sähkö recordings

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  • Basic House – Crown Ever Remain (Sähkö-034)

    NEW ¥2,300

    Opal Tapesを主催するBasic Houseの新作が当店取り扱いレーベルSähköからリリース。1曲目の最初で心洗われるような気分になるのですが、そこからは沼のような音世界の中にズッポリと取り込まれていくExperimetalなDrone。

  • Matthew Bourne – Désinances (PUU-50)

    NEW ¥2,700

    道程が大好物としている、「録音とプレスで魅せてくる系のブツ」入荷しました。聴いてるだけでソワソワしてくる、重く軽く、繊細で大胆な、音の数々。イギリスのJazz PianistであるMatthew Bourneですが、これは現代音楽の範疇に入ってくるであろう、全ての音がしっかりとスケールにはまってない感じもかっこいいです。そのままサンプリングして作曲に使うのもいいのではないでしょうか。

  • [Kenny Dope Remix収録] Olli Ahvenlahti – Grandma’s Rocking Chair (JAZZPUU-2)

    USED SOLD OUT

    SähköとKenny Dopeの組み合わせは一瞬意外ではありましたが、5秒後には納得。それだけ包括的に音楽と向き合っていて、そのチョイスが憎らしいくらい絶妙なSähköです。まったく、嫉妬しちゃうぜ。

  • [2LP] Ø ‎– Konstellaatio (Sähkö-028) ※左下コーナーやや潰れ

    USED SOLD OUT

    ※左下コーナーに潰れがあります。写真参照。
    デッドストック。Sähköの2分の1、2017年に逝去したMika Vainioの壮大なるダークアンビエントの傑作2枚組。こちらの2017年リプレス版はDubplate&MasteringのRashad Beckerによるカッティングとあって、更に静寂が暗闇の中に浮かび上がる構図に。このジャケの写真もすげぇ良い。

  • [Kenny Dope Remix収録] Olli Ahvenlahti – Grandma’s Rocking Chair (JAZZPUU-2)

    USED SOLD OUT

    SähköとKenny Dopeの組み合わせは一瞬意外ではありましたが、5秒後には納得。それだけ包括的に音楽と向き合っていて、そのチョイスが憎らしいくらい絶妙なSähköです。まったく、嫉妬しちゃうぜ。

  • [Kenny Dope Remix収録] Olli Ahvenlahti – Grandma’s Rocking Chair (JAZZPUU-2)

    USED SOLD OUT

    SähköとKenny Dopeの組み合わせは一瞬意外ではありましたが、5秒後には納得。それだけ包括的に音楽と向き合っていて、そのチョイスが憎らしいくらい絶妙なSähköです。

  • Various – CIRE NOIRE (PUU-58)

    NEW ¥3,600

    Sähköの2023年ラストリリースは7名のアーティストによるコンピレーション。ドローン、アンビエント、実験、声で勝負するやつなど、盛り沢山の内容。これだけの人数の別々のアーティストの楽曲を一つの作品としてコンパイルして、統一感をキープしてるのマジですごすぎ~。

  • Memotone – Memotone EP (PUU-57)

    NEW SOLD OUT

    Bassミュージックの本場、Bristolでダンスミュージックからキャリアをスタートしたプロデューサーみたいです。その系譜が伺える、Experimental/Contemporaryなんだけど、どこかHeadyな重低音と、ところどころに見られるダンスフロアを意識したような展開!これも本当にSähköらしさに溢れています。

  • Quiet Voices – Hantologies (PUU-56)

    NEW ¥3,300

    荘厳かつオーガニックなドローンの中にピアノやSpoken Wordsが浮き上がり、楽曲の空気感を演出。劇音楽作家のコレクティブ。

  • Santaka – Santaka EP (PUU-55)

    NEW SOLD OUT

    緊張感と、どこか気の抜けた感じが共存している作品。なんかだか説明しにくい不思議な感情にさせられるというか、逆に頭を空っぽにさせるような音楽。レーベルの説明は「Jazz Funk」ってはっきり言っているところも感覚的にすごい。

  • Various Artists – Les Interlocuteurs Fictifs (PUU-53)

    NEW ¥2,900

    Freestyle Manも参加する4名のアーティストによる4曲入りコンピレーション12インチ。全体的に重たさのあるDroneを中心に構成。やはりFreestyle Manの曲がおすすめですかね。シーケンスが組まれていることでダンスミュージックとしても昇華できるであろう1曲になってます。

  • NBI – NBI EP (PUU-52)

    NEW SOLD OUT

    イタリア南部を拠点とする、ハウスミュージックのトラックメーカーNasty BoyのSähköからの2作目。音の置き方が独特で、音の出し方も何とも言えないContemporaryな感覚を持った新しい才能。これまでイタリアのローカルなレーベルからのリリースが中心だったみたいですが、そのあとSähköから出すっていう感じもいけてます。Vibraphoneレーベルのような90年代のイタリアの良質Deep Houseレーベルの感じもありながら、やはりSähköから声がかかるくらいの固有の何かをもったプロデューサー。これはフォローしていきたいアーティストがまた一人増えましたね。

  • 33.10.3402 – IZ USTA (PUU-51)

    NEW SOLD OUT

    店主が大ファンの33.10.3402がSähköに登場ということでぶち上っています。L.I.E.S.やESP Instituteなどからリリースする33.10.3402さん。とにかくこの人の曲は出音が別次元に良いです。こういったかたちで一定のリズムがある作品はそんなにないイメージですが、Sähköってことで音響系で攻めてくるかと思いきや、密林ジャングル闊歩系のDowntempoで攻めてくる裏を突いた感じもごっつぁんです。大好きです。

  • Nick Araguay – Nick Araguay EP (PUU-48)

    NEW SOLD OUT

    Deep Contemporary House。これぞSähköが世に送り出すHouseという感じ。Nasty BoyのDeep Houseと共通する点もあるんですが、よりContemporaryなベクトルに向かっている印象。Comatonseあたりのリリースとも通ずるものがあると思います。

  • City Of Women ‎– City of Women II (PUU-47)

    NEW SOLD OUT

    完璧な仕上がり。Jimi Tenor参加。1曲目のdangerous crossingのフリーク感から密林を歩いているようなSergeiなど、Experimental、Noise、Jazz、四つ打ちも含め、Sähköらしさのなかで様々なジャンルが縦横無尽に遊びまわる激オススメshitです!

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