Harmonie Park

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  • Rick Wade – Harmonie Park Revisited 2 (hprv2)

    USED SOLD OUT

    Harmonie Park再訪問企画の第二弾。とにかくあたしはA1。このRick Wadeのシグネイチャーサウンドとも言える質感、音。初心者は「どれも同じに聴こえる」というかもしれません。はい、全部違います。

  • Rick Wade – The Angry Pimp EP (FC 05)

    USED ¥2,600

    もともとはHarmonie Parkの4番としてリリースされた一枚をフランスのFunky Chocolateが再発した一枚。Rick Wadeにはminimal deep beatdownな側面とDisco Re-Editな側面がありますが、こちらは後者もので、どちらのスタイルにも共通しているのは腰より下を狙ったファンキーさですよね。

  • Rick Wade – The Melancholy Of Rick Wade (hp012)

    USED ¥1,900

    Rick Wadeのシグネイチャーとも言えるパッドの音がふんだんに入ったビートダウン集。自身が運営するHarmonie ParkでのRick Wadeのリリースは、ラベルが同じなのでいつもどれを持っているのかわからなくなって何度も買ってしまっている盤もあるのですが、どれも本当に素晴らしい。そして、Rick以外にリリースしているのはMike HackabyとTheo Parrishのみっていうのは今回調べてて初めて知りました。

  • Theo Parrish – The Twin Cities EP (hp007)

    USED SOLD OUT

    Theo Parrishが生まれたChicagoとRick Wadeが生まれたデトロイト。大阪と東京のような位置関係(広大なアメリカの中ではかなり近い)にあるその2つの音楽の聖地は、南北戦争時の北軍の主要都市としての歴史もあり、いわゆるアフリカンアメリカンの文化的活動を行う環境が南部よりも早い段階で整備された場所でもありますよね。より芯があるグルーヴでダンス向けのB面と、よりアブストラクトな構成のA面の2曲から成る一枚。

  • Theo Parrish – The Twin Cities EP (hp007)

    USED SOLD OUT

    Theo Parrishが生まれたChicagoとRick Wadeが生まれたデトロイト。大阪と東京のような位置関係(広大なアメリカの中ではかなり近い)にあるその2つの音楽の聖地は、南北戦争時の北軍の主要都市としての歴史もあり、いわゆるアフリカンアメリカンの文化的活動を行う環境が南部よりも早い段階で整備された場所でもありますよね。

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