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Ali Akbar Khan – Pre-Dawn To Sunrise Ragas / Morning Ragas (FDX-7501~2)
USED SOLD OUT朝の瞑想2枚組と、夜瞑想2枚組で発売したと思われる78年にほん企画盤のラーガ。この音楽自体や背景文化に関する説明が見開き内側とインサートにがっつり書かれていて、非常に勉強になります。
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John Cage – JC + TT + SFT EP (C.017)
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Lee Ritenour / Maxi Priest – Waiting In Vain (MCST 1921)
USED SOLD OUT今まで何人もの人がカバーしてきたBob Marleyの曲ですが、Waiting In Vainとはまた通な選曲!New Age感も相交わり、甘く爽やかな良い感じのカバーになってます。45回転の12インチ仕様なのも贅沢。
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Lasse Werner Och Hans Vän Christer Boustedt – Lasse Werner Och Hans Vän Christer Boustedt (BLP 702)
USED SOLD OUTSweden産Jazz!堅苦しくなくてずっと聴いていられそうです。いい髭にいい笑顔。男二人で上半身で。深読みしないでいきましょう。こういう素朴なレコード、リビングのリスニング環境だとなんだかんだ最終的に生き残る可能性高いと思うんですよね。
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Randy Waldman – Piano Keyboards Synthesizers (ABC-1004)
USED SOLD OUTこれを癒しととるか、狂気ととるかはあなた次第!
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佛経 金剛経
USED SOLD OUT値段のつけ方わかりませんでした。次いつ出会えるかわかりませんので、少しでも引っかかった人は是非!
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The Invisible – Wings (ZEN12323)
USED SOLD OUTDowntempo/ElectronicaなB面のFloating Points Remix!マイナスイオン出てます!
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Maxxi & Zeus – The Cell / The Struggle (IFEEL005)
USED SOLD OUT何と!独特のNew Age感のあるダンスミュージックをリリースしているInternational Feelより、今作は全くビート無しのストイックAmbient/Droneな一枚。レーベルのリリースを続けていくうえで毛色の違う作品を出すのは勇気もいりますが、その分気合の入っている証拠。極上の音浴体験がここに!
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[Moritz, Lawrence] Francesco Tristano – Bachcage (Moritz Von Oswald & Lawrence RMX)
USED SOLD OUTジャケに写っているのは水嶋ヒロではないです!Lawrence Remix渋い!
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[2×12″] Jimi Tenor – NY / HEL / BARCA (BB333)
USED SOLD OUT天才Jimi Tenorの2020年アルバム。彼の脳内をのぞき込むのにもってこいな2枚組20曲入り。語るよりも聴くがやすし。真の意味で全音楽ファンに薦められる音楽です。
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Terre Thaemlitz – Deproduction EP2 (C.027.EP2)
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Terre Thaemlitz – Deproduction EP1 (C.027.EP1)
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Brian Eno – Ambient 4 (On Land) (28MM 0142)
USED SOLD OUT社会がAmbient Musicという概念を音楽ジャンルとして意識するきっかけとなったBrian EnoのAmbientシリーズ4番。やはりそうなったことにはそれなりの理由があるなと納得の内容。結局のところ、音として気持ちよいということ。
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[2×12″] Will Long – Mint / Clay (C.026.EP2)
USED SOLD OUT必ずやEP1~3までゲットしたいComatonseの大名盤の中古が入りました。2枚組で、表がWill Longのオリジナル、そして裏がDJ SprinklesのOverdubという構成。As deep as deep can get
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Julian Priester Pepo Mtoto – Love, Love (ECM 1044 ST)
USED SOLD OUTSun Ra、Max Roach、Duke Ellington、John Coltraneなどとプレーし、Herbie Hancockのバンドにも所属していた米トロンボーン奏者Julian PriesterのECMからのファーストリリース。ハービーバンドにいたことがきっかけで、エレクトロニックサウンドのJazzへの応用を徹底的に試していたJulianによる、トロンボーンという楽器からこんなに多彩なサウンドが出るのかと驚嘆するとともに、エレクトロニックサウンド以前のJazzによって沁み込んだこのグルーヴ感は完全に音世界に没入させてくれます。個人的にも、ダンスミュージックセットでも、そうじゃないときでも常にレコードバックに入れている大のお気に入り盤。
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