Ken Oath Records

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  • (再入荷) Freda & Jackson ‎– Freda & Jackson (KEN010)

    NEW ¥1,750

    言葉にするとDub Houseということになるんでしょうか。Ken Oath Recordsの音の中に、ときに明確に、ときに不明瞭に、ただどんなときでも確実に存在するDubの存在が、どこにも傾倒しないかたちでそこにただ存在しているEP。

  • Andy Rantzen ‎– Blue Hour Vol. II (KEN009)

    SOLD OUT

    Electronic Dub!! 道程一押しSydneyのKen Oath Recordsより、洗練されたピコピコReggae作品の登場。1ループのリディムの洗練され具合が見事。いわゆる「ダサカッコイイ」がたどり着いた一つの終着点と言ってもいい、レゲエ独特のCheesyさと、音質の良さからもきているであろうミニマルテクノ的なハメ感。Sex Tags Mania周辺の一連のDigital Dubの作品にも共通する、非常にモダンなジャンル横断型作品。

  • (再入荷) Low Flung ‎– Blow Waves (KEN008)

    SOLD OUT

    ジャケからしてイケてないはずがないこちら。DubとExperimentalの要素が抜かれては差し込まれ、行方のわからない浮遊感の中、やがて着地。Recommend→ A4:Frozen coat, B3:Temporary structure

  • Midnight Tenderness ‎– Refresco (KEN007)

    ¥1,750

    Recommend→A1 90sDigital Funk/FusionとDubとHouseをたしあわせたようなスムーズネス、ファンキネス、ダンサブルネス、ストーンネスが混在するEPデス!

  • (再入荷) RoyBattyJr ‎– Scope Dynamics (KOC003)

    ¥1,350

    失礼を承知で推測させて頂くならば、高学歴で細身の白人が伸びきったTシャツに身を包み、スナック菓子を貪りながら作っているであろうKen Oath Recordsのテープシリーズ第3弾。Dubの中でもルーツ寄りな出音の作品が多い中、こちらは完全にコンピューター成立後の世界からやってきたDubサウンド。テープというメディアに求められる特性に沿った、変化に富む内容。

  • (再入荷) Matthew Hayes With Joel Trigg ‎– Elegant Universe (KOC002)

    SOLD OUT

    道程直輸入レーベル、SydneyのKen Oath Recordsのカセットシリーズ第二弾。Sound scape的展開の中に確かに存在するJazzマナー。生音派、電子音派を選ばず、作業用BGMにも瞑想用BGMにもストリートブームボックス用BGMにもお勧めできる内容。このレーベルはリスナーを選ばないという点では本当にピカイチです。好みはあれど、確実に誰でも好きな音楽って存在すると思っています。

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