Shop (by category)

結果の1~15/2176を表示しています

  • 【道程レーベル第3弾】Takesu – Tales Of King Spider EP (DTR-003)

    NEW ¥1,850

    道程が運営するレーベル、Dotei Recordsは第3弾をリリースしました!これまで2020年9月にリリースされたDTR-002 (Soshi Takeda – Memory Of Humidity)からやや時間があいてしまいましたが、千葉を拠点に活動しているトラックメーカー/DJのTakesuによるキャリアファーストリリース、是非バイナルで手に取ってください!今回、詳しいことは付属のインサートに書いたので、込みあげる想いは割愛したいと思います。デジタル版は以下Bandcampページから購入できますので、よろしくお願い致します。(Bandcampで購入していただいた場合も、インサートがデジタルでダウンロードできます。)

    【Bandcamp】
    https://doteirecords.bandcamp.com/album/tales-of-king-spider-ep

    また、以下のお店でも取り扱っていただいております。
    Mole Music(奈良)
    Naminohana(大阪)
    Range Music (New York)
    タラウマラ(大阪)
    Bushbash(東京)
    Rana Musica(東京)
    Disk Union 千葉店(千葉)
    GOOD NEAR Records(茨城)
    Inception Records(群馬)
    ほんとレコード(京都)

  • 早川義夫 – かっこいいことはなんてかっこ悪いんだろう (URL-1011)

    USED ¥2,200

    定価1900円、セカンドプレス。

  • 斉藤哲夫 – 君は英雄なんかじゃない (URG-4013)

    USED ¥2,950

    URCオリジナル盤、帯付き。名曲「悩み多きものよ」(試聴録り忘れました)収録。溶けだしたガラス箱のメンバーでもある斎藤哲夫。じゃっかん90年代ポップスも感じさせるような爽やかな歌詞と、独特の歌い方。

  • 友部正人 – 大阪へやって来た (SM20-4138)

    USED ¥3,200

    再発盤。かなり美品です。当店を深く理解していただくためにはマスト中のマストのアルバムです。音だけではなく、詩の力強さを。楽しいだけが音楽ではない。ときに優しく寄り添い、ときに現実を突きつけてくれる一生モノの一枚。

  • 友部正人 – 大阪へやって来た (URL-1022)

    USED ¥3,200

    URCオリジナル盤(定価1500円)。当店を深く理解していただくためにはマスト中のマストのアルバムです。音だけではなく、詩の力強さを。楽しいだけが音楽ではない。ときに優しく寄り添い、ときに現実を突きつけてくれる一生モノの一枚。

  • シバ ‎– 青い空の日 (SM20-4132)

    USED ¥3,500

    URC作品の中の大名盤の一つ、シバの青い空の日の再発盤です。たしか八王子にも所縁のある人だとどこかで読んだような気がします。武蔵野タンポポ団のメンバーでもあり、三橋乙揶として漫画家としても活動。このアルバムがデビュー作で、URCから出した作品としては最初で最後のものとなりました。脱力感と揺れが気持ちよすぎる道程心の盤。「淋しい気持で」、「もしも」あたり超名曲です。

  • シバ ‎– 青い空の日 (URL-1025)

    USED ¥3,900

    URC作品の中の大名盤の一つ、シバの青い空の日のオリジナル盤です。たしか八王子にも所縁のある人だとどこかで読んだような気がします。武蔵野タンポポ団のメンバーでもあり、三橋乙揶として漫画家としても活動。このアルバムがデビュー作で、URCから出した作品としては最初で最後のものとなりました。脱力感と揺れが気持ちよすぎる道程心の盤。「淋しい気持で」、「もしも」あたり超名曲です。

  • Various Artists – Los Interlocuteurs Fictifs (PUU-53)

    NEW ¥2,300

    Freestyle Manも参加する4名のアーティストによる4曲入りコンピレーション12インチ。全体的に重たさのあるDroneを中心に構成。やはりFreestyle Manの曲がおすすめですかね。シーケンスが組まれていることでダンスミュージックとしても昇華できるであろう1曲になってます。

  • NBI – NBI EP (PUU-52)

    NEW ¥2,200

    イタリア南部を拠点とする、ハウスミュージックのトラックメーカーNasty BoyのSähköからの2作目。音の置き方が独特で、音の出し方も何とも言えないContemporaryな感覚を持った新しい才能。これまでイタリアのローカルなレーベルからのリリースが中心だったみたいですが、そのあとSähköから出すっていう感じもいけてます。Vibraphoneレーベルのような90年代のイタリアの良質Deep Houseレーベルの感じもありながら、やはりSähköから声がかかるくらいの固有の何かをもったプロデューサー。これはフォローしていきたいアーティストがまた一人増えましたね。

  • 33.10.3402 – IZ USTA (PUU-51)

    NEW ¥2,000

    店主が大ファンの33.10.3402がSähköに登場ということでぶち上っています。L.I.E.S.やESP Instituteなどからリリースする33.10.3402さん。とにかくこの人の曲は出音が別次元に良いです。こういったかたちで一定のリズムがある作品はそんなにないイメージですが、Sähköってことで音響系で攻めてくるかと思いきや、密林ジャングル闊歩系のDowntempoで攻めてくる裏を突いた感じもごっつぁんです。大好きです。

  • Matthew Bourne – Désinances (PUU-50)

    NEW ¥2,300

    道程が大好物としている、「録音とプレスで魅せてくる系のブツ」入荷しました。聴いてるだけでソワソワしてくる、重く軽く、繊細で大胆な、音の数々。イギリスのJazz PianistであるMatthew Bourneですが、これは現代音楽の範疇に入ってくるであろう、全ての音がしっかりとスケールにはまってない感じもかっこいいです。そのままサンプリングして作曲に使うのもいいのではないでしょうか。

  • (再入荷) Various ‎– E123EP (PUU46)

    NEW ¥1,800

    Finlandより、Experimentalなテイストを軸にジャンルを股にかけたリリースでお馴染みのSähköからのリリース。どの曲も素晴らしいんですが、下にYouTubeのリンクを貼らせてもらったSinnahの現代音楽とも呼べる美感覚とTravel Naskhの陰湿さが特に好きです。こういうのをDJセットの中でかけられるようになりたい。

  • Basic House – Crown Ever Remain (Sähkö-034)

    NEW ¥2,300

    Opal Tapesを主催するBasic Houseの新作が当店取り扱いレーベルSähköからリリース。1曲目の最初で心洗われるような気分になるのですが、そこからは沼のような音世界の中にズッポリと取り込まれていくExperimetalなDrone。

  • Ryoji Ikeda ‎– Ryoji Ikeda EP (Sähkö-033)

    NEW ¥2,300

    パリを拠点とする現代音楽家、池田亮司の90年代の作品が、危険な実験音楽、現代音楽を90年代から世に解き放ち続けているFinlandの名門 Sähkö Recordingsの手により初のバイナル化。演劇でも見ているかのようなスケール感の15分を超える大作がAB両面にドン!

  • Carl Michael Von Hausswolff ‎– Addressing The Fallen Angel (Sähkö-031) ※店頭陳列分のラスト1枚。状態確認はメールにて。

    NEW ¥2,500

    スウェーデンのベテラン実験音楽アーティスト、Carl Michael Von Hausswolffの新作が、Jimi Tenorなどのリリースでお馴染みFinlandのSähköよりリリース。「もしかしたら一生売れないかもしれない。」そう思いながら恐る恐る仕入れました。だって内容が、無線の接続立ち上がり音を記録したっていうものを中心としたものなんですもん。ただ道程としては、音を「物理現象」として捉え、いわゆる音楽という概念のさらに一段階上の概念として、あらゆる感覚に訴えかけてくるものは取り扱っていきたいと思ってます。そんな私の理想/夢を肯定するためにも是非購入してください!お願いします!

結果の1~15/2176を表示しています