sähkö recordings

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  • Various Artists – Los Interlocuteurs Fictifs (PUU-53)

    NEW ¥2,300

    Freestyle Manも参加する4名のアーティストによる4曲入りコンピレーション12インチ。全体的に重たさのあるDroneを中心に構成。やはりFreestyle Manの曲がおすすめですかね。シーケンスが組まれていることでダンスミュージックとしても昇華できるであろう1曲になってます。

  • NBI – NBI EP (PUU-52) ※店頭陳列分のラスト1枚。状態確認はメールにて受付。

    NEW ¥2,200

    イタリア南部を拠点とする、ハウスミュージックのトラックメーカーNasty BoyのSähköからの2作目。音の置き方が独特で、音の出し方も何とも言えないContemporaryな感覚を持った新しい才能。これまでイタリアのローカルなレーベルからのリリースが中心だったみたいですが、そのあとSähköから出すっていう感じもいけてます。Vibraphoneレーベルのような90年代のイタリアの良質Deep Houseレーベルの感じもありながら、やはりSähköから声がかかるくらいの固有の何かをもったプロデューサー。これはフォローしていきたいアーティストがまた一人増えましたね。

  • 33.10.3402 – IZ USTA (PUU-51) ※店頭陳列分のラスト1枚。状態確認はメールにて受付。

    NEW ¥2,000

    店主が大ファンの33.10.3402がSähköに登場ということでぶち上っています。L.I.E.S.やESP Instituteなどからリリースする33.10.3402さん。とにかくこの人の曲は出音が別次元に良いです。こういったかたちで一定のリズムがある作品はそんなにないイメージですが、Sähköってことで音響系で攻めてくるかと思いきや、密林ジャングル闊歩系のDowntempoで攻めてくる裏を突いた感じもごっつぁんです。大好きです。

  • Matthew Bourne – Désinances (PUU-50)

    NEW ¥2,300

    道程が大好物としている、「録音とプレスで魅せてくる系のブツ」入荷しました。聴いてるだけでソワソワしてくる、重く軽く、繊細で大胆な、音の数々。イギリスのJazz PianistであるMatthew Bourneですが、これは現代音楽の範疇に入ってくるであろう、全ての音がしっかりとスケールにはまってない感じもかっこいいです。そのままサンプリングして作曲に使うのもいいのではないでしょうか。

  • (再入荷) Various ‎– E123EP (PUU46)

    NEW ¥1,800

    Finlandより、Experimentalなテイストを軸にジャンルを股にかけたリリースでお馴染みのSähköからのリリース。どの曲も素晴らしいんですが、下にYouTubeのリンクを貼らせてもらったSinnahの現代音楽とも呼べる美感覚とTravel Naskhの陰湿さが特に好きです。こういうのをDJセットの中でかけられるようになりたい。

  • Basic House – Crown Ever Remain (Sähkö-034)

    NEW ¥2,300

    Opal Tapesを主催するBasic Houseの新作が当店取り扱いレーベルSähköからリリース。1曲目の最初で心洗われるような気分になるのですが、そこからは沼のような音世界の中にズッポリと取り込まれていくExperimetalなDrone。

  • Ryoji Ikeda ‎– Ryoji Ikeda EP (Sähkö-033)

    NEW ¥2,300

    パリを拠点とする現代音楽家、池田亮司の90年代の作品が、危険な実験音楽、現代音楽を90年代から世に解き放ち続けているFinlandの名門 Sähkö Recordingsの手により初のバイナル化。演劇でも見ているかのようなスケール感の15分を超える大作がAB両面にドン!

  • Carl Michael Von Hausswolff ‎– Addressing The Fallen Angel (Sähkö-031) ※店頭陳列分のラスト1枚。状態確認はメールにて。

    NEW ¥2,500

    スウェーデンのベテラン実験音楽アーティスト、Carl Michael Von Hausswolffの新作が、Jimi Tenorなどのリリースでお馴染みFinlandのSähköよりリリース。「もしかしたら一生売れないかもしれない。」そう思いながら恐る恐る仕入れました。だって内容が、無線の接続立ち上がり音を記録したっていうものを中心としたものなんですもん。ただ道程としては、音を「物理現象」として捉え、いわゆる音楽という概念のさらに一段階上の概念として、あらゆる感覚に訴えかけてくるものは取り扱っていきたいと思ってます。そんな私の理想/夢を肯定するためにも是非購入してください!お願いします!

  • Jori Hulkkonen ‎– Tähtien Suojaan, Toistensa Maa (LIFE-30)

    NEW SOLD OUT

    フロアキラー(ダンスフロアを沸かせる曲)と心キラー(心にぐっとくる曲)が両搭載された最高のレコードがsähkö recordings傘下のKey Of Lifeからリリース!HOUSEミュージックに現代音楽的アプローチを取り込んでくることで言えば世界でも指折りのFinlandの巨匠、Jori Hulkkonen。美しいピアノにキックが入ってくるあたりで昇天。そして3曲目はピアノオンリーのリミックスも入れてくれているあたりが道程的に超ポイント高め。推薦!

  • Martin Rev ‎– 3 Raw Takes (PUU-49)

    SOLD OUT

    若干気色悪い感じのジャケに、若干気色悪い感じの音が入っており、ただそれでいていやな感じではなく、むしろ野外レイブのブース前最前列のようなドラッギーな雰囲気が気持ちいい1曲目。完全にとばしてくる系のサウンドスケープにポエトリーが入った2曲目。ダビーなリディムにこれまたちょっと背筋にくる系のやたら鮮明なシンセサイザーの音がヒヤヒヤする3曲目。みんなちがって、みんなきもちわるい感じ、Sähköのこのラインは中毒性ありです。

  • Jori Hulkkonen ‎– Keys Of Life Remixes (LIFE12IN-11)

    SOLD OUT

    Finlandの実験音楽レーベルsähkö recordingsの傘下、Key Of Lifeレーベルより、2004年にリリースされたJori HulkkonenのAcid Houseチューンのデッドストックが入荷。ゾクゾク、ソワソワしたフロアに投下すれば火柱を上げて燃え上がりかねない危険の音がしてます。1、2、3、ACID。

  • City Of Women ‎– City of Women II (PUU47)

    SOLD OUT

    完璧な仕上がり。Jimi Tenor参加。1曲目のdangerous crossingのフリーク感から密林を歩いているようなSergeiなど、Experimental、Noise、Jazz、四つ打ちも含め、Sähköらしさのなかで様々なジャンルが縦横無尽に遊びまわる激オススメshitです!

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