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  • Les McCann & Eddie Harris – Swiss Movement (SD 1537)

    USED SOLD OUT

    録音の質が良いことでも有名なMontreux Jazz Festivalでの録音。Eddie Harrisのテナー、よく抜けてます。名演。

  • Earl Klugh – Finger Paintings (BN-LA737-H)

    USED ¥1,300

    Smooth Jazzの代表するアーティストでもあるEarl Klugh。本作は3枚目のアルバムで、Smooth Jazzという言葉ができる前の70年代後半発表。彼の作品はWindham Hillに代表するような都市型のNew Ageという解釈もできるものも多いです。

  • Ralph MacDonald – The Path (MARLIN 2210 ADJ ※Promo)

    USED SOLD OUT

    ゲートフォールドジャケットのオリジナルのプロモ盤。STERLING刻印。道程が道程と命名したのと同じ意味合いでつけている「The Path」。表紙の写真でもわかる通り、トリニダードトバコをルーツに持つ彼の道程を一枚のレコードにした名作。道程が密かに集めいているスチールパンのレコードのリーダー的存在。

  • Theo Parrish – First Floor (Part 2) (PF076/2XX)

    USED SOLD OUT

    Theo Parrishのファーストアルバムの2016年再発盤。シュリンク付きのほぼ新品。この人の初期作品は本当に色褪せることを知りません。サンプリングハウスがここまでいけるのだという構成的な美と、それぞれの音の粒が織りなすレイヤーが生みだす音の奥行き。感情を交差させるメロディー。これがDEEP。

     

  • Theo Parrish – First Floor (Part 1) (PF076/1XX)

    USED SOLD OUT

    Theo Parrishのファーストアルバムの2016年再発盤。シュリンク付きのほぼ新品。この人の初期作品は本当に色褪せることを知りません。サンプリングハウスがここまでいけるのだという構成的な美と、それぞれの音の粒が織りなすレイヤーが生みだす音の奥行き。感情を交差させるメロディー。これがDEEP。

     

  • Theo Parrish – musical metaphors (SS-001)

    USED SOLD OUT

    Sound Signatureの記念すべき001番!James Brownのbody heatをサンプルしたB2も素晴らしいですが、当店一押しは確実にhouseで確実にsoulなCarpet People Don’t Drink Steak Soda。中盤からのシンセサイザーのレイヤーの重ね方が、各音域ごとの音の出し方のバランスによるものなのか、なんとも絶妙で、キラキラしたミルフィールの生地に身をゆだねてるうちに包容力が多幸感に昇華されていきます!この感覚を是非!

  • Theo Parrish – Overyohead (SS006)

    USED SOLD OUT

    泣く子は黙り、人々は乱れ、DJは脱帽するTheo Parrishの90年代の作品。これをSHeLTeRのサウンドシステムで鳴らすと皆がフロアでDJの方ではなくスピーカーの方向を向く、あの光景が見られるんですよね。Theoが大学院で専攻していたというSound Sculpture(音彫刻?)という学問が、言葉だけではいまいちピンときませんでしたが、彼の初期の作品を聴けば感覚的に一発でわかるはず。「サンプリング」が軸としてあることは間違い無いのですが、「切り取る」というよりも、「削り抜く」という言葉がハマる本作。持っていない方は必ず!

  • [2×12″] Theo Parrish ‎– Parallel Dimensions (SS009)

    USED SOLD OUT

    このアルバムに関しては個人的に思い入れが強すぎて何を書いたらいいかわかりません。A1, Dreamer’s Bluesがこのバージョンにしか収録されておらず、これがとにかく鳥肌もの。初期のTheoのサンプリングハウスは複雑な破片が不安定ながらもそこでグルーヴし続けている、究極のワンループ作品が多いですよね。トーンコントロールで音色をつけたようなシンセも100点。

  • [2×12″] Theo Parrish – Parallel Dimensions (URLP 151)

    USED SOLD OUT

    全てのトラックメーカーを絶望させる男、Theo Parrish。28歳でこのアルバムを作ったってことが奇跡だし、Detroit/Chicagoという土地が持つ音楽性の豊かさに頭を巡らせざるを得ません。オリジナルと収録曲が異なりますが、こちらにしか入っていない名曲も複数。

  • The Miles Davis Quintet – Workin’ With The Miles Davis Quintet (LPR-88016)

    USED SOLD OUT

    Milesがまだ爆発的に売れる前のColtraneを引き連れて各地を回っていた頃の音源で、初期Coltraneを聴ける名盤中の名盤。Milesのミュートされたトランペットが終始美しく、Red Garlandの繊細なタッチのピアノが吹き抜けます。盤の状態良いです。フル試聴用意していますので聴いてみてください。

  • Bobby Watson – Advance (enja 4082)

    USED ¥1,900

    なんと言ってもこのA2。風になったようにお空に飛んで行ってしまいましょう。道程クラシック。

  • Various – Session III (YDD-8101)

    USED SOLD OUT

    どうやら録音とかマスタリングとか相当頑張ったっぽい金がある頃の日本企画盤。ヤマハのデジタルキーボードGS-1のプロモーション用のレコードみたいですね。日米のアーティストが参加。1曲目のフェードインで入ってくる感じが新鮮!インサートも気合入ってます。

  • Paul Bley, NHØP – Paul Bley / NHØP (15PJ-2006)

    USED SOLD OUT

    ECMでもお馴染みのピアニストPaul Bleyと、デンマークのベーシストNiels-Henning Ørsted Pedersenのピアノとベースオンリーのセッション。Jazzとしてだけでなく、一つのObscure Musicのかたちとして解釈できるアプローチ。Experimentalでもあり、Ambientでもあります。ずっと聴いていられそう。道程クラシック。

  • Yamashita Trio – Clay (28MJ 3105)

    USED SOLD OUT

    山下洋輔トリオが74年にドイツ・メルスで行ったライブの実況録音盤。ぶっちぎっていく狂気が美しい、鼻血覚悟のキラーインプロビゼーション。

  • Sonny Rollins – Horn Culture (SMJ-6026)

    USED ¥1,900

    PercussionにMtume。A1のJazz Funkかっこいいです。A面でぶちかましてくれてる分、B1にくるバラードが余計に沁みます。

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