的で、暮らしの中によく馴染む音がたくさん詰まったデンマークの美しいレーベルです。コペンハーゲンで出会ったAndersが共同運営するレーベル、是非チェックしてみてください。

    12人の奏者で奏でるお花畑系トラック。エクスペリメンタルな気概あふれるコンテンポラリーなチューン。はじめ聴いたときに、こういう音楽が流れている場所に争いとかは生まれなそうだなって思いました。

     

  • Solhorn ‎- Kredsbevægelsen (AD04)

    ¥2,900

    また一つ素晴らしい取り扱いレーベルが増えました。År Og Dag(日本語訳:日と年)Label。コンテンポラリーで、実験的で、暮らしの中によく馴染む音がたくさん詰まったデンマークの美しいレーベルです。コペンハーゲンで出会ったAndersが共同運営するレーベル、是非チェックしてみてください。

    どこまでも着地することなく浮遊し続ける綿毛のような音の数々。B面も基本的には同じような内容です。日曜日の朝(寝る前)にどうぞ。

  • Mads Forsby, Lars Greve & Kristian Poulsen ‎- Blunder (AD03)

    ¥2,900

    また一つ素晴らしい取り扱いレーベルが増えました。År Og Dag(日本語訳:日と年)Label。コンテンポラリーで、実験的で、暮らしの中によく馴染む音がたくさん詰まったデンマークの美しいレーベルです。コペンハーゲンで出会ったAndersが共同運営するレーベル、是非チェックしてみてください。

    アバンギャルドで、シリアスで、スモーキーで、ちょっとセンシティブなサイドのÅr Og Dagが凝縮された本盤。雰囲気が大きく異なるリリースの中にも、そのレーベル特有の音の質感を出してくるレーベルは信頼できますよね。かっこいい。

  • Anders Lauge Meldgaard ‎- At Synge Verden Ind I En Ny Og Mangefoldet Tid (AD02)

    ¥2,900

    また一つ素晴らしい取り扱いレーベルが増えました。År Og Dag(日本語訳:日と年)Label。コンテンポラリーで、実験的で、暮らしの中によく馴染む音がたくさん詰まったデンマークの美しいレーベルです。コペンハーゲンで出会ったAndersが共同運営するレーベル、是非チェックしてみてください。

    遡ること2018年。7か月の欧州旅行の2か月目。Iku Sakanさんのコペンハーゲン公演のため、現地で彼と落ちあった。そこで紹介してくれた、彼のベルリンでのフラットメイトでもあるAnders Lauge Meldgaard。かわいい家にもお邪魔させてもらいました。楽器と呼ばれないような物体などを楽器に変えて、コンテンポラリーでかつダンサブルとも言える独自の音楽制作を続けるAnders。そういった意味でもIkuさんと非常に共通する要素を持っていて、人間的にもすごく対峙しやすい彼の様が音楽にも表れているように思います。そんなことも知らずにある日ふと出会った本レーベル。「もしや」と思ってIkuさんに連絡したところ、ずばりAndersがレーベルオーナーの一人でした。心にやさしい、長く楽しめる作品です。推薦盤。

  • [CD] Precipitation ‎- Dedication To Spiritual Improvement

    ¥1,400

    梅レコードを主宰する東京在住Zefan SramekによるTouristからの2020年7月のリリースです。アンビエント版Delroy Edwardsのような質感に濡らされてしまいました。テープの再生スピードを変えたような展開もきまってます。推薦版!

  • [CD] Precipitation ‎- Neo Tokyo Meditation

    ¥1,300

    梅レコードを主宰する東京在住Zefan SramekによるJungle Gym Recordsからの2020年5月のリリースです。タイトルよろしくAKIRAの世界観に入り込んだような、退廃とかすかな希望が交差する刹那を描いたのごとく、心の中のキンキンする場所をほじくられる、そんな内容です。15分前後の曲が2曲入ってます。

  • [CD] BUSHMIND – NEW β SOUND

    SOLD OUT

    BUSHMINDが密かに確実に世の中に手渡し続けているMix CDシリーズ。

    「BUSHMINDのアンビエントMIXが出たらしい。」そんな噂を聞いた2019年某日、私は各店のウェブサイトを確認するもどこも売り切れ状態。そんなブツが今回簡易ケース仕様で重版され、入荷に成功。これがアンビエントなのか、ハードコアなのか、ただフワッとした音を追及している者には辿り着けない音がそこに。

  • [Cassette] Precipitation ‎- Live In Tokyo

    ¥1,300

    梅レコードを主宰する東京在住Zefan SramekによるJungle Gym Recordsからのリリースです。2019年10月18日にForestlimitで行われた梅レコードのレーベルショーケース的イベントでのライブ録音を1時間どっぷりフルレングスで。ジャケもいい!

  • [Cassette] Virtual Debris ‎- 人と地球 (ume007)

    ¥1,200

    東京在住Zefan Sramekが主催する梅レコードの2020年9月のリリース作品。壮大すぎるタイトルに負けないくらい壮大な世界がこのカセットには詰まっています。美しい泉から湧き出る水のような1曲目「ようこそ」、そこから一気に地中に潜っていき、宇宙のような遠いものとか暮らしのような近いものとか、そのあたりのものを哲学しながら最終的にまたその泉に帰ってくるような、そんな35分ばかりのトリップをどうぞ。梅レコードの作品、まじでどんどんやばくなってくる感じがたまらないっす。過去作品も併せてどうぞ!

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