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  • [CD] BUSHMIND – The Days In Our Steps 2

    ¥1,500

    MIXよりも選曲に重点を置いたセレクタースタイルなマナーで、RockやSoulやReggaeなど、その中にもAmbient的な要素が入った曲や、ニューウェーブっぽい曲など、ジャンル名で語りはじめると本質にたどり着けなくなるくらいクロスオーバーなBUSHMINDの2020年のMIX CD。BUSHMINDのMIXを聴いていると、レイドバックでチルな音の中にも、底知れぬパーティーへの熱みたいなもの、ある意味で言う狂気のようなものを感じるのは、やはり数えきれない現場を乗り越えてきたことによるものなのだろうか。ジャケもかっこいいです。特に車でCD聴く人はマスト。

  • Matt Karmil ‎– STS371 (STS371)

    SOLD OUT

    デトロイトテクノ/ハウスの影響色濃いドイツはケルンのアーティスト、Matt Karmilの2020年の新作がSmalltown Supersoundから登場。一言で言うと”かっこいい”です。二言で言うと、”新しくてかっこいい”です。ハウスやテクノが軸となっているものの、いい意味でそれに似ても似つかない、くっついたり離れたり、早くなったり遅くなったり、きれいになったり歪んだり、ただそこにはアルバムとして一つの世界観がしっかり形成されている、とても素晴らしいアルバム。これは文句なしで推薦。

  • Matt Karmil ‎- Will (STS327LP)

    SOLD OUT

    AUSレーベルなどからもリリースする、US産ハウスの影響を大きく感じさせてくれるドイツはケルン出身のMatt Karmilによる2018年のアルバム。Smalltown Supersoundのレーベルカラーを意識した、終始Ambient、Experimentalな展開で、家で聴けるハウスミュージックとしてDJでもそうでなくても一枚こういうアルバムを持ってると音楽を聴く楽しみが増えると思いますよ。デトロイトっぽい年生の強いグルーヴ感とヨーロッパっぽいシリアスな音のバランスが絶妙で、好きなアーティストの一人です。

  • Kristian Poulsen & Anders Lauge Meldgaard ‎- Leben In Bewegung

    ¥3,000

    DenmarkのÅr Og Dagレーベルから関連して、Anders氏から推薦されたdenmarkのYoyooyoyレーベルからの2016年のリリース作品。インドの伝統的な弦楽器の演奏のような音色と音の飛ばし具合(エコーやリバーブの具合)が耳に心地よいAnders Lauge Meldgaardとスキンヘッドでどこか愛らしいKristian Poulsenの共作。År Og Dagしかり、このあたりのレーベルのリリースは、言葉にするのが難しいのですが、音楽を更に広い意味合いでの芸術として捉えた楽曲制作が光る作品が多く、非常に刺激を受けます。楽器を作るところからやっていたり、場所が面白いところで録音してみたり、非常に自由で既存の手法の型にはまらない表現が本当に素晴らしいです。この人たちは木の棒と石ころだけでも音楽を生み出せる。

  • Musik For Seks Elektriske Guitarer ‎- Musik For Seks Elektriske Guitarer

    ¥3,000

    DenmarkのÅr Og Dagレーベルから関連して、Anders氏から推薦されたdenmarkのYoyooyoyレーベルからの2012年のリリース作品です。タイトル、そして写真の通り、6人のギタリストからなるNoiseグループによる作品で、Anders氏が演奏やプロデュースをやってるみたいです。裏表紙の録音した場所を見るとCopenhagenとBerlinのスタジオに並んで、AtHall in Oita, Japanって書いてある。謎が多く、活動が非常にExperimentalなYoyooyoyレーベル。実験的ですが、実はかなり作りこまれた編曲がされていて、確信犯的実験的創作が今後も楽しみです。

  • Moritz Von Oswald Trio ‎- Blue (HJP73)

    ¥1,600

    Dub Technoの生みの親Moritz Von Oswald、Afro Beatの生みの親Tony Allen、グループでもソロでもこれまで数々の括れない音楽を紡ぎだしてきた作曲家Max Loderbauerの3人からなる、ラーメンとカレーとハンバーグを並べたかのようなゴージャスかつサプライズな組み合わせのトリオによる、テクノロジーとヒューマンビートの融合とも言える作品群を過去のリリースも含めてまとめてドサッと入荷しました。買い逃していた方はこの機会に是非。

  • Moritz Von Oswald Trio / Digital Mystikz ‎- Restructure 2 (HJP54)

    SOLD OUT

    Dub Technoの生みの親Moritz Von Oswald、Afro Beatの生みの親Tony Allen、グループでもソロでもこれまで数々の括れない音楽を紡ぎだしてきた作曲家Max Loderbauerの3人からなる、ラーメンとカレーとハンバーグを並べたかのようなゴージャスかつサプライズな組み合わせのトリオによる、テクノロジーとヒューマンビートの融合とも言える作品群を過去のリリースも含めてまとめてドサッと入荷しました。買い逃していた方はこの機会に是非。

  • Moritz von Oswald & Ordo Sakhna ‎– Moritz Von Oswald & Ordo Sakhna (HJRLP76)

    ¥2,950

    Dub Technoの生みの親Moritz Von Oswaldとキルギスタンの民謡バンドOrdo Sakhnaによるコラボ作品。Dub Technoのベクトルからは遠ざかりますが、DubbyでExperimentalでContemporaryな空気感はBasic Channelなどに代表されるMoritzワールドのそれとの共通項が詰まってます。弦楽器あり、笛あり、歌声ありの飽きずに長く楽しめる内容。いろいろな方向から解釈してあげてください。

  • Moritz Von Oswald Trio ‎- Sounding Lines (HJRLP72)

    ¥2,950

    Dub Technoの生みの親Moritz Von Oswald、Afro Beatの生みの親Tony Allen、グループでもソロでもこれまで数々の括れない音楽を紡ぎだしてきた作曲家Max Loderbauerの3人からなる、ラーメンとカレーとハンバーグを並べたかのようなゴージャスかつサプライズな組み合わせのトリオによる、テクノロジーとヒューマンビートの融合とも言える作品群を過去のリリースも含めてまとめてドサッと入荷しました。買い逃していた方はこの機会に是非。

  • Moritz Von Oswald Trio ‎- Fetch (HJRLP67)

    ¥2,950

    Dub Technoの生みの親Moritz Von Oswald、Afro Beatの生みの親Tony Allen、グループでもソロでもこれまで数々の括れない音楽を紡ぎだしてきた作曲家Max Loderbauerの3人からなる、ラーメンとカレーとハンバーグを並べたかのようなゴージャスかつサプライズな組み合わせのトリオによる、テクノロジーとヒューマンビートの融合とも言える作品群を過去のリリースも含めてまとめてドサッと入荷しました。買い逃していた方はこの機会に是非。

  • Moritz Von Oswald Trio ‎- Horizontal Structures (HJRLP54)

    ¥2,950

    Dub Technoの生みの親Moritz Von Oswald、Afro Beatの生みの親Tony Allen、グループでもソロでもこれまで数々の括れない音楽を紡ぎだしてきた作曲家Max Loderbauerの3人からなる、ラーメンとカレーとハンバーグを並べたかのようなゴージャスかつサプライズな組み合わせのトリオによる、テクノロジーとヒューマンビートの融合とも言える作品群を過去のリリースも含めてまとめてドサッと入荷しました。買い逃していた方はこの機会に是非。

  • Moritz Von Oswald Trio ‎- Vertical Ascent (HJRLP45)

    SOLD OUT

    Dub Technoの生みの親Moritz Von Oswald、Afro Beatの生みの親Tony Allen、グループでもソロでもこれまで数々の括れない音楽を紡ぎだしてきた作曲家Max Loderbauerの3人からなる、ラーメンとカレーとハンバーグを並べたかのようなゴージャスかつサプライズな組み合わせのトリオによる、テクノロジーとヒューマンビートの融合とも言える作品群を過去のリリースも含めてまとめてドサッと入荷しました。買い逃していた方はこの機会に是非。

  • (再入荷)Max Loderbauer – Greyland (Marionette06)

    SOLD OUT

    楽曲の質、録音の質、プレスの質、アートワーク、インサート、どれをとっても全カタログ大プッシュ。CanadaのMarionette Lableです!是非ご視聴ください!

    現在はMoritz Von Oswald Trioのメンバーとしても活躍している、グループでもソロでも文句のつけようの無いキャリアを歩んできたMax Loderbauerによるリリース。大御所登場でも全然負けないどころか、むしろレーベルカラーに取り込んでいくMarionette。ほんとに心底愛してます。インダストリアルな音。エクスペリメンタルな空気感。モジュラーシンセをシーケンスを組んで鳴らしているのかな。音の隙間が適度に与えられた一つ一つのかっこいい音たちが踊りだす。

  • Ευαγόρας Καραγιώργης ‎- KENTHMATA

    ¥3,300

    Organic Music / Physical StoreのChee Shimizuさんからお声がけいただき、キプロスにて2017年にΕυαγόρας Καραγιώργηςがセルフリリースした作品を、今年Monedaがレーベル第一弾としてリリースした作品が入荷しました。キプロスの場所わからない人もいるかと思うので、写真貼っておきますね。

    全体としてミニマルでコンテンポラリーなアルバムに仕上がっており、ところどころ日本っぽい音も見え隠れ。これは私の憶測にすぎませんが、近年の日本のコンテンポラリー、アンビエント音楽の評価の高まりもあり、そういう音に影響されたアーティストも増えてきていますよね。そう考えるとそれらの音楽の国内外への超重要情報源であるCheeさんが発信した音楽がはるか海を越えて海外のアーティストに影響を与え、このような形で返ってきているのかもしれません。ロマン。地道な活動がシーンを作る。おすすめ!

  • Willi Williams / Lone Ark Riddim Force ‎- Don’t Show Off / Messenger Dub (AKR7-015)

    ¥1,350

    【A-Lone Productionsについて】SpainはSantanderにてRoberto Sánchezが運営するstudio兼label、Lone ArkことA-Lone Productions。同時にstudioに出入りするアーティストの作品やレーベルのdubwise(remix制作)、そしてdistribution(配給)の役目も担うという理想的な運営のかたちを実現した、今日において世界のRoots Reggaeシーンの中で非常に重要な役割を果たしていると道程が推薦する軍団です。再発も手掛けていますが、道程では彼らのオリジナル作品限定で幅広くラインナップ。もちろんレーベルからのダイレクト卸し。これまでReggaeをあまり聴いて来なかった人にこそ推薦したい、This is Roots Rock Reggae。以下、この盤の紹介。

    「見せびらかすな(Don’t show off)」という謙虚であることの大事さを改めて認識させてくれる心にしみるチューン。クリアバイナルって傷とか埃とか見えにくくて正直あまり好きじゃないんですが、レゲエの7″だとちょっとあがる。

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