sähkö recordings

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  • Martin Rev ‎– 3 Raw Takes (PUU-49)

    SOLD OUT

    若干気色悪い感じのジャケに、若干気色悪い感じの音が入っており、ただそれでいていやな感じではなく、むしろ野外レイブのブース前最前列のようなドラッギーな雰囲気が気持ちいい1曲目。完全にとばしてくる系のサウンドスケープにポエトリーが入った2曲目。ダビーなリディムにこれまたちょっと背筋にくる系のやたら鮮明なシンセサイザーの音がヒヤヒヤする3曲目。みんなちがって、みんなきもちわるい感じ、Sähköのこのラインは中毒性ありです。

  • Jori Hulkkonen ‎– Tähtien Suojaan, Toistensa Maa (LIFE-30)

    ¥2,000

    フロアキラー(ダンスフロアを沸かせる曲)と心キラー(心にぐっとくる曲)が両搭載された最高のレコードがsähkö recordings傘下のKey Of Lifeからリリース!HOUSEミュージックに現代音楽的アプローチを取り込んでくることで言えば世界でも指折りのFinlandの巨匠、Jori Hulkkonen。美しいピアノにキックが入ってくるあたりで昇天。そして3曲目はピアノオンリーのリミックスも入れてくれているあたりが道程的に超ポイント高め。推薦!

  • Jori Hulkkonen ‎– Keys Of Life Remixes (LIFE12IN-11)

    SOLD OUT

    Finlandの実験音楽レーベルsähkö recordingsの傘下、Key Of Lifeレーベルより、2004年にリリースされたJori HulkkonenのAcid Houseチューンのデッドストックが入荷。ゾクゾク、ソワソワしたフロアに投下すれば火柱を上げて燃え上がりかねない危険の音がしてます。1、2、3、ACID。

  • Ryoji Ikeda ‎– Ryoji Ikeda EP (Sähkö-033)

    ¥2,300

    パリを拠点とする現代音楽家、池田亮司の90年代の作品が、危険な実験音楽、現代音楽を90年代から世に解き放ち続けているFinlandの名門 Sähkö Recordingsの手により初のバイナル化。演劇でも見ているかのようなスケール感の15分を超える大作がAB両面にドン!

  • Carl Michael Von Hausswolff ‎– Addressing The Fallen Angel (Sähkö-031)

    SOLD OUT

    スウェーデンのベテラン実験音楽アーティスト、Carl Michael Von Hausswolffの新作が、Jimi Tenorなどのリリースでお馴染みFinlandのSähköよりリリース。「もしかしたら一生売れないかもしれない。」そう思いながら恐る恐る仕入れました。だって内容が、無線の接続立ち上がり音を記録したっていうものを中心としたものなんですもん。ただ道程としては、音を「物理現象」として捉え、いわゆる音楽という概念のさらに一段階上の概念として、あらゆる感覚に訴えかけてくるものは取り扱っていきたいと思ってます。そんな私の理想/夢を肯定するためにも是非購入してください!お願いします!

  • (再入荷) Various ‎– E123EP (PUU46)

    ¥1,800

    Finlandより、Experimentalなテイストを軸にジャンルを股にかけたリリースでお馴染みのSähköからのリリース。どの曲も素晴らしいんですが、下にYouTubeのリンクを貼らせてもらったSinnahの現代音楽とも呼べる美感覚とTravel Naskhの陰湿さが特に好きです。こういうのをDJセットの中でかけられるようになりたい。

  • City Of Women ‎– City of Women II (PUU47)

    SOLD OUT

    完璧な仕上がり。Jimi Tenor参加。1曲目のdangerous crossingのフリーク感から密林を歩いているようなSergeiなど、Experimental、Noise、Jazz、四つ打ちも含め、Sähköらしさのなかで様々なジャンルが縦横無尽に遊びまわる激オススメshitです!

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