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Young & Company – I Like (What You’re Doing To Me) (D 213)
USED ¥1,900Slow Boogie!このBPMがゆえにファンキーさがより強調されて腰より下にきます!
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Dr. B.S. – Life’s A Game (0-66933)
USED ¥1,600私のDJ感覚でいくとB2のインストになりがちですが、Vocalも良い!ElectricなDiscoからHouseへ発展するChicagoのクラブミュージック過渡期の音!
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Boris Badenough – Hey Rocky! (TX130)
USED ¥1,30086年!Trax!
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[2×12″] Linda Clifford – Changin’ (WES 1006)
USED ¥1,900しっかり抜けた出音が最高なSide Dでお願いします!!West Endクオリティー!
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Ronald Christoph / Ludovic Vendi – Limbo Remixed (paradigma 009)
USED ¥1,100Minimal Tech House!
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Mateo & Matos – Club House Kit (UU-003)
USED ¥1,90090s New Jersey Houseの代表格、Mateo & Matos!A面は彼らの楽曲の中でもかなり浮遊感のあるDeep House。典型的な彼らのトラックってこのB2みたいな跳ね方してると思います。かっこいいです!
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[Kerri Chandler, Piranahead Remix収録]Duce Feat. Krystine Walker – Give Me A Reason (GM 5557)
USED ¥1,900古き良きVocasl Deep Houseバイブス!A面の2曲がやはり気に入りました!PiranaheadのRemixはいつもの彼の曲のイメージとは若干異なるPopさが入っていてキュート!
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Mr G – U Askin’? (REKIDS 013)
USED ¥2,000Mr G先生のかなりシリアスな雰囲気のDopeトラック。長尺でKeep onしてくれる一枚です!B面はMarcel Dettmann Remix。
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Various – Midnight Hours (MH 001-6)
USED ¥1,900情報記載なしで3タイトルリリースされたMidnight Hoursシリーズの一枚目。全部Rick Wadeでも納得できる感じですが、RickさんはA1&A2だけの模様。他の2曲はさぁ誰でしょう!
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Stereometrix – Midnight Dub (BRUTAŻ-18)
NEW ¥3,000レーベルオーナーのヤスカと話したところ「はじめは当然違和感を感じたけど、そこに”何か”を感じたし、これは新しいアイデアの誕生だと思った」と語ったA1とB2の曲中に訪れるサイレンス。聴いていくと、なんだか哲学的な命題と向き合っているような感じすらしてきて、結果的に何度も何度も針を落としながら、具体的に考える対象が不在の状態で考えてしまう、そんな状態にもっていかれる問題作!はっきり言いましょう、大好きです!
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[2×12″] Maxmillion Dunbar – House Of Woo (rvngnl 17)
USED ¥2,300様々なスタイルの曲が入っていて非常に面白い内容!試聴に載せたのはダンストラック寄りのものですが、ほかにもビートレスでNew Age/Ambientな作風のprelude的なものもあり、アルバムを通してホームリスニングにも適した内容になっています。
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Maddhouse – Let The Muzik Take Control (CHR 127)
USED ¥2,600古き良きDeep House!若き日のRon TrentやCajmereなどもリリースしてるEarly Chicago Houseの伝説のレーベルとも言えるClubhouse Recordsの27番!House music is the feeling!
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Norah Jones – Sunrise (Salida Del Sol) (Radio Slave Remix) (NJ 008)
USED ¥4,700むちゃくちゃ気持ち良いRadio SlaveのナイスRemix!あの夏のサンセットを思い出してください!こういうの聴いちゃうと軽はずみにバレアリックとか言えなくなりますね。
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Robert Armani – Ambulance (DM 041)
USED ¥2,500Armando presentsのデビュー作の翌年に同じくDance ManiaからリリースされたRobert Armaniの一枚。現行Juke/Footwerk系列のプロデューサーもこの人や!Steve Poindexterに影響を受けた人は多く、インタビューでも語られています。Discoの流れを汲む初期Chicago Houseから、別のベクトルを得て進んでいったこの音と質感。
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Lacarno & Burns – Departure (NUX 133)
USED SOLD OUTFunkyなベースラインのワンループで攻めながら、Future Jazzな構成が気持ちよく多幸感がある名門Nuphonicからのリリース!
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