Meakusma

結果の1~15/29を表示しています

  • Don’t DJ & NWAQ ‎– Fashion (MEA033)

    ¥2,100

    話題作。今をときめくDon’t DJと、DelsinやPlanet 、PeacefrogからもリリースをするNewworldaquariumの共作8曲入り。Don’t DJと言えばパーカッシブなポリリズミカルトラックで知られていますが、シンセサイザー名手のNewworldaquariumとのコラボによりリズムがメロディーになり、メロディーがリズムになるようなマジックが曲の中で繰り返されます。Meakusmaのコラボ作品はセンスがめちゃくちゃやばい。

  • Charlemagne Palestine ‎– theeOorgannnissstheeGgreattestttSsynthesizerrrEverrrrrrrr (MF001)

    ¥2,800

    New Yorkで60年代から活動するCharlemagne Palestineによる、2019年のMeakusma Festivalにおけるオルガンを使ったDroneのパフォーマンスの実況録音盤。徐々に上がっていくボルテージ。音のレイヤーが増えるにつれ、ゾクゾク、ソワソワ感も上昇し、最終的には全裸になって暴れたくなるような、一種のハードコアに近い感覚まで持っていかれます。取り扱い注意な片面約20分のジャーニー。

  • Al Chem ‎– 777 (MEA031)

    ¥1,500

    MeakusmaのNew Wave Discoラインの7″。Experimentalなラインの中にこういうリリースをポーンと放ってくるあたりがこのレーベルの面白いところ。

  • Julion De’Angelo, Viola Klein ‎– We (WE001)

    ¥1,900

    でた!Meakusmaから過去2枚リリースしているDetroitインフルーエンスなドイツ人アーティストViola Kleinと、Theo Parish主宰のSound Signatureからのリリースでも話題のJulion De’Angeloの共作EP。この組み合わせのセンスがさすがMeakusma。めちゃくちゃ生々しい音のサンプリングハウスと、かなり実験的アプローチのテクノなど、アーティスト、レーベルコンセプトの美味しいとこどりな盛沢山の12″。大推薦!

  • Various ‎– Au-Delà (mea030)

    ¥2,600

    トビの強いシンセワークと怪しいExperimentalな音の集合という、道程大好物ラインの一枚。10人のアーティストによる8曲からなるアルバムで、世界観がこれだけ統一されているのは素晴らしいの一言。2018年のMeakusma Festivalの企画の一つのようです。轟音、静寂、発狂。

  • [CD] No Artist ‎– The Memory Room (mea028)

    ¥2,200

    Meakusma Festival 2018でMike HardingとChris Watsonにより催されたField Recordingのワークショップで、二人及び7人の参加者による録音物。超生々しい45分間。

  • Viola Klein ‎– A Passport And A Visa Stamped By The Holy Ghost (mea027)

    SOLD OUT

    2017年に発売された21番でもリリースしたViola Klein。ドイツ人のアーティストですが、圧倒的なAfrican Groove。調べてみると、若いころからPianoとJazz理論を学び、Detroitへ留学も果たしているとのことで、完全に腑に落ちました。MPCを用いたサンプルも使ってくるあたり、音楽をLIVEと録音という二軸で考えずに、あらゆる手段で創作に向かう様子が見て取れます。21番に続き、非常におすすめしたい内容です。

  • Giraffe ‎– Shine And Dark (mea026)

    ¥2,500

    当店イチオシMarionette LabelからもリリースするGiraffe。Meakusmaでは2017年リリースの19番でもリリースをしており、2枚目のLPということからまレーベルが信頼するアーティストであることが伝わってきます。皆が知っていて、科学者でもその全容を解明できていない「夢」という現象。それをテーマにしたこのアルバムは、アコースティックと電子音のドラムを混合させたプリミティブかつ現代的なその音色は頭の中に様々な錯乱を生じさせます。今後の動向がかなり楽しみ。

  • [CD] Razen ‎– The Night Receptionist (mea024)

    ¥2,100

    Meakusmaが拠点を置くベルギーのBrusselsのアーティストRazen。ポエトリーと、自作を含む楽器軍とが織りなす実験的世界観が危険すぎる約60分のCD。音のレンジも広ければ、記録するメディアすらもレコードから今作のようなCDオンリーのものまで様々なMeakusma。益々気になりますね。もしもこれを車で聴いていて、警察に止められたときは、一旦ボリュームを絞りましょう。

  • Going ‎– III (Disque D’ORgue) (mea022)

    ¥2,400

    Meakusmaの22番は、同じくベルギーを拠点とするSilent Waterレーベルとタッグを組んだ、めちゃくちゃ最高な20分を超えるExperimental Jazzセッションが両面に入った一枚。Amen、Bmen、そしてダウンロードコードでゲットできるRamenの3曲からなる面白い企画。ジム・オルークの文脈でも知られるGIOVANNI DI DOMENICO率いるExperimentalバンド、Going。今後のリリースも非常に楽しみです。

  • Viola Klein ‎– Exchange (mea021)

    SOLD OUT

    meakusmaからリリースされる音のレンジの広いこと。いや~、Detroitですね~。ちょっと私も正体がはっきりわかっていないDetroitのアーティスト、WhodatことTerri McQueenが参加。Viola KleinとWhodatは共作でWorkshopからもリリースするコンビ。呪術系アフリカンなA面もいいですが、個人的にはB面が最高。

  • Lord Tang ‎– Butterflies (mea020)

    ¥2,100

    Experimental, Avant Garde, Dub, Technoなど様々な要素から構成されたLP。Lord Tangは1995年にリリースをしているカリフォルニアのArthur Dentの変名で、様々な機器に音を通し、プロセスさせることで独自の音を創り出す方法を用いているようです。アブストラクトで何にも似ていないディープさを持った一枚。

  • Giraffe ‎– Juni (mea019)

    ¥2,200

    道程大推薦Marionette LabelからもリリースするGiraffe。というか時系列的にはこちらのMeakusmaのリリースが先です。演劇の音楽を聴いているかのような物語性。アコースティックサウンドと電子音をここまでうまくマッチさせるのはまさに達人芸です。今うちの店にはGraffeのタイトルが3タイトル入っていますが、全てオススメ。全部聴いてね。

  • Monochord ‎– Spatial Stereo (mea018)

    ¥1,700

    Droneとは何たるかをがっちり伝えてくれる重く、同時にいたるところに散りばめられた弦楽器やフィールドレコーディングの断片が軽やかで美しい推薦したい一枚。レコーディングとプレスの質も素晴らしいです!

  • [2LP] Bryce Hackford ‎– Behind (mea017)

    ¥2,300

    めちゃくちゃソリッドなビート&ベースの直球テクノ盛り沢山。この二枚組だけでDJができそうです。2枚組なのにリーズナブルなのも嬉しい!オススメ。

結果の1~15/29を表示しています