Experimental / Avant-Garde

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  • Haji K. ‎– Black Against An Orange Line

    SOLD OUT

    オーストラリアのDaisartレーベル第三弾リリースのこちらは、第一弾をリリースしたNico Niquoの変名Haji K.のよるドゥームメタルのような伸びのあるベースに飛ばしの効いたシンセサイザーのハイトーンのコントラストがかっこいい、背筋ヒヤヒヤ系Drone寄りNew Age作品。

  • Julion De’Angelo, Viola Klein ‎– We (WE001)

    NEW SOLD OUT

    でた!Meakusmaから過去2枚リリースしているDetroitインフルーエンスなドイツ人アーティストViola Kleinと、Theo Parish主宰のSound Signatureからのリリースでも話題のJulion De’Angeloの共作EP。この組み合わせのセンスがさすがMeakusma。めちゃくちゃ生々しい音のサンプリングハウスと、かなり実験的アプローチのテクノなど、アーティスト、レーベルコンセプトの美味しいとこどりな盛沢山の12″。大推薦!

  • Georgia ‎– Like Comment (mea012)

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    多数のアーティストの集合体っぽいけど、実態はよくわからないふざけた名前のグループGeorgia。基本的に全曲前衛で、面白おかしくやっている感じとガチで心揺さぶられる感じが混ざった、僕が個人的に一人の人間として目指している感じのLP。好き!

  • DJ Yoav B. ‎– Wisdom Traxx EP (mea005)

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    時空の違う部屋で聴いているかのような、独特のトビを生むエフェクトと、リズムのずれが絶妙でしびれます。

  • Meakusma Festival T-shirt

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    189cmの私が着た時に、「まぁ着れるけどちょっと小さいな」という感じです。ボディーのブランドはcarhartt。

  • Meakusma Festival 2017 T-shirt

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    189cmの私が着た時に、「まぁ着れるけどちょっと小さいな」という感じです。

  • Another Jazzbo Production (Prince Jazzbo) ‎– Replay (BRUJ-1)

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    Basic Replayが再発した非常に興味深い一枚。まず、鳴りがめちゃくちゃやばい。これは相当揺らしますよ。そして、このデジタルダンスホールリディムではあるけど、そう一括りにしてしまうには勿体ない実験的な試み。音の面でもそうですし、曲構成や音階の移り変わりなどもかなり攻めてる奇盤。両面45回転で、片面2曲ずつという打ち出し方もやばさを更にプッシュ。これは色々な解釈で聴ける盤。

  • Don’t DJ ‎– Gammellan (Original & Dresvn Remix) (BH029)

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    Don’t DJが、SUED及びACIDOレーベル主催のDresvnとコラボということで、2016年と5年前の作品ですが道程としてスルー出来ずに入荷。A面のオリジナルはダンスフロア、リスニングルームなど幅広い環境での再生ができそうなDon’t DJらしいポリリズムが光る曲で、B面のDresvn Remixは強烈なフロアバンガーでございます。買い逃していた方、是非。

  • Don’t DJ ‎– Laniakea (HJP087)

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    Don’t DJ。初めてその名を目にしたときは「また変な名前の人出てきたな~。」と思ってましたが、今やこの人の音へのアプローチの仕方にゾッコンな道程です。基本的のDon’t DJの手法は「ポリリズム」と「音像の形成」だと思っています。異なるリズムが複雑に絡み合いながら、どこかの点でリズムの頭が合ってくるような構成は、西アフリカの伝統音楽にも似た宇宙観を感じさせられます。そしてマスタリングエンジニアとしても活躍するDon’t DJのマスタリングさばきは、洗練されたサウンドシステムの中でこそ、「この音は真ん中より若干右寄り。この音は左の下の方。」といった具合でキレッキレの音像を見せてくれます。道程が追い求めている「音楽よりさらに広義な音の世界」を、ダンスミュージック寄りの視点から開けるカギを有したアーティストだと思います。

  • (再入荷) Dresvn – First Voyage

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    Acido、Sued、Sex Tags Mania関連のレーベルからリリースする、店主も大大大ファンのDresvnがHonest Jon’sの企画で出した盤。2019年くらいに来日したときに行き逃したのが今でも悔やまれます。2人組のユニットですが、彼らの関連作品はほぼコンプリートしてると思います。それくらい好き!シーケンスが組まれた非常にミニマルで展開もあからさまじゃない曲が多いんですが、どれも本当に作りこまれているんですよね。この盤に関してはB面のSotofettミックスが最高。DJで重宝する盤であること間違いなし。

  • Mohammad Reza Mortazavi ‎– Ritme Jaavdanegi (LTNC018)

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    FranceのContemporary, Experimentalなアプローチからリリースを行うレーベルLatencyより、Iran人パーカッショニストMohammad Reza Mortazaviのリリース。様々な打楽器を使った、怒涛のパーカッションの音の雨。ただ、プリミティブサウンドというよりは、音のエフェクトや録音にも重点を置いた総合的打楽器アートとでも言ったらいいでしょうか、とにかく打楽器が好きな人には無条件でおすすめしたい内容。

  • (再入荷)Valentina Magaletti & Julian Sartorius – Sulla Pelle (Marionette11)

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    楽曲の質、録音の質、プレスの質、アートワーク、インサート、どれをとっても全カタログ大プッシュ。CanadaのMarionette Lableです!

    全タイトル最高なMarionetteにおいても、個人的に特にヘビープレイしているこちらのリリース。ジャズというかコンテンポラリーというか、カテゴリーの名前はさておき、とにかく瞑想OK、ダンスOK、泣いてもOK、グルーブあり、音質よし、ジャケかっこいいの全拍子揃った超名盤。だんだんこのレーベルの認知が世界的に進んできているので、いつ売り切れになるかわかりません。お前はもう買っている。

  • (再入荷) Vera Dvale & Psykovarius ‎– Avav (AMFIBIA 29)

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    DJ Sotofettがディストリビューションを手掛けるFett Distroから、あえてダンスミュージック以外のカタログしか引いていない道程レコードです。Sex Tags Amfibiaの29番は、同レーベル22番でもリリースをかましたVera Dvale & Psykovariusによる、同じくNew Age / Ambient / Experimentalなタッチの作品。NAtional Geographicで、獲物を待ち身をくらますジャングルの肉食獣のシーンでBGMとして使われているかもしれない、緊張感のあるアンビエンス。

  • (再入荷) DJ Sotofett Feat. Osaruxo & Diskomo ‎– 東京、プールに於ける公演(二〇一七年十一月二十六日)(AMFIBIA 28)

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    タイトルにもある通り、2017年のDJ Sotofett Japan Tourの際の、公演の実況録音盤。音楽家であり、数々の名パーティーをオーガナイズしてきたDiskomoさんも共演。Experimentalなセッションの中に時々顔をのぞかせる「おっ!」という何かと何かが合っちゃった瞬間が気持ち良いです。

  • Geir Tore Holm ‎– Muohttagis čallime / Writing in Snow / Vi skriver i snøen (AMFIBIA 27)

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    ソノシート。フィールドレコーディング。

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