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[book] FSH – プロセスとの関係 Translated by Hibiki Jono (IRTP0424V2)
NEW SOLD OUTGorin RecordingsのJomniが、デンマークの友達が作った冊子を日本語に翻訳したとのことです。人間どんなに能天気な人でも25~30歳くらいになると大なり小なり何かしらのメンタルヘルスに関わる問題を認識し始めるというのは、このハイコンテクストな社会の中では至って普通のことだと思います。やらなきゃいけないこととやりたいことの狭間で悩んだり、頭で立てた計画が体のリズムと一致していなかったり、短期間で頑張りすぎても結局ゆっくり長くやっている人にはかなわなかったり、他人の成功を見て自己嫌悪になったり、取り返せない過去のことでくよくよしたり、全部どうでもよくなったり、まぁ色々ありますよね。それらを解決してくれる本なんてこの世にありませんが、この本は行き詰ったときにちょっと目を通してあげれば何かしらのヒントとか、「あ、そうだったよな。」という再確認の機会をくれるアイテムになってくれそうです。言葉を重ねすぎてなくて、シンプルなのが良いです。そして挿絵も良いです。
こちらのレコードも店頭の一枚のみとなりました。
Jomni / Jori – Ponder EP (GRN001) ※店頭陳列分のラスト1枚。状態確認はメールにて。
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[X-LARGE] レコード ~5th anniversary Sweatpants~
NEW SOLD OUT※こちらはX-LARGEサイズです。
僕が個人的に昨年の冬に着心地が良すぎるあまりに超ヘビーリピートしていたCROSS STITCHのマックスヘビートレーナーで当店のオリジナルトレーナーを制作しようと決めた後に、せっかくだからそれとちょうどセットアップになるスウェットパンツの型番で何か作りたいと思い制作した一枚です。店の看板の「レコード」のデザインを大胆に両サイドのポケット下に配置した一着。近所のコンビニ(部屋着)からBlue Note Tokyo(セミフォーマル)まで、このセットアップを着てどこへでも行っちゃってください。案外少ないここまでヘビーなスウェットパンツ。とにかく暖かい。そして楽。 -

[LARGE] レコード ~5th anniversary Sweatpants~
NEW SOLD OUT※こちらはLARGEサイズです。
僕が個人的に昨年の冬に着心地が良すぎるあまりに超ヘビーリピートしていたCROSS STITCHのマックスヘビートレーナーで当店のオリジナルトレーナーを制作しようと決めた後に、せっかくだからそれとちょうどセットアップになるスウェットパンツの型番で何か作りたいと思い制作した一枚です。店の看板の「レコード」のデザインを大胆に両サイドのポケット下に配置した一着。近所のコンビニ(部屋着)からBlue Note Tokyo(セミフォーマル)まで、このセットアップを着てどこへでも行っちゃってください。案外少ないここまでヘビーなスウェットパンツ。とにかく暖かい。そして楽。 -

[SMALL] Divinity of Digging ~5th anniversary Sweatshirt~
NEW SOLD OUT※こちらはSMALLサイズです。
僕が個人的に昨年の冬に着心地が良すぎるあまりに超ヘビーリピートしていたCROSS STITCHのマックスヘビートレーナー(12.4オンス/裏起毛)のモデル。冬の一番寒い時期も、Tシャツ→こいつ→アウターで重ね着すれば寒さ知らず!薄いトレーナーってロンティーと同じくらい着る時期が短いなぁっていう感覚なんですけど、こいつは11月中旬~3月中旬あたり、つまり一年の3分の1くらいの期間に渡って活躍してくれます。また、分厚い生地なのでシルエットもカチッと決まりますし、クラブの入口に山積みで置いておいても簡単には傷まないタフさがあります。当店のグッズということを差し置いても、普通にウェアとしてオススメ!【デザインについて】たまたま店の隣に住んでいた金属彫刻家、松本憲宜さん。2022年8月にアトリエで急逝し、部屋の片付けに来ていた仲間の方から作品を譲っていただき、そのいくつかを店内に飾っています。その中の一つ、今や店のシンボルともなったこの彫刻作品をモチーフに、店の5周年を記念してスウェットを作りました。Divinity of Diggingというタイトル(私がつけたTシャツのタイトルです)は、直訳すれば「掘ることの神威」という意味になります。終わることのないディグの旅のお供にいかがでしょうか?
松本さんが住んでいたアパートは現在私達が借りて、店の倉庫兼私のパートナーの事務所になっています。
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[X-LARGE] Divinity of Digging ~5th anniversary T-shirt 2nd edition~ (Organic Cotton / Black)
NEW SOLD OUT※こちらはX-LARGEサイズです。
たまたま店の隣に住んでいた金属彫刻家、松本憲宜さん。2022年8月にアトリエで急逝し、部屋の片付けに来ていた仲間の方から作品を譲っていただき、そのいくつかを店内に飾っています。その中の一つ、今や店のシンボルともなったこの彫刻作品をモチーフに、店の5周年を記念してTシャツを作りました。Divinity of Diggingというタイトル(私がつけたTシャツのタイトルです)は、直訳すれば「掘ることの神威」という意味になります。終わることのないディグの旅のお供にいかがでしょうか?松本さんが住んでいたアパートは現在私達が借りて、店の倉庫兼私のパートナーの事務所になっています。
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[X-LARGE] Divinity of Digging ~5th anniversary T-shirt~ (Organic Cotton / White(ナチュラル))
NEW SOLD OUT※こちらはX-LARGEサイズです。
たまたま店の隣に住んでいた金属彫刻家、松本憲宜さん。2022年8月にアトリエで急逝し、部屋の片付けに来ていた仲間の方から作品を譲っていただき、そのいくつかを店内に飾っています。その中の一つ、今や店のシンボルともなったこの彫刻作品をモチーフに、店の5周年を記念してTシャツを作りました。Divinity of Diggingというタイトル(私がつけたTシャツのタイトルです)は、直訳すれば「掘ることの神威」という意味になります。終わることのないディグの旅のお供にいかがでしょうか?松本さんが住んでいたアパートは現在私達が借りて、店の倉庫兼私のパートナーの事務所になっています。
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NDATL T-shirt 2022 Version (Yellow, Large)
NEW セール SOLD OUTKai Alce主宰のNDATL MuzikのTシャツ。Gildan。
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NDATL T-shirt 2022 Version (Yellow, Medium)
NEW セール SOLD OUTKai Alce主宰のNDATL MuzikのTシャツ。Gildan。
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NDATL T-shirt 2022 Version (Purple, Large)
NEW セール SOLD OUTKai Alce主宰のNDATL MuzikのTシャツ。Gildan。
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NDATL T-shirt 2022 Version (Terquoise, Medium) ※店頭展示品。状態確認はメールで。
NEW ¥4,200Kai Alce主宰のNDATL MuzikのTシャツ。Gildan。
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タラウマラ Tシャツ(black, size: L)
NEW SOLD OUT大阪は淡路にある、思考し表現する自転車屋(空気入れ無料)、「タラウマラ」のオリジナルTシャツ。自転車のバルブがデザインされた裏面と、タラウマラらしいメッセージが書かれた表面。錆びついた車輪でもどこまでも進んでいけるような、理屈では説明できない絶対的な力強さが必要なこの時代に、こういう店が存在していることは、私をはじめ、全世界のダンゴムシ達の希望です。慰め合うためではなく、戦うために袖を通してください。
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FWM Entertainment slipmat 2
NEW セール SOLD OUTStefan Ringerが主宰するFWM Entertainment制作のSlipmatです。一点のみ入荷。
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菊と刀
USED SOLD OUT432ページ。第二次大戦中の米国戦時情報局による日本研究をもとに執筆され、後の日本人論の源流となった不朽の書。日本人の行動や文化の分析からその背後にある独特な思考や気質を解明、日本人特有の複雑な性格と特徴を鮮やかに浮き彫りにする。“菊の優美と刀の殺伐”に象徴される日本文化の型を探り当て、その本質を批判的かつ深く洞察した、第一級の日本人論。
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福永 文夫 – 日本占領史1945-1952:東京・ワシントン・沖縄
USED SOLD OUT360ページ。「非武装中立」の日本国憲法と、アメリカとの「軍事同盟」が両立したことの矛盾にメス。
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彼らは自由だと思っていた: 元ナチ党員十人の思想と行動
USED SOLD OUT333ページ。普通の人間が異常状況によって平然と異常行動を是認し、自らも行動に加っていく姿を、ドイツの一小村の村人たちのナチ経験から描いたレポート。
目次
まえがき第一部 十人の男たち
クローネンベルク
一六三八年一一月九日
一九三八年一一月九日
第1章 十人の男たち
第2章 彼らの生活
第3章 ヒトラーと私
第4章 「あなたならどうしましたか」
第5章 入党者
第6章 共産主義を阻む道
第7章 「われわれはわれわれの血で考える」
第8章 「反ユダヤ主義」の欺瞞
第9章 「みんな知っていました」「だれも知りませんでした」
第10章 「われわれキリスト教徒の義務だったのです」
第11章 敗者の犯罪
第12章 「ドイツ人とはそういう人間です」
第13章 しかしそれは遅すぎた
第14章 集団の罪意識
第15章 狂気──ハインリッヒ・ヒルデブラントの場合
第16章 狂気──ヨハン・ケスラーの場合
第17章 狂気──ゲルマン人的狂気第二部 ドイツ人
熱波
第18章 民族性など存在しない
第19章 圧力釜
第20章 「世界に冠たるペオリア」
第21章 近所の新顔
第22章 近所の二人の新顔
第23章 「フランスにいる神のように」
第24章 しかし何かを信じなければならない
第25章 突然のパニック第三部 ナチズムの原因と治療
裁判
一九四八年一一月九日
第26章 瓦礫
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