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The Chosen Brothers – Sing & Shout (W-2457)
NEW SOLD OUTBullwackieことWackie’sのボスLloyd BarnesをはじめとするWackie’sのお馴染みのメンバーで構成されるThe Chosen Brothersのアルバム!個人的ハイライトは、Wackie’sのドキュメンタリー映画の中でLloyd Barnesが雨に濡れながら歌っていたDancing in the Rain!あのシーン好きなんだよなぁ。
他のWackie’s作品はこちら。https://doteirecords.com/product-tag/wackies/
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Annette Brissett – Love Power (W-1723)
NEW SOLD OUTWackie’sより1983年にリリースされたLovers Rock大名盤。フィルターが入ったような、質感もたまりません。Sugar Minottもコーラスで参加。演奏が渋すぎる。Reggae好きでなくサイケロック好きにも進めたい一枚。
他のWackie’s作品はこちら。https://doteirecords.com/product-tag/wackies/
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Big Hands – Thauma (marionette26)
NEW SOLD OUT2025年3~4月に一緒に全国6箇所をツアーしたAli Safiが運営するMarionetteレーベルの第26弾!毎度のことながら他店より遅れて入荷する、世間の時間の流れに追いつけない店、道程でございます。Honest Jonsで働いているバイナルディガー、そしてDJでもあるBig HandsことAndrea Ottomaniによるこちら。ほとんどが有機質な音で構成されながら、ところどころで電子的なサウンドが入り込んでくる、パーカッシブな印象のアルバム。Jon Hassellが提唱した4th worldな世界感を見せつつも、DJとしても活動するBig Handsのダンスフロアへの視線が感じられる一枚になってます!
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Halvcirkel, Anders Lauge Meldgaard – Spirit (AD16)
NEW ¥3,8004月の来日公演でブチかまされた人も少なくないであろう、弦楽器四重奏のヘルシンケルとマルチインストルメントプレイヤーであり、作曲家であり、酒豪のAnders、計5名の演奏で制作されたこちら。2021年にÅr Og Dagからリリースされたキラキラジャケットのブツ(AD07)も大好評でしたが、この弦振動によるドローンと、倍音のパラダイスは、中毒になりますよほんとに。
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Copenhagen Clarinet Choir – Organism (AD10)
NEW SOLD OUT6名のクラリネットプレイヤーによって構成されるCopenhagen Clarinet Choirのデビュー作。作曲された部分とインプロで演奏された部分が重なる、必然と偶然のセッション。コペンハーゲンのこの界隈は12本のギターのレコードだったり、同じ楽器をいくつも重ねる文化があるんでしょうか?笑 がっつり現代音楽ですが、この倍音はAmbient的にも楽しめます。発想も面白いし、音も面白い!
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[再入荷] Halvcirkel & Anders Lauge Meldgaard – Fragment 94 (AD07)
NEW SOLD OUTMika Persdotter – Viola、Bettina Marie Ezaki – Violin、Nicole Hogstrand – Cello、Pernille Kristiansen – Violinから成るカルテットHalvcirkelがAndersお兄さんと共同制作。使っている楽器が楽器なだけにヨーロッパ古典音楽的な色彩を帯びながら、ポエトリーの声とテンポレスな進行で時を刻む川の流れのような音楽。キラキラしたジャケットがまたレコードの物質的魅力をアップさせてくれてます。装丁が美しいのもこのレーベルの特徴ですね。※キラキラジャケットの性質上、表面のスレがやや目立つものがあります。
(2025年5月追記)先月来日も果たした弦楽器四重奏ヘルシンケル(って呼んだ気がする)とAnders!その際の公演もすこぶる最高だったようです!
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[再入荷] Aar & Dag – Tifold af Fri Form og Fælles Motiv (AD06)
NEW SOLD OUTÅr Og Dagを主催する4人が集結!それぞれが作曲、インプロビゼーション、手作り楽器制作、プログラミングに精通している奇才たちの集まり。特に手作り楽器によるインプロセッションは他のレーベルにはないこのレーベルの特徴的な活動の一つですが、とにかく音楽に対するアプローチが素晴らしい。このジャケットに移っている奇妙なハンドル付きの円盤、通称Gong Wheelも彼らが作ったんだろうなぁ。楽器とかは全然できない自分でも、「これを回転させることくらいなら、なんかできそうな気がする!」というロマンを与えてくれるところも当店がこのレーベルを愛してやまない理由の一つ。
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[再々入荷] 【道程心の盤】 Anders Lauge Meldgaard – 12 instrumenter til Henning (AD05)
NEW SOLD OUT12人の奏者で奏でるお花畑系トラック。エクスペリメンタルな気概あふれるコンテンポラリーなチューン。はじめ聴いたときに、こういう音楽が流れている場所に争いとかは生まれなそうだなって思いました。作っている人も絶対いい人だろうなっていうのが音から伝わってくるじゃありませんか。心の平穏をありがとうÅr Og Dag!愛してるぜ、Anders!
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[再入荷] Solhorn - Kredsbevægelsen (AD04)
NEW SOLD OUTどこまでも着地することなく浮遊し続ける綿毛のような音の数々。B面も基本的には同じような内容です。日曜日の朝(寝る前)にどうぞ。
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[再々入荷] Anders Lauge Meldgaard - At Synge Verden Ind I En Ny Og Mangefoldet Tid (AD02)
NEW SOLD OUT遡ること2018年。7か月の欧州旅行の2か月目。Iku Sakanさんのコペンハーゲン公演のため、現地で彼と落ちあった。そこで紹介してくれた、彼のベルリンでのフラットメイトでもあるAnders Lauge Meldgaard。かわいい家にもお邪魔させてもらいました。楽器と呼ばれないような物体などを楽器に変えて、コンテンポラリーでかつダンサブルとも言える独自の音楽制作を続けるAnders。そういった意味でもIkuさんと非常に共通する要素を持っていて、人間的にもすごく対峙しやすい彼の様が音楽にも表れているように思います。そんなことも知らずにある日ふと出会った本レーベル。「もしや」と思ってIkuさんに連絡したところ、ずばりAndersがレーベルオーナーの一人でした。心にやさしい、長く楽しめる作品です。推薦盤。
(2025年5月追記)そんなAnders、そしてIku Sakanと7年の年月をまたいで、先日SHeLTeRで一緒にイベントを開催しました!なんでもいいから長く続けていると、こういう出来事があるもんですね。嬉しかった!
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[再入荷] [2×LP] Frisk Frugt – The Original Soundtrack For: Den Europæiske Spejlbue The Movie※店頭陳列分のラスト1枚。状態確認はメールにて。
NEW ¥4,500よくわからないですが、映画のサウンドトラック用に作られたっぽい音源のレコードです。ジャケの写真左が、Andersさんです。お花畑感満載で、楽しい気持ちにならずにはいられない、År Og Dagやyoyooyoyなどのレーベルの世界観に共通する優雅なContemporaryミュージックです。オリジナル感がすごすぎ!
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[再入荷] Frisk Frugt – Guldtrompeten (lol003)
NEW SOLD OUTRock? Pop? Electro? なんにせよAvant-GardeなDenmarkのYoyooyoyレーベルの定義することが難しい一枚が入荷。Progressive Rockとして聴いても違和感なし。牧歌的なボーカル、というかつぶやき?そしてゲーム音楽のようなピコピコ音。ただそこにしっかりお花畑を見せてくれるあたりがこの周辺のDenmarkのアーティストたちのすごいところ。インナースリーブにも印刷が施され、大きなポスターも付属する相変わらずの装丁の気合の入りっぷりが最高なアート集団。世界にもここにしかいないと自信を持って言えるオリジナリティ。こいつら最高、というかAndersが一人で作ってるわけですけど。Anders万歳!
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[再入荷] Frisk Frugt – Dansktoppen Møder Burkina Faso I Det Himmelblå Rum Hvor Solen Bor, Suite (lol012)
NEW SOLD OUT※ジャケットにダメージがあるため割引。
自由だなぁ~。CountryからDoom、Goa Tranceまで、手段は選ばず、その先にある世界観だけで統一を図ってくるAndersの別名義Frisk Frugt。全部自分で演奏するオーバーダブだっていうんだから驚き。A2が特にお気に入りで、Houseセットの朝方のテンションがおかしい時間にかけてやりたい。やってることが前衛過ぎて、逆にスッと胸に降りてくる、そんな感覚すらあります。そんなFrisk Frugtのバイナル3作品を全てコンプリートしている店、道程です。(こちらからどうぞ https://doteirecords.com/?s=frisk&post_type=product)
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(再掲載) Anthony Nicholson – Lost Tracks 1 (EAN 80) ※店頭陳列分のラスト1枚。状態確認はメールにて。
NEW ¥1,850Ron Trentとも親交が深く、関連レーベルで様々な名義を使いリリースを重ねてきたChicagoの巨匠の一人、Anthony Nicholson。プロデューサーとしてのキャリアをスタートさせてから、コンスタントにリリースを重ねるDeep House界のレジェンドです。本作に収録される2曲は、アッパー気味なピークタイムフロアチューン。A1のパーカッションの遠くで鳴っているような質感が気持ちいいです。
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(再掲載) Alton Miller – Next Generation Vol 1 (MUSINS 100) ※店頭陳列分のラスト1枚。状態確認はメールにて。
NEW ¥1,850Alton Millerがレジデントを務めていたDetroitのクラブ、Music Institute。その名を冠したレーベルが2019年に発足し、その第一弾がこちらとなります。特におすすめはB1のinner 8。コズミックアフロニズムを感じてください。大推薦盤。
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