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  • YMO ‎– Service (YLR-28013) イエローバイナル

    ¥1,400

    初回限定カラー盤。帯&インサート付き美品。

  • Ryuichi Sakamoto ‎– Merry Christmas Mr. Lawrence (L28N 1008)

    USED SOLD OUT

    盤、ジャケ、帯、インサート、全てメチャクチャ綺麗なオリジナル盤です。

    Discogsへの出品に切り替えました。https://www.discogs.com/ja/sell/item/1622985526?ev=bp_img

  • Eri Ohno ‎– Feeling Your Love (YX-7251-ND)

    SOLD OUT
  • Norman Connors ‎– Dance Of Magic (BDS 5674)

    SOLD OUT

    Herbie Hancock, Gary Bartz, Cecil McBee, Eddie Henderson, Carlos Garnettっていうメンツで既に金メダル確定のこちらの盤。20分を超えるSideAのタイトル曲はただ圧巻。ぶっ飛んだ後にテーマに返ってくる感じがめちゃくちゃやばい。

  • Don Cherry ‎– Hear & Now (P-10391A) Japanese Promo

    SOLD OUT

    日本プロモ盤。音良いです。スピリチュアルジャズとファンクのちょうど中間くらい。試聴であげたA3がフロアキラー。

  • Don Cherry ‎– Home Boy (Sister Out) (28MJ 3539)

    SOLD OUT

    ポップに歌いまくるDon Cherry先生。

  • Invitation to DENON/PCM (HRS-1060-ND)

    ¥900

    オーディオ機器セッティング用音源収録。その他はPCM技術で録音されたクラシックの音源です。

  • 友部正人 – 大阪へやって来た (URL-1022)

    ¥3,200

    当店を深く理解していただくためにはマスト中のマストのアルバムです。音だけではなく、詩の力強さを。楽しいだけが音楽ではない。これ書きながら泣いてます、わたし。

  • 友部正人 – 大阪へやって来た (M20-4138)

    SOLD OUT

    当店を深く理解していただくためにはマスト中のマストのアルバム、友部正人のファースト「大阪へやって来た」です。音だけではなく、詩の力強さを。楽しいだけが音楽ではない。これ書きながら泣いてます、わたし。特にお気に入りの「まるで正直者のように」の試聴用意しました。他の曲はYOUTUBEリンク張っておきます。

  • 岡林信康 ‎- 見るまえに跳べ (URG-4001)

    ¥2,500

    Japanese Rebel Musicを代表する岡林信康のセカンドアルバム。帯なしですが、URCオリジナル盤。

  • 友部正人 ‎– にんじん (SM20-4139)

    ¥3,000

    今だにクリスマスのような新宿の夜
    一日中誰かさんの小便の音でもきかされてるようなやりきれない毎日
    北風は狼のしっぽをはやし ああそれそれってぼくのあごをえぐる
    誰かが気まぐれにこうもり傘を開いたように 夜は突然やって来て
    君はスカートをまくったりくつ下をずらしたり

    おお せつなやポッポー 500円分の切符をくだせえ

    電気屋の前に30人ぐらいの人だかり 割り込んでぼくもその中に
    「連合赤軍5人逮捕 泰子さんは無事救出されました」
    金メダルでもとったかのようなアナウンサー
    かわいそうにと誰かが言い 殺してしまえとまた誰か
    やり場のなかったヒューマニズムが今やっと電気屋の店先で花開く
    いっぱい飲もうかと思っていつものやき鳥屋に
    するとそこでもまた店の人たち
    ニュースに気を取られて注文も取りにこない
    お人好しの酔っぱらいこういう時に限ってしらふ
    ついさっきは
    駅で腹を押さえて倒れていた労務者にはさわろうともしなかったくせに
    泰子さんにだけはさわりたいらしい

    ニュースが長かった2月28日をしめくくろうとしている
    死んだ警官が気の毒です 犯人は人間じゃありませんって
    でもぼく思うんだやつら ニュース解説者のように情にもろく
    やたら情にもろくなくてよかったって
    どうして言えるんだい やつらが狂暴だって
    新聞はうすぎたない涙を高く積み上げ 今や正義の立て役者
    見だしだけでもってる週刊誌
    もっとでっかい活字はないものかと頭をかかえてる
    整列して機動隊 胸に花をかざりワイセツな賛美歌を口ずさんでいる
    裁判官は両手を椅子にまたがせ 今夜も法律の避妊手術
    巻き返しをねらう評論家たち
    明日の朝が勝負だとどこもかしこも電話は鳴りっぱなし
    結局その日の終わりとりのこされたのは
    朝から晩までポカーンと口を開けてテレビを見ていたぼくぐらいのもの

    乾杯! 取り残されたぼくに
    乾杯! 忘れてしまうしかないその日の終わりに
    乾杯! 身もと引き受け人のないぼくの悲しみに
    乾杯! 今度逢った時にはもっと狂暴でありますように

  • よしだたくろう, 広島フォーク村 ‎– 若者の広場と広場にかける橋-古い船をいま動かせるのは古い水夫じゃないだろう(LP-1001)

    SOLD OUT

    名前が同じってことで、一通り音源聴きましたが、このイメージの詩のこのバージョンが吉田拓郎のNO.1チューンです。出だしの「これこそはと信じられるものが、この世にあるだろうか」で優勝。同年代のフォークアーティストと比較し、ノンポリだなんだといわれることが多い吉田拓郎ですが、初期は結構ドープだったというのが私の意見です。

  • 友部正人 ‎– にんじん (SM20-4139)

    SOLD OUT

    僕は今 阿佐ヶ谷の駅に立ち
    電車を待っているところ
    何もなかった事にしましょうと
    今日も日が暮れました
    あヽ中央線よ空を飛んで
    あの娘の胸に突き刺され

    どこへ行くのかこの一本道
    西も東もわからない
    行けども行けども見知らぬ街で
    これが東京というものかしら
    たずねてみても誰も答えちゃくれない
    だから僕ももう聞かないよ

    お銚子のすき間からのぞいてみると
    そこには幸せがありました
    幸せはホッペタを寄せあって
    二人お酒をのんでました
    その時月が話しかけます
    もうすぐ夜が明けますよ

  • 友部正人 – 大阪へやって来た (M20-4138)

    SOLD OUT

    当店を深く理解していただくためにはマスト中のマストのアルバム、友部正人のファースト「大阪へやって来た」です。音だけではなく、詩の力強さを。楽しいだけが音楽ではない。これ書きながら泣いてます、わたし。特にお気に入りの3曲の試聴を用意しました。

  • 岡林信康 ‎- わたしを断罪せよ(SM22-4101)

    SOLD OUT

    Japanese Rebel Musicの金字塔。部落差別をうたった「手紙」。偽りの自由に踊らされた民に送る激励か「それで自由になったのか」など道程バイブルの一枚。

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