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  • Viola Klein ‎– A Passport And A Visa Stamped By The Holy Ghost (mea027)

    SOLD OUT

    2017年に発売された21番でもリリースしたViola Klein。ドイツ人のアーティストですが、圧倒的なAfrican Groove。調べてみると、若いころからPianoとJazz理論を学び、Detroitへ留学も果たしているとのことで、完全に腑に落ちました。MPCを用いたサンプルも使ってくるあたり、音楽をLIVEと録音という二軸で考えずに、あらゆる手段で創作に向かう様子が見て取れます。21番に続き、非常におすすめしたい内容です。

  • Viola Klein ‎– Exchange (mea021)

    SOLD OUT

    meakusmaからリリースされる音のレンジの広いこと。いや~、Detroitですね~。ちょっと私も正体がはっきりわかっていないDetroitのアーティスト、WhodatことTerri McQueenが参加。Viola KleinとWhodatは共作でWorkshopからもリリースするコンビ。呪術系アフリカンなA面もいいですが、個人的にはB面が最高。

  • Georgia ‎– Like Comment (mea012)

    NEW SOLD OUT

    多数のアーティストの集合体っぽいけど、実態はよくわからないふざけた名前のグループGeorgia。基本的に全曲前衛で、面白おかしくやっている感じとガチで心揺さぶられる感じが混ざった、僕が個人的に一人の人間として目指している感じのLP。好き!

  • Madteo ‎– Timesmithing (mea006x)

    SOLD OUT

    魔術師Madteoによる、Meakusma初期音源でレーベルの存在を世に知らしめたと言える2枚の内、後に発売された一枚のレーベル最終在庫を確保。完全なるMadteoワールドに我々を引き込む何とも言えないこの空気感。コメントは試聴にかえさせていただきます!

  • DJ Yoav B. ‎– Wisdom Traxx EP (mea005)

    NEW SOLD OUT

    時空の違う部屋で聴いているかのような、独特のトビを生むエフェクトと、リズムのずれが絶妙でしびれます。

  • (再入荷)Metric Systems ‎– People In The Dark (BE002)

    NEW SOLD OUT

    Best Effort初のアルバム作品。Dark Dub Techno。北欧メタルにも通じる独特の陰湿さを持ったレコードです。皆が太陽の光をたくさん浴びていたらこういう音楽は生まれないでしょう。ディレイとリバーブ好きも要チェック。

  • (再入荷) Various ‎– Number One (BE001)

    NEW SOLD OUT

    90年代のUSの雰囲気を出しながら、4曲目でいきなりreggaeのriddimが入ってくるのが今っぽい。1曲目のAcid Bass Tune: Toastと前述の4曲目がオススメです。

     

  • (再入荷) Freda & Jackson ‎– Freda & Jackson (KEN010)

    NEW SOLD OUT

    言葉にするとDub Houseということになるんでしょうか。Ken Oath Recordsの音の中に、ときに明確に、ときに不明瞭に、ただどんなときでも確実に存在するDubの存在が、どこにも傾倒しないかたちでそこにただ存在しているEP。

  • Midnight Tenderness ‎– Refresco (KEN007)

    SOLD OUT

    Recommend→A1 90sDigital Funk/FusionとDubとHouseをたしあわせたようなスムーズネス、ファンキネス、ダンサブルネス、ストーンネスが混在するEPデス!

  • Another Jazzbo Production (Prince Jazzbo) ‎– Replay (BRUJ-1)

    NEW SOLD OUT

    Basic Replayが再発した非常に興味深い一枚。まず、鳴りがめちゃくちゃやばい。これは相当揺らしますよ。そして、このデジタルダンスホールリディムではあるけど、そう一括りにしてしまうには勿体ない実験的な試み。音の面でもそうですし、曲構成や音階の移り変わりなどもかなり攻めてる奇盤。両面45回転で、片面2曲ずつという打ち出し方もやばさを更にプッシュ。これは色々な解釈で聴ける盤。

  • Don’t DJ ‎– Gammellan (Original & Dresvn Remix) (BH029)

    SOLD OUT

    Don’t DJが、SUED及びACIDOレーベル主催のDresvnとコラボということで、2016年と5年前の作品ですが道程としてスルー出来ずに入荷。A面のオリジナルはダンスフロア、リスニングルームなど幅広い環境での再生ができそうなDon’t DJらしいポリリズムが光る曲で、B面のDresvn Remixは強烈なフロアバンガーでございます。買い逃していた方、是非。

  • Don’t DJ ‎– Laniakea (HJP087)

    SOLD OUT

    Don’t DJ。初めてその名を目にしたときは「また変な名前の人出てきたな~。」と思ってましたが、今やこの人の音へのアプローチの仕方にゾッコンな道程です。基本的のDon’t DJの手法は「ポリリズム」と「音像の形成」だと思っています。異なるリズムが複雑に絡み合いながら、どこかの点でリズムの頭が合ってくるような構成は、西アフリカの伝統音楽にも似た宇宙観を感じさせられます。そしてマスタリングエンジニアとしても活躍するDon’t DJのマスタリングさばきは、洗練されたサウンドシステムの中でこそ、「この音は真ん中より若干右寄り。この音は左の下の方。」といった具合でキレッキレの音像を見せてくれます。道程が追い求めている「音楽よりさらに広義な音の世界」を、ダンスミュージック寄りの視点から開けるカギを有したアーティストだと思います。

  • (再入荷) Dresvn – First Voyage

    NEW SOLD OUT

    Acido、Sued、Sex Tags Mania関連のレーベルからリリースする、店主も大大大ファンのDresvnがHonest Jon’sの企画で出した盤。2019年くらいに来日したときに行き逃したのが今でも悔やまれます。2人組のユニットですが、彼らの関連作品はほぼコンプリートしてると思います。それくらい好き!シーケンスが組まれた非常にミニマルで展開もあからさまじゃない曲が多いんですが、どれも本当に作りこまれているんですよね。この盤に関してはB面のSotofettミックスが最高。DJで重宝する盤であること間違いなし。

  • [2CD] Glenn Underground ‎– Black Resurrection (SJUCD005)

    NEW ¥2,400

    Glenn UndergroundのアルバムをCDでまとめて入荷。レコードでは複数枚に分かれて発売されている者も多く、「改めて彼の作品を通しで聴ききたい」という店主の希望により実現。

    日本のディープハウスレーベル、LIFE LINE RECORDSから2004年に国内限定でリリースしたアルバムが2枚組になって、再編集を加えて発売。こちら4枚に分かれてレコードになっていますが、なかなかまとめて聴く機会はないと思うので、いかがでしょうか?

    [CD1]
    1-1, Deep Within 7:51
    1-2, Star Gate 10:47
    1-3, Mental Black Resurrection 12:13
    1-4, Soul Heights 9:18
    1-5, Look Inside 7:25
    1-6, My Little Ebonie 4:53

    [CD2]
    2-1, Play Play Play 7:05
    2-2, Sessions Of The Soul 11:15
    2-3, Spiritually Speaking 8:47
    2-4, Out Of My Mind 8:06
    2-5, Star Gate (Star Gate Mystic Heard Piano Mix) 11:22
    2-6, Mental Black Resurrection (Piano Dub) 10:14

  • [CD] Glenn Underground ‎– July 12, 1979 (SJUCD004)

    NEW ¥1,900

    Glenn UndergroundのアルバムをCDでまとめて入荷。レコードでは複数枚に分かれて発売されている者も多く、「改めて彼の作品を通しで聴ききたい」という店主の希望により実現。

    タイトルにもなっている1979年7月12日について調べたところ、ディスコ・デモリッション・ナイトと呼ばれるディスコへの冒涜を象徴する日であり、デトロイト・タイガース対シカゴ・ホワイトソックスの試合が中止され、ディスコのレコードを持った民衆が集まり、グランドでそれらのレコードを爆破するという催しが行われた、音楽史上重要なあの日のことみたいです。

    1, Calor (Heat)
    2, For The Love Of Money
    3, Master Fuse
    4, Scenic Route
    5, The Band Played On
    6, DiscoSucks (Interlude)
    7, Going Bananas (Gorilla Disco)
    8, Service
    9, AfterHours
    10, Reckless Art
    11, CVO Soul (Outerlude)

結果の496~510/573を表示しています