Shop (by category)

結果の1~15/5203を表示しています

  • Phillip Charles – Holy Sounds (OVM119)

    USED ¥1,300

    両面共に突き抜けた透明感で突っ走るProgressiveな展開のHouseチューン!

  • Ginny / Clive Stevens & Brainchild – Can’t Be Serious / Mystery Man (flexx004)

    USED ¥1,800

    New Wave的Dubby Disco!

  • Electrik Bugg – Electrik Bugg Vol. 2 (EBUGG002)

    USED ¥1,800

    Side AのアブストラクトでAmbient的なやわらかな質感とビートの鋭さのコントラクトが魅力のBreak Beats!

  • The Unknown Wanderer – Don’t Start Just Finish It / Living In Concrete Houses (PNUMA 005)

    USED ¥900

    ダーク&DeepなTech House。

  • Fazed Idjuts Featuring Sally Rodgers – Dust Of Life (Joe Claussell Remixes) (USR004)

    USED ¥1,600

    Joe ClaussellによるSpiritual Latin Remix!Deep!

  • Idjut Boys & Laj – More Or Less – Part Three (USR 007)

    USED ¥1,600

    Idjutお得意のDubbyな処理で空間が広がるHouseチューン収録。

  • Idjut Boys – More Or Less – Part Two (USR 006)

    USED ¥1,300

    ミニマルに攻めるA2。A1とBはよりプログレッシブに。

  • Idjut Boys & Laj – More Or Less – Part One (USR 005)

    USED ¥1,600

    Idjut Boysの楽曲としては珍しいように思える深く潜りこむHouseのA1とA2。B面はよりFunkyなDisco Dub系のフロアチューン。

  • Idjut Boys & Laj – Whoktish EP (US 010)

    USED ¥1,600

    Latinパーカッションに、飛ばしの効いたDubbyな空間性。ややDowntempo気味なBPMがイタロ的演出も誘い、使える一枚になってます!

  • Idjut Boys & Laj – Outhouse (USR 001)

    USED SOLD OUT

    Idjut Boysによる飛ばしの効いたDubbyなKiller House!是が非でも躍らせてやる感が満載のサイケデリックパーティー仕様!

  • Ryan J Raffa & Nico Rosenberg – On Thin Air (MEDS089)

    NEW ¥1,500

    【DLコード付き】今回もレーベルよりオフィシャルレビューご依頼いただきました!

    特定のコンセプトや行き先を持たずにセッションする中で生まれたAmbient Journey。バイオリンのループを減速し、さらにまた減速させることで得たテクスチャーをベースに、日の出とともに出現した濃霧に包まれるような暖かさと、Hardcoreのその向こう側にあるようなぶっちぎり一直線の潔さの共存により、ある種の神秘的なムードを創出している。あてのない旅は、この先に起こることに目を向けるよりも、その瞬間目に映るものを抱きしめられるおおらかさを旅人に要求する。期待もなければ、裏切りもない、刹那に自分の未来をゆだねることで出現する、ブーストされた感情のインプロビゼーションは、限りなく純粋で根源的な生の実感を与えてくれるものだろう。

    当店で取り扱っているMuzan Editionsの過去のリリースはこちら。https://doteirecords.com/product-tag/muzan-editions/

  • Yumi Iwaki – Spin a Tale (MEDS088)

    NEW ¥1,500

    【DLコード付き】今回もレーベルよりオフィシャルレビューご依頼いただきました!

    二週間ニューオーリンズに遊びに行ってきた。世界的に有名なMardi Grasという祭りの期間で、それはそれは刺激的で濃密な時間であったが、一番記憶に残っているのはWAFFLE HOUSE(アメリカ南部の24時間営業のフランチャイズレストラン)のウェイターの兄ちゃんである。まるでミュージカル俳優かのようにステップを刻みながら、口笛を吹き、机をふいたり食器を片付けたりしていた。並び順を無視してお客さんを席に通してしまったり、お皿を落として大きな音を出したり、何かとミスっちゃう彼だったが、なぜか皆彼を見て「ま、いっか」となってしまうその佇まいは生まれ持った才能という他なかった。二週間の盛大な祭りの体験を今後思い返すときに、まずはじめに記憶の引き出しから取り出されるのがWAFFLE HOUSEの兄ちゃんかと思うと、なんだか笑えてくる。同じ時に同じ場所で写真を撮ったとしても、それぞれ切り取る画が違うように、自分のライフストーリーもまた極めて主観的な切り取りの連続の中で成立している。本作もまた、作者が日常の中にある出来事や、出掛けた先でのフィールドレコーディングからイメージを膨らませた、日記に近いような内省的な音楽表現である。制作という自己との長く深い対話のトンネルの中で、その出口を見つけ出すきっかけは日々の中に存在する取るに足らないサムシングだったりする。制作過程におけるその細かな背景は音のなかでつぶさに読み取ることなどはできないにせよ、想像を膨らますなかでリスナー自身の全く別の記憶と何かのトリガーにより結び付けられ、それがその人の”取るに足らないサムシング”となり、発展を遂げていく無限大の可能性を持っている。作者のフィルターを通して完成したこの内省的な音楽は、リスナーという新たなフィルターを通して、外の世界に解き放たれるのを待っている。

    当店で取り扱っているMuzan Editionsの過去のリリースはこちら。https://doteirecords.com/product-tag/muzan-editions/

  • Daniel[i] – In Flux (MEDS087)

    NEW ¥1,500

    【DLコード付き】今回もレーベルよりオフィシャルレビューご依頼いただきました!

    質感の音楽であるAmbientと体感の音楽であるTechnoが溶け合いフローティングする深淵なDub Techno。ティーカップの底に沈む角砂糖のごとく、透明感とざらつきが織りなすコントラスト。水深を下げていくとともにぼやけていく水面の景色、そして光。やがては完全に液体と化し、その濃度を上げた液体は、可視化されずとも更なる深みへと沈み込む。それは明確化された単一の方向を持たずとも、確実にある種のベクトルを伴って空間の中を漂い、その過程で投入されるまた新たなざらつきを自己の中に取り込みながら発展していく。Room Reverbの縦軸も横軸も限りなく無限大に近づけながら、それでも跳ね返ってくる残響がそこにはあるように思える。

    当店で取り扱っているMuzan Editionsの過去のリリースはこちら。https://doteirecords.com/product-tag/muzan-editions/

  • Robert Hood – Technatural EP (M-P317)

    USED ¥2,400

    自分がDJでかけるわけではないんですが、やっぱりどうしても好きで店で新譜も取り扱っているRobert HoodのM-Plant(Jeff MillsのAxisと両方取り扱うことに意味があると思ってて)。DetroitのTechnoを80年代から形作ってきた音と言っても、URなりMetroplexなり色々あるんですが、このRobert Hoodの音抜きでは語れないでしょう。その後ヨーロッパに渡って、より快楽的に、Body MusicからHead Music的な移行を遂げる中でも、リファレンス先としてこの音が間違いなくあったと思うんです。

  • Ray Davis Orchestra – Northern Lullaby (HTC002)

    USED ¥1,600

    この質感は正義!古き良きHouse Musicの旨味も苦味もここに入っている気がします。

結果の1~15/5203を表示しています