Good Company Records

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  • Long Body ‎- Dream Running EP (GCR010)

    ¥2,100

    Australiaの西海外に位置するPerthを拠点とするGood Company Recordsとディール始めました。Sydney, Melbournなど、主要都市が東海岸に集中しているAustraliaでWest Coast Undergroundの通り名を持つ本レーベルには個人的に2015年の創設以来ずっと注目してきましたが、当初Dance Musicがメインだったリリースも、気づけばAmbientやNew Ageといった作品も見受けられるようになり、ますます僕好みのレーベルに仕上がってきているGood Company Records。連絡した際のメールの受け答えも気持ちよく、それも道程的にはあがる要素です。

    これまでGood Company Recordsの003番でもリリースしているLong Body。清々しい質感の生音録音のギターサウンドなどに、ちょっとスカスカのシンセサイザー。たまたま休みになった平日の午前中のような音が心地いいです。プライベートリスニングで楽しむもよし、チルアウトなセットに組み込むもよしで、長く楽しめる盤になるんじゃないでしょうか。

  • Leaving – Leaving (GCR009)

    ¥2,800

    Australiaの西海外に位置するPerthを拠点とするGood Company Recordsとディール始めました。Sydney, Melbournなど、主要都市が東海岸に集中しているAustraliaでWest Coast Undergroundの通り名を持つ本レーベルには個人的に2015年の創設以来ずっと注目してきましたが、当初Dance Musicがメインだったリリースも、気づけばAmbientやNew Ageといった作品も見受けられるようになり、ますます僕好みのレーベルに仕上がってきているGood Company Records。連絡した際のメールの受け答えも気持ちよく、それも道程的にはあがる要素です。

    Good Company Recordsの本拠地Perthを拠点に、これまでセルフリリースを重ねてきたLeavingの初(?)となるバイナルリリース。シーケンスが組まれた音のレイヤーが、巧妙に抜き差しを繰り返しながら上昇していく美しいドローン風味の作品です。Good Company Recordsの新境地ともいえるサウンドスケープ寄りのリリースに今後も注目です。

  • Roza Terenzi ‎- The “O.G.” EP (GCR007)

    ¥2,100

    Australiaの西海外に位置するPerthを拠点とするGood Company Recordsとディール始めました。Sydney, Melbournなど、主要都市が東海岸に集中しているAustraliaでWest Coast Undergroundの通り名を持つ本レーベルには個人的に2015年の創設以来ずっと注目してきましたが、当初Dance Musicがメインだったリリースも、気づけばAmbientやNew Ageといった作品も見受けられるようになり、ますます僕好みのレーベルに仕上がってきているGood Company Records。連絡した際のメールの受け答えも気持ちよく、それも道程的にはあがる要素です。

    こちらは日本への来日も果たしている女性Producer、そしてDJでもあるMelbourn出身Roza TerenziによるEP。試聴の2曲はどちらもシカゴインフルーエンスの縦ノリビートにクラップ音の雨、そして高揚感のあるシンセ音が特徴的なキラーチューン。完全現場仕様の4曲入り。ちょっと値段張りますが、買って!

  • Tourist Kid ‎- Under Armour Suite (GCR005)

    ¥1,800

    Australiaの西海外に位置するPerthを拠点とするGood Company Recordsとディール始めました。Sydney, Melbournなど、主要都市が東海岸に集中しているAustraliaでWest Coast Undergroundの通り名を持つ本レーベルには個人的に2015年の創設以来ずっと注目してきましたが、当初Dance Musicがメインだったリリースも、気づけばAmbientやNew Ageといった作品も見受けられるようになり、ますます僕好みのレーベルに仕上がってきているGood Company Records。連絡した際のメールの受け答えも気持ちよく、それも道程的にはあがる要素です。

    本作はMemory As TruthからもリリースするTourist Kidによるピークタイム直下型Ravy Houseで、フロアをしっかりLock / Rockしてくれること間違いなし。絶妙なコンプのかかり具合で全体的に締まった音色が心地よく、足を止めさせてはいけない状況でのパーティーシチュエーションでのあなたの新しい手札にもってこいです。Check!

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