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【セール】Giraffe – Juni (mea019)
NEW セール ¥1,500道程大推薦Marionette LabelからもリリースするGiraffe。というか時系列的にはこちらのMeakusmaのリリースが先です。演劇の音楽を聴いているかのような物語性。アコースティックサウンドと電子音をここまでうまくマッチさせるのはまさに達人芸です。今うちの店にはGraffeのタイトルが3タイトル入っていますが、全てオススメ。全部聴いてね。
Giraffe – Desert Haze (Marionette12)
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【セール】Monochord – Spatial Stereo (mea018)
NEW セール SOLD OUTDroneとは何たるかをがっちり伝えてくれる重く、同時にいたるところに散りばめられた弦楽器やフィールドレコーディングの断片が軽やかで美しい推薦したい一枚。レコーディングとプレスの質も素晴らしいです!
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【セール】[LP+CD] Different Fountains – Shrimp That Sleeps (mea014)
NEW セール ¥1,400美しい不統一を繰り出してくるMeakusmaらしい、今までの流れと全く異なったAmbient Dark Synth Pop(と呼んでいいでしょうか?)リリース。我々世代では見ていた人も多いであろう「オー、マイキー」的なジャケットの感じとかも、同じレーベルとは思えない全く違う雰囲気をぶち込んでくるあたりが予測不能で面白い。CDがセットになっており、CDのみに収録されている曲も数曲あります。
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【セール】Georgia – Like Comment Comments (mea013)
NEW セール ¥1,200アルバムアーティスト名はGeorgiaで、曲のクレジットはBryce Hackford, RVNG Intl, Georgia, Afrikan Sciencesなど書いてあるところを見ると、やはり多数のアーティストの集合体と思われるGeorgia。一曲目めちゃくちゃ夜風浴びたくなるような早めのハウスから入って、そこから4曲目までで脳みその普段使っていない部分を刺激され、その状態で聴く5曲目のHaya (She Drives An Ambulance Mix) (彼女は救急車を運転する Mix)と6曲目にやられました。たっぷり味わえる一枚!
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【セール】Anno Stamm – My Peoples Head (mea011)
NEW セール ¥1,200New AgeかつExperimentalかつTechnoかつHeadyな一枚!A2, B2あたりはTheo Parrish的なコラージュ感あります!B1の「I changed my mind」もたまんない。
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【セール】[DVD] Various – Rüts (RÜTS 4)
NEW セール ¥1,200Meakusmaが制作したDVDです。自分も観ていないので何とも言えないのですが、Discogsのコメントみると相当よく練られた音楽と映像のコンピレーションになっているとのこと。参加アーティストの情報などはこちらから。https://www.discogs.com/ja/Various-R%C3%BCts/release/1561320
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【セール】[Vakula, Move D, Benjamin Brunnなど] Various – Rüts 3/3 (RÜTS 3)
NEW セール ¥1,200Meakusmaレーベルのファーストリリースとして世に放った3枚のシリーズものの内のPart 3にあたるこちら。VakulaやMove Dなどをクレジットした、Deep Dub House / Technoの強力盤。
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【セール】Various – Rüts 2/3 (RÜTS 2)
NEW セール ¥1,200Meakusmaレーベルのファーストリリースとして世に放った3枚のシリーズものの内のPart 2にあたるこちら。Deep House / Technoチューンから成る本リリースですが、今振り返ってみれば、ExperimentalやAmbientを中心としながらも他に例をみないほどにクロスオーバーしたレーベルカラーの前兆をしっかり感じさせてくれる、一言では括れない内容。
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[再入荷][MIX CD] AIWABEATZ – MARBLE DUB
NEW ¥1,0002023年1月25日にForestlimitにて録音したというスクリューミックス。当店でこれまで結構な回数で再入荷しつづけ、結構売ってきた酎々DUBの続編的な位置づけとのこと(以下、酎々DUBの時に書いたコメントになります。)
10年以上にわたりスクリューと呼ばれる、曲の回転数を落として再生するという手法を用いてDJ表現を行なっているAIWABEATZ。私自身10年来の気になる存在であったが、ここにきて色々な縁があり接近に成功。実際に会って話して酒を交わし、私もスクリューという手法、そしてAIWABEATZという存在にすっかり魅了されることになるのだが、最大の発見は彼が音楽をいかに丁寧に聴き、探求しているかということである。考えてみてほしい。インターネットでの音楽媒体の購入が主流になっている中で、「この45回転のレコードを33回転で再生したらどう鳴るのか」を自分の耳と想像力を頼りにしながら音源を探したことがあるだろうか?やったことがある人なら、その探求の行為は、単に「この曲が(このスピードにおいて)良い or 悪い」という感性のレベルを越え、「この曲はこういう作りだから、遅くした時にこう鳴るだろう」という解析を要するということが理解できるだろう。そしてそれは自然と、DJにとって最も大切なプロセスだと私が考えている「曲と深い関係を築くこと」に結びつくのだと思う。
本MIXはshirakosoundがFORESTLIMITで開催している酎酎列車というイベントの2017年8月19日の回に彼が出演した際のLIVE MIXであり、これまで本人が手売り限定で各地のフロアでディールしていたものを今回特別に当店で販売させてもらうこととなった。聴き終わったあとに付属しているトラックリストに目を通し、あなたの口から出て来る言葉は「OH MY GOD」だろう(仮にあなたがアメリカ人だった場合の話である)。回転を遅くされた曲達は、本人達も気づいていなかった新しい価値を獲得し嬉しそうに鳴っている。トラックメイキングもこなし、HIPHOPから実験音楽など幅広い現場から求めらるDJであるAIWABEATZの動向に今後も注視していきたい。
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[再々々々々々入荷][CD] AIWABEATZ – 酎酎DUB
NEW ¥1,00010年以上にわたりスクリューと呼ばれる、曲の回転数を落として再生するという手法を用いてDJ表現を行なっているAIWABEATZ。私自身10年来の気になる存在であったが、ここにきて色々な縁があり接近に成功。実際に会って話して酒を交わし、私もスクリューという手法、そしてAIWABEATZという存在にすっかり魅了されることになるのだが、最大の発見は彼が音楽をいかに丁寧に聴き、探求しているかということである。考えてみてほしい。インターネットでの音楽媒体の購入が主流になっている中で、「この45回転のレコードを33回転で再生したらどう鳴るのか」を自分の耳と想像力を頼りにしながら音源を探したことがあるだろうか?やったことがある人なら、その探求の行為は、単に「この曲が(このスピードにおいて)良い or 悪い」という感性のレベルを越え、「この曲はこういう作りだから、遅くした時にこう鳴るだろう」という解析を要するということが理解できるだろう。そしてそれは自然と、DJにとって最も大切なプロセスだと私が考えている「曲と深い関係を築くこと」に結びつくのだと思う。
本MIXはshirakosoundがFORESTLIMITで開催している酎酎列車というイベントの2017年8月19日の回に彼が出演した際のLIVE MIXであり、これまで本人が手売り限定で各地のフロアでディールしていたものを今回特別に当店で販売させてもらうこととなった。聴き終わったあとに付属しているトラックリストに目を通し、あなたの口から出て来る言葉は「OH MY GOD」だろう(仮にあなたがアメリカ人だった場合の話である)。回転を遅くされた曲達は、本人達も気づいていなかった新しい価値を獲得し嬉しそうに鳴っている。トラックメイキングもこなし、HIPHOPから実験音楽など幅広い現場から求めらるDJであるAIWABEATZの動向に今後も注視していきたい。
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[2×LP] Johnny Mbizo Dyani – African bass solo concert: Willisau Jazz festival 1978 (SASF019) ※店頭陳列分のラスト1枚。状態確認はメールにて。
NEW ¥4,200これはまじで最高!!南アフリカのベーシスト、Johnny Mbizo Dyaniの1978年スイスで開催されたWillisau Jazz festivalでの演奏を録音した2枚組LP。ベース、ピアノ、パーカッションまで一人でやっているんだから驚き。ところどころで「You don’t have to love me, but I love you!」って言ってるところから、人柄の良さも伺えてキュン。これは僕も自分で一枚キープさせていただきます!
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Ioa Beduneau – Mélodies Pour Clairons (marionette27)
NEW ¥4,900Marionetteの27番は南フランスのアーティストのデビュー作!レーベルカラーでもあるElectro Acousticな電子音と生音の折衷的音色、そしてCVでトリガーされているであろうモジュラーシンセの芯のあるサウンドがシーケンスの波をライディングしていきます。どこか魔術的というか、異世界の扉を開く儀式のようなジプシーサウンド。
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[再々々入荷] [2LP] MinaeMinae – Räumlichkeit (Marionette22)
NEW ¥5,800(2025年5月追記)Marionette Japanツアーで6箇所の公演を共に周った今、MinaeMinaeの音楽は更にエモーショナルに道程に共鳴する!LOVE!
道程にとって精神的にも音楽的にも最重要と言っていいであろうレーベル、CanadaのMarionetteから新作です!2023年の二作目はmarionette13でもリリースしているドイツはStuttgartの作曲家、MinaeMinaeによる2枚組!これだけ素晴らしいのに、Marionette以外からは1作品しかリリースしていないという。抽象的で自由でそしてリズミカルなコンポジションは、当店で大好評だった前作にも勝る鋭い音作り、そしてお馴染みNoel Summervilleのマスタリングを経て、身震いするようなシリアスな空気感を獲得しています。ジャケット、そしてインナースリーブにも印刷されたカラフルでアブストラクトなアートワークは、物体としてのこのレコードの価値を底上げし、刻まれた音楽に更なる説得力を持たせています。いやー、毎度のことながら素晴らしい!
Marionetteのバックナンバーはこちらから!
https://doteirecords.com/product-tag/marionette-label/ -

[再々々入荷] Max Loderbauer – Petrichor (marionette20)
NEW SOLD OUT立て続けにリリースしてきたMarionetteの2022年最後の一枚はこちら、marionette06でも登場したUKの電子音楽作家Max Loderbauerによるモジュラーシンセを使ったMarionette流ダンスミュージック集とも言える作品。彼の20年以上のキャリアの中で、ソロアルバムはこれが4枚目。4枚中2枚がMarionetteということでレーベルへの信頼も伺えます。スプリット作品ではECMからのリリースもあるみたいです。Marionette03のコメントで私が表現したように「ECMが電子楽器でDUBを作ったようなContemporaryな空気感」はMarionetteのリリースに共通して見える特徴。今作において、無機質さと有機質さの狭間で、命を与えられたシーケンスが自分の意志を持っているかのように踊る様は、ある意味異様で、未来的で、ぶっ飛ばされます。毎度のリリース同様、当然のようにリコメンドさせていただきます。
また、Marionetteの過去作品、ほとんどウチでしか売っていないものもありますので、なくなる前に是非チェック。https://doteirecords.com/product-tag/marionette-label/
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[再々入荷] Julian Sartorius – Mux (Marionette18)
NEW ¥3,800(DLコード付き) Marionetteレーベルでは11番のSulla Pelleも共同でリリースしているスイスのドラマーJulian Sartoriusが、今回はソロで登場。2012年に、365日毎日作ったビートを収録した12インチ12枚組のBOXセットでデビューしたというやばすぎる経歴。他にもLock Groove(無限ループ)の曲だけで構成されたレコードなど、フォーマット的な美も追及し、実験をしている彼。本作も、Marionetteの他のリリースと同様、有機的な音と電子音の融合、また有機的リズムと無機的リズムの共存を図った前衛的アプローチが光る作品。Marionetteのリリースははずれなし、全部オススメです!
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