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  • Moritz Von Oswald Trio ‎- Blue (HJP73)

    ¥1,750

    Dub Technoの生みの親Moritz Von Oswald、Afro Beatの生みの親Tony Allen、グループでもソロでもこれまで数々の括れない音楽を紡ぎだしてきた作曲家Max Loderbauerの3人からなる、ラーメンとカレーとハンバーグを並べたかのようなゴージャスかつサプライズな組み合わせのトリオによる、テクノロジーとヒューマンビートの融合とも言える作品群を過去のリリースも含めてまとめてドサッと入荷しました。買い逃していた方はこの機会に是非。

  • Moritz Von Oswald Trio / Digital Mystikz ‎- Restructure 2 (HJP54)

    ¥1,750

    Dub Technoの生みの親Moritz Von Oswald、Afro Beatの生みの親Tony Allen、グループでもソロでもこれまで数々の括れない音楽を紡ぎだしてきた作曲家Max Loderbauerの3人からなる、ラーメンとカレーとハンバーグを並べたかのようなゴージャスかつサプライズな組み合わせのトリオによる、テクノロジーとヒューマンビートの融合とも言える作品群を過去のリリースも含めてまとめてドサッと入荷しました。買い逃していた方はこの機会に是非。

  • Moritz von Oswald & Ordo Sakhna ‎– Moritz Von Oswald & Ordo Sakhna (HJRLP76)

    ¥2,950

    Dub Technoの生みの親Moritz Von Oswaldとキルギスタンの民謡バンドOrdo Sakhnaによるコラボ作品。Dub Technoのベクトルからは遠ざかりますが、DubbyでExperimentalでContemporaryな空気感はBasic Channelなどに代表されるMoritzワールドのそれとの共通項が詰まってます。弦楽器あり、笛あり、歌声ありの飽きずに長く楽しめる内容。いろいろな方向から解釈してあげてください。

  • Moritz Von Oswald Trio ‎- Sounding Lines (HJRLP72)

    ¥2,950

    Dub Technoの生みの親Moritz Von Oswald、Afro Beatの生みの親Tony Allen、グループでもソロでもこれまで数々の括れない音楽を紡ぎだしてきた作曲家Max Loderbauerの3人からなる、ラーメンとカレーとハンバーグを並べたかのようなゴージャスかつサプライズな組み合わせのトリオによる、テクノロジーとヒューマンビートの融合とも言える作品群を過去のリリースも含めてまとめてドサッと入荷しました。買い逃していた方はこの機会に是非。

  • Moritz Von Oswald Trio ‎- Fetch (HJRLP67)

    ¥2,950

    Dub Technoの生みの親Moritz Von Oswald、Afro Beatの生みの親Tony Allen、グループでもソロでもこれまで数々の括れない音楽を紡ぎだしてきた作曲家Max Loderbauerの3人からなる、ラーメンとカレーとハンバーグを並べたかのようなゴージャスかつサプライズな組み合わせのトリオによる、テクノロジーとヒューマンビートの融合とも言える作品群を過去のリリースも含めてまとめてドサッと入荷しました。買い逃していた方はこの機会に是非。

  • Moritz Von Oswald Trio ‎- Horizontal Structures (HJRLP54)

    ¥2,950

    Dub Technoの生みの親Moritz Von Oswald、Afro Beatの生みの親Tony Allen、グループでもソロでもこれまで数々の括れない音楽を紡ぎだしてきた作曲家Max Loderbauerの3人からなる、ラーメンとカレーとハンバーグを並べたかのようなゴージャスかつサプライズな組み合わせのトリオによる、テクノロジーとヒューマンビートの融合とも言える作品群を過去のリリースも含めてまとめてドサッと入荷しました。買い逃していた方はこの機会に是非。

  • Moritz Von Oswald Trio ‎- Vertical Ascent (HJRLP45)

    ¥2,950

    Dub Technoの生みの親Moritz Von Oswald、Afro Beatの生みの親Tony Allen、グループでもソロでもこれまで数々の括れない音楽を紡ぎだしてきた作曲家Max Loderbauerの3人からなる、ラーメンとカレーとハンバーグを並べたかのようなゴージャスかつサプライズな組み合わせのトリオによる、テクノロジーとヒューマンビートの融合とも言える作品群を過去のリリースも含めてまとめてドサッと入荷しました。買い逃していた方はこの機会に是非。

  • Twinkle³ ‎- Minor Planets (Marionette14)

    ¥2,600

    楽曲の質、録音の質、プレスの質、アートワーク、インサート、どれをとっても全カタログ大プッシュ。CanadaのMarionette Lableです!是非ご視聴ください!

    当店大プッシュのmarionetteの新作は、尺八奏者Clive Bell、モジュラーシンセなども使用したインプロビゼーション音楽家Richard Scott、得体のしれないDavid Rossの三人によって構成されたExperimental & Inprovisationalなトリオの登場です。どうやらマンチェスターを拠点とするCuspeditionsというレーベルに関連がある3人のようです(気になる)。レーベルのカラーに完璧にマッチした人材をピックアップしてくるそこら辺のセンスはさすがMarionette。当たり前のように大推薦。

  • (再入荷)Minae Minae – Gestrüpp (Marionette13)

    ¥2,600

    楽曲の質、録音の質、プレスの質、アートワーク、インサート、どれをとっても全カタログ大プッシュ。CanadaのMarionette Lableです!是非ご視聴ください!

    一曲目から独特の音のレイヤーの重なりが特徴的で、上下、左右、古今、西洋東洋などの様々な生物的または文化的な感覚が狂わされるような音の数々が詰まっている、Marionetteらしい超リコメンドなリリース。まだ2タイトルしかリリースしていないアーティストのようで、今後がめちゃくちゃ楽しみですね。毎度のことながら音質とそれによって生じている空気感が最高なMarionette。一生ついていきます。

  • (再入荷)Giraffe – Desert Haze (Marionette12)

    ¥2,600

    楽曲の質、録音の質、プレスの質、アートワーク、インサート、どれをとっても全カタログ大プッシュ。CanadaのMarionette Lableです!是非ご視聴ください!

    サウンドトラックや舞台音楽を手掛けるCharly Schöppnerとギタリストであり作曲家のSascha DemandによるGiraffeによる一枚。ドープなミュージカルを見に行ってるかのようなアシッドでやべぇ空気感。こういった音楽がダンスミュージック的な音楽もリリースするレーベルから発売されてその層の人たちにも届くのは素晴らしいです。自信をもってリコメンド。

  • (再入荷)Valentina Magaletti & Julian Sartorius – Sulla Pelle (Marionette11)

    ¥2,600

    楽曲の質、録音の質、プレスの質、アートワーク、インサート、どれをとっても全カタログ大プッシュ。CanadaのMarionette Lableです!是非ご視聴ください!

    全タイトル最高なMarionetteにおいても、個人的に特にヘビープレイしているこちらのリリース。ジャズというかコンテンポラリーというか、カテゴリーの名前はさておき、とにかく瞑想OK、ダンスOK、泣いてもOK、グルーブあり、音質よし、ジャケかっこいいの全拍子揃った超名盤。だんだんこのレーベルの認知が世界的に進んできているので、いつ売り切れになるかわかりません。お前はもう買っている。

  • (再入荷)Pierre Bastien – Tinkle Twang ‘n Tootle (Marionette10)

    ¥2,400

    楽曲の質、録音の質、プレスの質、アートワーク、インサート、どれをとっても全カタログ大プッシュ。CanadaのMarionette Lableです!是非ご視聴ください!

    言葉を話しているかのような機械音。生音と、自然界に存在しなそうな音が混ざり合い、SF映画を見ているかのように、作品全体を聴いていくなかで一つの確固たる世界に連れて行ってくれます。A面の最後の管楽器が美しい、スーパーマリオの空のステージのBGMを現代音楽家が作りましたみたいな曲が特に最高。

  • (再入荷)Max Loderbauer – Greyland (Marionette06)

    ¥2,400

    楽曲の質、録音の質、プレスの質、アートワーク、インサート、どれをとっても全カタログ大プッシュ。CanadaのMarionette Lableです!是非ご視聴ください!

    現在はMoritz Von Oswald Trioのメンバーとしても活躍している、グループでもソロでも文句のつけようの無いキャリアを歩んできたMax Loderbauerによるリリース。大御所登場でも全然負けないどころか、むしろレーベルカラーに取り込んでいくMarionette。ほんとに心底愛してます。インダストリアルな音。エクスペリメンタルな空気感。モジュラーシンセをシーケンスを組んで鳴らしているのかな。音の隙間が適度に与えられた一つ一つのかっこいい音たちが踊りだす。

  • (再入荷)Maxim Wolzyn – Affirm, Deny, Reconcile (Marionette03)

    ¥2,400

    楽曲の質、録音の質、プレスの質、アートワーク、インサート、どれをとっても全カタログ大プッシュ。CanadaのMarionette Lableです!是非ご視聴ください!

    ECMがDUBを作ったらこうなりましたというようなこの空気感。聴いていると背筋がゾクゾクっとして、針一本落ちる音も見逃さないくらい耳の集中力が高まっていくのがわかります。IDMみたいな括りに入れるには深すぎる、これぞシリアスミュージック。

  • Ευαγόρας Καραγιώργης ‎- KENTHMATA

    ¥3,300

    Organic Music / Physical StoreのChee Shimizuさんからお声がけいただき、キプロスにて2017年にΕυαγόρας Καραγιώργηςがセルフリリースした作品を、今年Monedaがレーベル第一弾としてリリースした作品が入荷しました。キプロスの場所わからない人もいるかと思うので、写真貼っておきますね。

    全体としてミニマルでコンテンポラリーなアルバムに仕上がっており、ところどころ日本っぽい音も見え隠れ。これは私の憶測にすぎませんが、近年の日本のコンテンポラリー、アンビエント音楽の評価の高まりもあり、そういう音に影響されたアーティストも増えてきていますよね。そう考えるとそれらの音楽の国内外への超重要情報源であるCheeさんが発信した音楽がはるか海を越えて海外のアーティストに影響を与え、このような形で返ってきているのかもしれません。ロマン。地道な活動がシーンを作る。おすすめ!

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