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  • Kerri Chandler ‎– The Other Thing For Linda (DT1647)

    ¥1,500

    泣く子も踊りだす、Kerri先生の楽曲。この、The Other Thing For Lindaってシリーズいくつか出てるんですが、Lindaって誰?って思ってましたが、DownTown161のレーベルオーナーがLindaさんみたいですね。ぶち上れる2曲を試聴に用意しました!

  • Hakim Murphy, Amir Alexander,  Dakini9, DJ Spider, G. Marcell ‎– Vanguard Sound Vol. 1 (mdreams004)

    ¥2,200

    Hakim Murphy主催のMachine Dreamsより、Vanguard Sounds!レーベルの主要メンバーによるコンピレーション。Amir Alexander,  Dakini9あたりですでにピンと来てください!!

  • Essa ‎– Porny Hellcats EP (HBR11)

    SOLD OUT

    皆さんご存じDiY Discsの前身となるStrictly 4 Grooversの11番リリース。Second Summer Of Loveの流れそのままに、UKレイブカルチャーが確立し、体験がレコードとしての記録を伴い始めた90年代初頭のDeep House。かっこいいです。

  • Legowelt ‎– Los Alamos Motel (PPU059)

    ¥1,400

    2010年頃に突如として現れ、以降独特のセレクトで100以上のリリースを世に送り出してきたPeople Potential Unlimitedより、ドイツのLegoweltの作品。UrbanかつSuburbなA1を試聴にしました。

  • Joss Moog ‎– Late Nite Beats Part 1 (Robsoul 121)

    ¥2,400

    Keep Onな感じで!

  • Romanthony ‎- Ministry Of Love (AZULI 33, AZNY 33)

    ¥1,400

    なんども再発され続けているRomanthonyの傑作。

  • 友部正人 ‎– にんじん (SM20-4139)

    ¥3,000

    今だにクリスマスのような新宿の夜
    一日中誰かさんの小便の音でもきかされてるようなやりきれない毎日
    北風は狼のしっぽをはやし ああそれそれってぼくのあごをえぐる
    誰かが気まぐれにこうもり傘を開いたように 夜は突然やって来て
    君はスカートをまくったりくつ下をずらしたり

    おお せつなやポッポー 500円分の切符をくだせえ

    電気屋の前に30人ぐらいの人だかり 割り込んでぼくもその中に
    「連合赤軍5人逮捕 泰子さんは無事救出されました」
    金メダルでもとったかのようなアナウンサー
    かわいそうにと誰かが言い 殺してしまえとまた誰か
    やり場のなかったヒューマニズムが今やっと電気屋の店先で花開く
    いっぱい飲もうかと思っていつものやき鳥屋に
    するとそこでもまた店の人たち
    ニュースに気を取られて注文も取りにこない
    お人好しの酔っぱらいこういう時に限ってしらふ
    ついさっきは
    駅で腹を押さえて倒れていた労務者にはさわろうともしなかったくせに
    泰子さんにだけはさわりたいらしい

    ニュースが長かった2月28日をしめくくろうとしている
    死んだ警官が気の毒です 犯人は人間じゃありませんって
    でもぼく思うんだやつら ニュース解説者のように情にもろく
    やたら情にもろくなくてよかったって
    どうして言えるんだい やつらが狂暴だって
    新聞はうすぎたない涙を高く積み上げ 今や正義の立て役者
    見だしだけでもってる週刊誌
    もっとでっかい活字はないものかと頭をかかえてる
    整列して機動隊 胸に花をかざりワイセツな賛美歌を口ずさんでいる
    裁判官は両手を椅子にまたがせ 今夜も法律の避妊手術
    巻き返しをねらう評論家たち
    明日の朝が勝負だとどこもかしこも電話は鳴りっぱなし
    結局その日の終わりとりのこされたのは
    朝から晩までポカーンと口を開けてテレビを見ていたぼくぐらいのもの

    乾杯! 取り残されたぼくに
    乾杯! 忘れてしまうしかないその日の終わりに
    乾杯! 身もと引き受け人のないぼくの悲しみに
    乾杯! 今度逢った時にはもっと狂暴でありますように

  • Billy Cobham ‎– Total Eclipse (P-8539A)

    ¥1,700

    70年代からアメリカで活動を開始し、80年代よりスイスを拠点とするJazz drummer、Billy Cobhamの初期作品。ドラムソロ(試聴)さえわたっています。

  • Glenn Underground ‎– Crescendo & Urban Ensemble (VR019)

    SOLD OUT

    みんな大好きGlenn Undergroundの2005年のLouei Vagaのレーベルからの作品。彼の特徴とも言える鍵盤さばきがガンガン煽ってくる、素晴らしいフロアチューンです。推薦。

  • Glenn Underground ‎– Mental Black Resurrection (LL-1032)

    SOLD OUT

    派手さはないけど、もしかしたらGlennの曲で一番好きかも。朝方のPanorama BarまたはOppa-laで聴きたい、夢と現実の橋渡しのような美しすぎるピアノチューン。永遠に続いてほしいこの時間を与えてくれるこの盤に感謝。

    Larry Heardなど90~00年代のUSのDeep Houseミュージシャンの作品をリリースする、日本のLife Line Recordsからのリリースです。

  • Amp Dog Knight’s ‎– I’m Doing Fine (Mahogani M-1)

    SOLD OUT

    言わずと知れたMoodymannが主宰するMahogani Musicの第一番カタログ。Moodymannにしか作れない、セクシーかつボトムが締まったSoulnessと、Detroitという土地が持つ工業と迫害と音楽の歴史を詰め込んだ音。生まれ変わるなら、あぁいうカリスマに生まれたい。

    こちらの盤の注目は、アルバムlack mahoganiには収録されていない、B面のDub Mixとreprise。

     

  • Electribe 101 ‎– Tell Me When The Fever Ended (874 709)

    ¥1,000

    ツボを押さえたフロア向け初期ハウスミュージック。

  • Herbert With Dani Siciliano ‎– Around The House (!K7105LP)

    SOLD OUT

    Matthew Herbertの初期集大成とも言える3枚組アルバム。日々の暮らしの中の小さな美しさ、悲しさ、嬉しさといった繊細な感情がつぶさに描写された日記のような3枚組。大好きです。

  • Various ‎– Acid: Can You Jack? Vol. 2 (SJR LP 111 VOL2)

    SOLD OUT

    Soul JazzからリリースされたAcidに捧げられた2枚組コンピレーション。収録曲がいいです。PhutureのAcid Tracksなんかはオリジナルの12”が結構高騰していますが、こちらのD面には12″仕様で片面1曲で収録。Soul Jazzの再発なので、音質も問題なし。インナースリーブにTR808, TR909, TB303とそれが音楽に与えた歴史などが写真付きで書かれていて(英語)創作物としても優れモノ。

    A1 –Sleezy D. / I’ve Lost Control
    A2 –Virgo Four / Take Me Higher
    B1 –DJ Pierre / Box Energy
    B2 –Lil’ Louis / Video Clash
    B3 –Tyree / Acid Over
    C1 –Green Velvet / Explorer
    C2 –Two Of A Kind / Like This
    C3 –Armando / Downfall
    D –Phuture / Acid Tracks

  • Dubtribe Sound System ‎– El Regalo De Amor (GDR041)

    ¥1,500

    要所要所で飛び切りのフロアチューンを放ってくる、Dub Tribe Soundsystem。結構メインストリーム寄りのデカいフェスに出てたりもする夫婦ユニットですが、Guidanceでもリリースしているっていう、面白い文脈で動いてきたやつら。この盤はA面で決まり。

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