Muzan Editions

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  • Preliminary Saturation – Summer Breeze (MEDS056)

    NEW SOLD OUT

    奈良を拠点に2017年の始動からハイペースでリリースするカセットテープレーベル、Muzan Editions。Experimental、Ambient、Droneなどを軸に、未来へのポテンシャルを秘めたアーティストを中心にリリースし、早くもシーンの重要レーベルとして国内外で注目される存在になっています。

    むちゃくちゃやばい片面17分間の旅!そうとしか言えない傑作。文句なし大推薦です。

  • Ocram Orchestra – Music from the Same Place (MEDS055)

    NEW SOLD OUT

    奈良を拠点に2017年の始動からハイペースでリリースするカセットテープレーベル、Muzan Editions。Experimental、Ambient、Droneなどを軸に、未来へのポテンシャルを秘めたアーティストを中心にリリースし、早くもシーンの重要レーベルとして国内外で注目される存在になっています。

    Will LongとDJ Sprinklesの顔ジャケシリーズくらいの名作アンビエントハウスの登場といっていいかもしれません!これがカセットテープっていうところがまた上手いとしか言えないMuzan Editions。ただただ素晴らしいです。

  • Jordan Christoff – Wombs (MEDS054)

    NEW ¥1,100

    奈良を拠点に2017年の始動からハイペースでリリースするカセットテープレーベル、Muzan Editions。Experimental、Ambient、Droneなどを軸に、未来へのポテンシャルを秘めたアーティストを中心にリリースし、早くもシーンの重要レーベルとして国内外で注目される存在になっています。

    まるで竜泉寺の湯のように、ずっとそこにいられる心地よさです。竜泉寺の岩盤浴でかかってて欲しいですね~。このリリースもテープのメディアの特性を生かした片面26分1曲ずつのロングウォークです。

  • Mareena & JakoJako ‎- Atlas der Gedanken (MEDS052)

    NEW SOLD OUT

    奈良を拠点に2017年の始動からハイペースでリリースするカセットテープレーベル、Muzan Editions。Experimental、Ambient、Droneなどを軸に、未来へのポテンシャルを秘めたアーティストを中心にリリースし、早くもシーンの重要レーベルとして国内外で注目される存在になっています。

    ドイツ語で「思考」を意味するGedanken。「アトラスの思考」って意味ですかね。Berlinを拠点とするUnrushを主催するMareenaとモジュラーシンセアーティストJakoJakoによる共作となっています。Droneな具合と、New Ageな具合のバランスが絶妙で、一本のテープの中に色々な世界観が詰まっています。

  • Kim’s Spirit & DupSys ‎- Animism (MEDS051)

    NEW SOLD OUT

    奈良を拠点に2017年の始動からハイペースでリリースするカセットテープレーベル、Muzan Editions。Experimental、Ambient、Droneなどを軸に、未来へのポテンシャルを秘めたアーティストを中心にリリースし、早くもシーンの重要レーベルとして国内外で注目される存在になっています。

    日本の神道に代表されるような、「ありとあらゆるものに神(魂)が宿る」という考え方を表す、Animism。こういう壮大なテーマをタイトルとしたときにまず重要だと思うのが、コードやスケールでは表すことのできない、音の空気感ですよね。純粋さと厳格さが両立する、タイトルに負けない超自然的な力を感じさせてくれるような素晴らしい仕上がりになってます。

  • Hudson Glover ‎- Comma Comma (MEDS048)

    NEW SOLD OUT

    奈良を拠点に2017年の始動からハイペースでリリースするカセットテープレーベル、Muzan Editions。Experimental、Ambient、Droneなどを軸に、未来へのポテンシャルを秘めたアーティストを中心にリリースし、早くもシーンの重要レーベルとして国内外で注目される存在になっています。

    シーケンスが組まれた音や、シーケンスが組まれているのかどうなのかよくわからない微妙なズレをもつ音達が交差し、音楽的に上昇していく様は、狂気に満ちたフリージャズのセッションを耳にしているかのような無自覚な高揚感を与えてくれることでしょう。かっこいいです。

  • Llyn Y Cwn ‎- Llugwy (MEDS047)

    NEW ¥1,100

    奈良を拠点に2017年のレーベルの立ち上げから今日(2020.11.30)に至るまで、すでに50近いリリースを重ねるカセットテープレーベル、Muzan Editions。Experimental、Ambient、Droneなどを軸に、未来へのポテンシャルを秘めたアーティストを中心にリリースし、早くもシーンの重要レーベルとして国内外で注目されつつあります。これまで基本的にレーベルのbandcampでの販売でしたが、店頭で販売させていただく運びとなりました。

    「山頂で野宿した風の強いあの夜のことを音楽にしました」といった感じの内容。圧巻のサウンドスケープにぶちのめされる片面1曲30分、両面合計60分の壮大な作品です。

  • Yumi Iwaki & Ryan J Raffa ‎- Living Distances (MEDS046)

    NEW SOLD OUT

    奈良を拠点に2017年のレーベルの立ち上げから今日(2020.11.30)に至るまで、すでに50近いリリースを重ねるカセットテープレーベル、Muzan Editions。Experimental、Ambient、Droneなどを軸に、未来へのポテンシャルを秘めたアーティストを中心にリリースし、早くもシーンの重要レーベルとして国内外で注目されつつあります。これまで基本的にレーベルのbandcampでの販売でしたが、店頭で販売させていただく運びとなりました。

    90年代に作品を残す日本人作曲家、岩城由美と、Muzan Editionsより今年の2月にもリリースをしたRyan J. Raffaによるスプリットテープ。由美さんサイドの互いに鼓舞し合うのような怒涛の三連符とそのディレイ音の掛け合いがぶっちぎりな一曲(アルバム2曲目)に特にやられました。この二人の世界観を組み合わせようと思ったMuzan Editionsにアッパレです。

  • Grey Magik ‎- untitled (MEDS045)

    NEW ¥1,100

    奈良を拠点に2017年のレーベルの立ち上げから今日(2020.11.30)に至るまで、すでに50近いリリースを重ねるカセットテープレーベル、Muzan Editions。Experimental、Ambient、Droneなどを軸に、未来へのポテンシャルを秘めたアーティストを中心にリリースし、早くもシーンの重要レーベルとして国内外で注目されつつあります。これまで基本的にレーベルのbandcampでの販売でしたが、店頭で販売させていただく運びとなりました。

    奈良在住のGreyとDublin在住のGarden Magikによる長距離コラボレーションプロジェクト、Grey Magikによるfield recordingを基調としたdark new age作品が登場。放射能で溢れかえったこの世界に思いを馳せながら聴くとめっちゃ胸に響きます。

  • Bodies Of Light ‎- Petrichor (MEDS042)

    NEW ¥1,100

    奈良を拠点に2017年のレーベルの立ち上げから今日(2020.11.30)に至るまで、すでに50近いリリースを重ねるカセットテープレーベル、Muzan Editions。Experimental、Ambient、Droneなどを軸に、未来へのポテンシャルを秘めたアーティストを中心にリリースし、早くもシーンの重要レーベルとして国内外で注目されつつあります。これまで基本的にレーベルのbandcampでの販売でしたが、店頭で販売させていただく運びとなりました。

    本作はこれが初のリリースとなるユニット、Bodies of Lightによる透明感のあるニューエイジ作品。イギリス出身の2人のメンバーにより構成されているようですが、H.TakahashiもリリースするEntertainment Systemsなど、カセットレーベルを中心にそれぞれでもリリースしているようです。

  • Hainbach & My Panda Shall Fly ‎- Borrowed Water (MEDS037)

    NEW ¥1,100

    奈良を拠点に2017年のレーベルの立ち上げから今日(2020.11.30)に至るまで、すでに50近いリリースを重ねるカセットテープレーベル、Muzan Editions。Experimental、Ambient、Droneなどを軸に、未来へのポテンシャルを秘めたアーティストを中心にリリースし、早くもシーンの重要レーベルとして国内外で注目されつつあります。これまで基本的にレーベルのbandcampでの販売でしたが、店頭で販売させていただく運びとなりました。

    本作は当店イチオシのmarionetteレーベルからもリリースをするBerlinのHainbackと、完全に謎ですがdiscogsで調べると2014年ごろからリリースを重ねているMy panda shall flyによる作品。全体的にコーラスが効いたインダストリアルといったような質感にfield recordingやシーケンスが組まれた浮遊感あふれるシンセサイザーが気持ちいい、テープ映えする作品です。

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