Other Item

結果の1~15/47を表示しています

  • Detroit Cap ベージュ~グレー (Free Size)

    NEW SOLD OUT

    フリーサイズ。渋いです。Detroitで買ってきました。

  • Detroit Cap black (Free Size)

    NEW SOLD OUT

    フリーサイズ。渋いです。Detroitで買ってきました。

  • Detroit Cap grey (Free Size)

    NEW SOLD OUT

    フリーサイズ。渋いです。Detroitで買ってきました。

  • Detroit Cap pink (小さめ)

    NEW ¥2,500

    小さめです。浅くかぶる分には男性でもいけると思います。Detroitで買ってきました。

  • Detroit Cap salmon pink / black (ladies)

    NEW ¥2,750

    ladies. 女性用です。Detroitで買ってきました。

  • Detroit Cap black / salmon pink (ladies)

    NEW SOLD OUT

    ladies. 女性用です。Detroitで買ってきました。

  • Detroit Tシャツ light grey (Mens Medium)

    NEW ¥2,500

    Gildan Heavy Cotton。Detroitで買ってきました。

  • Detroit Tシャツ navy (Mens Medium)

    NEW SOLD OUT

    Gildan Heavy Cotton。Detroitで買ってきました。

  • Detroit Tシャツ (Mens Medium)

    NEW ¥3,000

    かなりソフトな生地で袖通し良いです。Detroitで買ってきました。

  • Detroit Tシャツ (Mens Large)

    NEW SOLD OUT

    かなりソフトな生地で袖通し良いです。Detroitで買ってきました。

  • [紙媒体] 黒猫 – 季刊黒猫 2022 冬

    NEW SOLD OUT

    「高円寺の円盤」が「伊那の黒猫」へと姿を変え、新たな地でスタートした毎シーズン発行される機関紙であり季刊紙、「季刊・黒猫」。私が知る限り世界一の制作スピード、装丁の美しさ、企画の面白さを誇るカリスマ的な店「黒猫」と、そこに集う創作家達による美しい寄せ集め。私も場所を運営するものとして、こんなにも周りに協力者がいるということに心から憧れ、尊敬します。また、こんな前衛的で芸術的で庶民的な読み物が税込み1,100円ということに驚愕すると思います。「かたちあるもの」を制作する、販売する、集めている、全ての人に、アイデアの宝箱として是非手に取ってほしい媒体です。※定期購読も受け付けますので、希望者はdoteirecords(at)gmail.comまでご連絡ください。

    (以下、黒猫より)

    黒猫が年四回発行する季刊雑誌の2022年冬号
    全国各地の様々な黒猫、円盤、その他ゆかりの方々がそれぞれの形で原稿や絵や写真などを連載しています。今回も中古レコード1枚入り。
    今号の参加者は
    松本の相澤和典(おっとぼけ美術館)、福井の写真家・浅田暢夫、紙芝居の飯田華子、岡山のパイプマニア石原慧、上野茂都、姫路のゑでぃ鼓雨磨、富山の大谷氏、京都hand saw pressの小田晶房、福岡の鹿子裕史、大阪の喫茶アオツキ、身内音楽の数の子ミュージックメイト、山形の今野修、神戸の漫画家ささやん、歌や演奏などの佐藤幸雄、アーカイヴァー鈴木啓之、札幌の台湾料理ごとう、佐渡島のタガヤス堂、黒猫&円盤&リクロ舎の田口史人、鳥取のタナカ、高知のにこみちゃん、ハロー、彦根の半月舎、sweet dreems pressの福田教雄、福岡のボギー、大阪の粘菌家族マメホコリ工房、見汐麻衣、岩手のミャンマー音楽研究家・村上巨樹、伊勢市のMOLE FACTORY、ロック漫筆・安田謙一、湯浅学、仙台のよしぎの、豊島で生きる・よしのももこ
    今回の表紙は、漫画家の大橋裕之氏にお願いしました。
  • [紙媒体] 黒猫 – 季刊黒猫 2021 秋

    NEW ¥1,100

    「高円寺の円盤」が「伊那の黒猫」へと姿を変え、新たな地でスタートした毎シーズン発行される機関紙であり季刊紙、「季刊・黒猫」。私が知る限り世界一の制作スピード、装丁の美しさ、企画の面白さを誇るカリスマ的な店「黒猫」と、そこに集う創作家達による美しい寄せ集め。私も場所を運営するものとして、こんなにも周りに協力者がいるということに心から憧れ、尊敬します。また、こんな前衛的で芸術的で庶民的な読み物が税込み1,100円ということに驚愕すると思います。「かたちあるもの」を制作する、販売する、集めている、全ての人に、アイデアの宝箱として是非手に取ってほしい媒体です。※定期購読も受け付けますので、希望者はdoteirecords(at)gmail.comまでご連絡ください。

    (以下、黒猫より)
    が年四回発行する季刊雑誌の2021年秋号。全国各地の様々な、円盤、その他ゆかりの方々がそれぞれの形で原稿や絵や写真などを連載しています。今回は中古レコードや古いマッチがランダムに入っていたりも。

    今号の参加者は
    松本の相澤和典(おっとぼけ美術館)、福井の写真家・浅田暢夫、紙芝居の飯田華子、岡山のパイプマニア石原慧、上野茂都、姫路のゑでぃ鼓雨磨、富山の大谷氏、京都hand saw pressの小田晶房、福岡の鹿子裕史、大阪の喫茶アオツキ、山形の今野修、神戸の漫画家ささやん、歌や演奏などの佐藤幸雄、宮崎のスケサク、アーカイヴァー鈴木啓之、札幌の台湾料理ごとう、佐渡島のタガヤス堂、&円盤&リクロ舎の田口史人、鳥取のタナカ、高知のにこみちゃん、ハロー、彦根の半月舎、sweet dreems pressの福田教雄、福岡のボギー、大阪の粘菌家族マメホコリ工房、見汐麻衣、岩手のミャンマー音楽研究家・村上巨樹、伊勢市のMOLE FACTORY、ロック漫筆・安田謙一、湯浅学、仙台のよしぎの、豊島で生きる・よしのももこ
    今回の表紙は、伊那市の向かい、紙問屋に残されていた襖紙を使いました。
  • Best Effort T-shirt (White, Mens Medium)

    NEW ¥3,500

    DJ Earlgreyが主宰するMelbourneのBest EffortレーベルがデザイナーのMorgan Campbellとのコラボレーションで制作したTシャツ。肌触りの良いSoft AS ColourのコットンのボディーにMelbourneの工場で印刷されています。レーベルのBandcampでしか売っていないそうなので、日本ではたぶんうちで入れた2枚だけかと。

  • Best Effort T-shirt (White, Mens Small)

    NEW ¥3,500

    DJ Earlgreyが主宰するMelbourneのBest EffortレーベルがデザイナーのMorgan Campbellとのコラボレーションで制作したTシャツ。肌触りの良いSoft AS ColourのコットンのボディーにMelbourneの工場で印刷されています。レーベルのBandcampでしか売っていないそうなので、日本ではたぶんうちで入れた2枚だけかと。

  • [Record Cleaner] Mach One

    NEW SOLD OUT

    日本が誇る再生音響研究所、酒場としての一つの究極到達点、道程オーナーの心のよりどころでもある、八王子にあるSHeLTeRの音響部門が総合プロデュースしたレコードクリーナー、Mach One。以下、商品紹介です。

    従来のクリーナーではどうしても拭き取れなかったホコリのラインや頑固なカビ。クリーニングしてるつもりが余計にゴミを付けてしまっていた。等という経験はありませんか?
    乾燥した冬場などは、たちどころに静電気が発生します。静電気は大きなホコリはもちろん、空気中の目に見えないゴミまでガッチリとレコード盤に吸着させてしまいます。そんな問題を嘘のように解決してくれるアナログディスククリーナー”MACH ONE”
    従来品の欠点であった活性剤やシリンコンコーティング洗浄のように音溝の詰まりがなく、優れた洗浄能力とミクロンコーティングの静電気除去性能をもつ全く新しいアナログディスククリーナーです。また、速乾性に優れた洗浄能力があるので、クイックなパフォーマンスを要求されるDJの現場使用に大変適しています。
    きれいなレコード盤でクイックな音の立上がりをお楽しみ下さい。

    50mLボトル
    高級マイクロファイバークロス入り

結果の1~15/47を表示しています