Shop (by category)

結果の1~15/249を表示しています

  • [CD] ECD+イリシット・ツボイ+久下恵生 – session impossible

    ¥1,650

    おそらくフロアでポータブルレコーダーで録音したと思われるその内容は臨場感たっぷり。(道程)

    2004年5月1日、渋谷o-nestにて行われた第一回円盤ジャンボリーでのECD×ツボイと、FLYING RHYTHMSや豊田道倫などで知られる名ドラマー久下恵生による、初顔合わせセッションの模様を完全収録したライヴCD。ECD本人をして「あまりに出来がよかったのでしばらくこの顔合わせはやめておく」とまで言った壮絶なステージを完全ノーカット収録!!(円盤)

  • [CD] ASUNA & Fumihito Taguchi – 100 keyboards 100 portable record players with 100 sea wave records

    ¥1,100

    2016年8月、三軒茶屋キャロットタワー内の生活工房で開催した円盤店主による「日本のポータブルレコードプレイヤー展」で、関連企画として同所で行われた、ポータブル・レコード・プレーヤー100台とポータブル・キーボード100台の合奏を収録したCD。金沢の音楽家ASUNAによるるキーボード100台で同じ和音を奏でて起こすモワレの周囲を、100台のレコード・プレイヤーすべてで波の音のレコードをかけて包んだ趣向。両者が一台づつスイッチを入れ、すべてが鳴ったクライマックスの状態から再び一台づつ音を消し、波が引いていくまでのドキュメント。意外なくらいドラマがあります。当日の模様を宇波拓の世界的にも稀有な新録音システムで収録再構成。ヘッドフォンでじっくり聞いてみると判る趣向もあり(笑)!壮観な当日の模様の写真もたっぷりのポスタージャケットです!(円盤)

  • [CD] トーマス – toy music 1998-2014

    ¥1,650

    58曲入り73:25の可愛い音楽の破片の詰め合わせ。音楽の原点は発想にあり、とても身近なところに存在していることを思い出させてくれました。最近第二弾も発売したとかしないとかっていう情報をキャッチしました。そっちも気になる。(道程)

    三重県は伊勢の奇才。おもちゃ音楽家で、絵描きで、とんでも映像作家で、さらに謎のパフォーマー。その根っこはやっぱり音楽で、その比喩でなくおもちゃ箱を本当にぶちまけて演奏し、たわむれる、本当の意味でのおもちゃ音楽家。そのコラージュ感覚も絶妙な音楽の集大成と言える58曲入り全集!!かわいい曲だらけ!!(円盤)

  • [CD] Unborn – Takashi Hattori

    ¥1,650

    円盤のリリースは、着眼点、音源の質、装丁など、ただただ素晴らしいという言葉しか見つかりません。そんな中でも店主お気に入りのこの一枚。ネット上にあまり音源が上がっていないので、1曲目だけこっそり視聴載せておきます。以下レーベルの紹介文です。

    映画美学校音楽教場の第一期生で、当時中学を卒業直後だったところを特別に受講を許され、菊地成孔や佐々木敦、岸野雄一など、彼の才能を認めていた音楽家、批評家も数多く、某大手メジャーメイカーからも注目され、高校生にして、会社のスタジオを自由に使わせてもらっていながら、高校卒業と同時に姿を消していた天才音楽家。なので、まったく「キャリア」と言えるものは皆無。しかし、その録音に4年を費やし24歳になった彼が生んだたったの6曲の衝撃は、まったくの無名であることなど消し飛ぶ異様なスケールと迫力があります。なにより、今の音楽界がまったく失ってしまった、そのスケールの大きな世界感と、それを二十歳そこそこの男が一人の多重録音で生んだという事実に驚かされます。化粧箱入り。(円盤)

  • DJ Qu ‎- Eden / Do This Here

    ¥1,350

    DJ Qu’s dark techno. NYC Underground.

  • S.P. Posse(Philip Gelberg&Sven Rieger) ‎- Untitled

    ¥1,500

    店主大好物、Acido, Sued周辺のSex Tags Maniaとは似ているようで若干毛色が異なるSVNやDRESVNなどのアーティスト達。この盤は彼らの音源の中でも特に好きで、おそらくドラムマシーンだけでなくサンプリングも用いたミニマルなビートは、かなり徹底的に作られたご様子で、一生(人間の一生は無理でもセミの一生くらいは)聴いていられる自信あります。そこに少しずつ重ねられるレイヤーに次ぐレイヤー。アンビリーバボー。全部フルで視聴用意しました!

  • E Davd ‎- Star Sign

    ¥1,600

    外神田DeepspaceやIku Sakanなどもリリースする、今ノリにノッているUKのスペーシーDeep Houseレーベル、Natural Sciencesの12番。一貫したレーベルカラーをキープしながら、収録されている4曲ともどこをとっても宇宙の光景が広がる、EPとしての完成度が高い内容。フロアに投入せよ。

  • Indigenous Space People ‎- Across The Universe

    ¥1,700

    Ron Trentが主宰するFuture Vision Recordsの第一弾。気合の片面プレス。Ron TrentとAybeeという、聴かなくても文字情報だけで踊れるタッグによる楽曲。当たり前だけど、最高。

  • Guillaume & The Coutu Dumonts ‎- Indigo Fever

    ¥1,500

    Norwayのレーベルだと思っていたら拠点がGermanyだったレーベル、Osloからのリリース。Youtubeリンク貼ったB1の曲がベースラインが怪しくてブリブリ。潜りすぎないのがいい。是非。

  • Phaze Dee ‎- Game Of Life EP

    ¥1,600

    Mike Grantが運営するDetroitのMoods & Groovesの57番。3曲全てGroovyなdeep house。さすがM&Gといった内容。これは持っておきたい盤。

  • Levon Vincent, DJ QU, Black Jazz Consortium ‎– Earth Tones 2

    ¥1,600

    間違いない御三方よりごっつぁんですなDeep House/Techno。フロアは暗ければ暗い方が良いと考えているDJの人にぜひ買ってほしいです。

  • DJ Gilb’R & DJ Sotofett ‎- Concrete Guajiro

    SOLD OUT

    アブストラクトなJazzテイスト。HOUSE。

  • Various ‎- P!LWHT003

    ¥1,500

    B1がいいです。リンク貼っときます。

  • Leon Vynehall ‎- Brother / Sister EP

    ¥1,500

    2010年代におけるUK HOUSEシーンの重要人物による、名門Aus Musicからのリリース。潜りすぎず、浮遊感のあるDEEP HOUSE。独特のサンプルの使い方はどこかExperimetalで、この人がつくる曲は俗に天才と言われるような人が作るタイプの構成だなといつも思います。

  • Alexander Ross – Continental Drift

    ¥2,100

    ソリッドでスペーシーなDub Techno。Basic Channel直系といった具合。かっこいいです。リコメンド。

結果の1~15/249を表示しています