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  • Rasheeda Ali – Libra Rising EP (NDATL 035)

    NEW ¥2,600

    これがファーストリリースだなんて信じられない、Kai Alceが発掘した新たな才能がここに!NDATLの最新作35番はこれまではFlute担当として、Kai AlceのEPやByron The AquariusのアルバムにクレジットされていたRasheeda Aliによる推進力のあるDeep Houseトラックス!一緒に制作しているアーティストの顔ぶれを見る限り、Atlantaで活動する人物なのでしょう。ここ10年ほど特になにかとキーワードになってくるAtlanta!行ってみたいなぁ。

    取扱い中のNDATLの全作品はこちらから!

    https://doteirecords.com/product-tag/ndatl-muzik/

  • Kayenne – Rain Fall Down (NDATL033)

    NEW ¥2,400

    Kai Alce主宰のNDATL Muzikから、020でも登場した歌手の Kayenneの楽曲のRemix集が登場。元々はChris Brannがトラックメイキングしたこの曲を、Anthony Nichloson含む3人のアーティストがRemix。The Groove Victimは今年2021年末に惜しくも他界。これが遺作の一つとなったのではないでしょうか。Deep House blazes forward.

  • Kai Alcé ‎– Luv Fantasy EP (NDATL 029)

    NEW ¥2,400

    AtlantaからDeep Houseを定義し続ける男、Kai AlceによるNDATL Musikとディール開始しました。US Deep House、いや世界のDeep Houseの主導者、真のリーダーKai Alceが自身が主宰するNDATL Musikより2021年の初陣を飾りました。2021年最初の事件です。「こんなにも野性的で、セクシーな音楽を作る人がいるのか。」毎回のリリースで確実にそう思わせてくれる才能。私にとっては、まだ会ったことのない人生の先生と言っても過言ではない存在です。最近Kai Alce Eyewear(https://kaialceeyewear.com/)もスタートし、Deep Houseの中でも「眼鏡派」に属する道程店主としては、仕入れを検討中。

  • Roberta ‎– Reaching Out EP (NDATL 028)

    NEW ¥2,400

    AtlantaからDeep Houseを定義し続ける男、Kai AlceによるNDATL Musikとディール開始しました。どこまでも進んでいけそうな、「Reaching Out 2」及び「Reachin Out 2 DUBstrumental」が兎にも角にも最高。聴いてもらえれば、Deep House好きには突き刺さると思います!

  • Ed Nine ‎– Deep Concentration (NDATL 024)

    NEW ¥2,400

    AtlantaからDeep Houseを定義し続ける男、Kai AlceによるNDATL Musikとディール開始しました。HOUSE MUSICの出生地、Chicagoを拠点に活動するEd Nineによる2019年のリリース、NDATL24番。Guidance Recordingから90年代に出されていたとしても全然おかしくないような、Rootsに忠実なこれぞBody MusicなDeep Houseを展開してくれています。足腰には軽やかに、そして心には重くのしかかるビートに、センシュアルなシンセワークが美しい名盤。文句なしで道程のストライクゾーン。

  • Larry Heard, theo Parrish, Kai Alce – Assorted Elements EP (NDATL 005)

    NEW ¥2,600

    Larry HeardによるB2のAcid Houseが強烈なキラーチューン!A面のKai Alceによる2曲も、彼の近年のSoulful Deep Houseとはまた違った趣のマシングルーヴで、こちらもオススメです!そしてTheo!

  • Multicast Dynamics – Circles (AI-42)

    NEW ¥5,700

    アストラル産業の2026年最新作!AI-17, AI-26にも登場したオランダの電子音楽作家による片面25分のジャーニー。タイトルの通り、変わりゆく同じもの、行っては還るその循環に意識が向いていくようなスピリチュアル体験。没入。

  • [2LP] Robert Henke – Layering Buddha (AI-41 *green vinyl)

    NEW ¥8,400

    限定70枚のグリーンカラーバイナル!2006年にRobert Henkeが自身が運営するImbalance Computer Musicから7インチ5枚組の特異なフォーマットでセルフリリースした熱量高めの作品をAstral Industriesがリイシュー。このスプリングリバーブのザラツキはdub。深いところまで、いってらっしゃい!※若干コーナーダメージあります。

  • [2LP] Robert Henke – Layering Buddha (AI-41 *blue vinyl)

    NEW ¥8,400

    限定70枚のブルーカラーバイナル!2006年にRobert Henkeが自身が運営するImbalance Computer Musicから7インチ5枚組の特異なフォーマットでセルフリリースした熱量高めの作品をAstral Industriesがリイシュー。このスプリングリバーブのザラツキはdub。深いところまで、いってらっしゃい!

  • Wolfgang Voigt – Rückverzauberung Im Tunnel (AI-40)

    NEW ¥4,900

    この他にこれまでAstral Industriesから2枚のアルバムをリリースしているケルンのKompaktレコ―ドのボス、Wolfgang Voigtの本名での名義によるズブズブ没入系Drone作品。Astral Industries、40タイトルおめでとうございます!

  • 【再々々々入荷】【道程心の盤】Son Of Chi & Arthur Flink – The Fifth World Recordings (AI-32)

    NEW ¥4,900

    超オススメ!2021年に他界したJon Hassellへのトリビュート作品。Jonが提唱してきたFourth Worldという概念(ざっくり言うと第三世界の音と未来的な音のアンサンブル)の意志を受け継いだThe Fifth World Recordingsを展開するのは、Chi FactoryをJacobus Derwort(2019年に他界)と共に作り上げたHanyo van Oosterom(Son of Chi)と、トランペット奏者のArthur Flink。Jon Hassellの第三世界的な音階が生み出すハーモニクスと、電気的なアルゴリズムから生成される音、そしてトランペットの音色を手本として完成した、誰も見たことのない新しい世界の音楽として説得力のある一枚になっています。

  • Multicast Dynamics & Sid Hille – Metamorphosis (AI-26)

    NEW SOLD OUT

    AI-17にも登場したオランダのドローン、アンビエント作曲家Multicast Dynamicsが、フィンランド在住のドイツ人ジャズミュージシャンSid HilleとヘルシンキのTemppeliaukio教会で2019年の3月に行ったライブの様子を録音した作品。濡れ濡れ、トゲトゲのその場の空気感までも収録された美しい録音に、Astral Industriesの全カタログのアートワークを担当するTheo Ellsworthのジャケット装丁が相交わり、Astral Industriesらしい素晴らしいリリースに仕上がっています。鍵盤の音がたまんないんですよね。

  • [MIX CD] HANKYOVAIN – GRAYTOWN MIX 2016

    NEW SOLD OUT

    Hankyovain主宰のVain堂Mix CDシリーズの第二弾!Hankyovainが2016年にリリースしたMix CDの再発。このCD私もずっと愛聴しておりました。80-90s R&BからJazz Funkなど、今の時代にいそうでいない、なぜかどこのDJの網にもかからなかったような音楽達によって構成されたmixはHankyovainのディガーとしてのオリジナリティを反映しています!Chicago House文脈とも、Paradise Garage文脈とも若干違うけどそれぞれのファンに刺さるはずです。

  • [MIX CD] beardman – Dawncrack

    NEW SOLD OUT

    Hankyovain主宰のVain堂Mix CDシリーズの第一弾!

  • 【道程レーベル第10弾】Takesu – Who’s Next EP (DTR-010)

    NEW ¥2,700

    Who’s Next EPは、DTR-003でデビュー作Tales Of King Spider EPをリリースした千葉を拠点とするDJ/トラックメーカーTakesuのセカンドEPである。前作から約4年が経ち、その間に父になるという人生の節目を迎えながらも、本作のタイトルとなった地元の内房エリアで開催しているパーティーWho’s Nextや、同じく主催のイベントHomeworkを中心にDJとして活動。同時にまだ息子のおもちゃによる侵食を辛うじて免れている自室で日々トラック制作を続けていた。レーベルとしても10作目という節目となるリリースで、あの頃はお互い初めてで手探りだったレコード制作のプロセスが、既に手慣れたものになっていることに時の流れを感じた。それはまるで、高校の頃付き合っていた彼女と、20代後半になってよりを戻したような、時間という溶媒に、空虚と成熟を放り込み、ブイヤベースを作るような体験であった。どこか懐かしくもあり、しかし確実に新しい味がした。まだ同じことで盛り上がれる俺たちと、もう同じことでは満足できない俺たちがそこにはいた。三友の鳥は、千葉の空を高く飛びあがったかと思うと、やがてまた雲の中へ消えていったのだった。この道は、ドコへ。
    Mastering & Lacquer cutting by Mike Grinser (Manmade Mastering, Berlin), Artwork by Taizo Watanabe

    Dotei Recordsのバックカタログはこちらから♪→https://doteirecords.com/product-tag/dotei-records/

    そしてこちら↓の第3弾リリースも改めてご試聴ください♪

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