Wackie's

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  • Jah Joe – Dreadlocks Song

    USED ¥1,800

    Wackiesプロデュース!スモーキートースティングにスモーキングピアニカが独特なサイケデリックDubチューン。B面はBullwackies AllstarsのDub Version。両面Dub。

  • Bobby Sarkie / Roland Alphonso / Ras Menilik ‎– Over And Over / Rent Rebate / Mount Zion (W-2386)

    ¥1,700

    3曲+DUB1つの、計4トラック入りの12″。中でも私のお気に入りは色々とはちゃめちゃなB2のMount Zionですかね。A面のOver And Overは相当にゆっくりなBPMにこれまたゆっくりなヴォーカルが癖になる曲です。Over and Overは1983年のWackie’sのコンピレーションに入っていた曲のようですが、出所がよくわからない、あまりメジャーではなかった曲達の再発のよう。フル録音用意しましたので、ご試聴ください。ダウンロードコードついてます!

  • The Chosen Brothers ‎– March Down Babylon (W-714)

    ¥1,700

    初めにリリースされたのは1980年、Wackie’s Selective Showcase Volume Oneと名付けられたレーベルコンピレーションにて。それをMoritz Von Oswaldがシングル盤仕様にて何度か再発しているようですが、こちらは2018年発売の12”バージョン。レゲエのシンプリシティと言えばいいのか、淡々と続いていくようにみえる演奏がDUB処理によりProgressiveになり、曲として厚みを帯びていく様は現在のダンスミュージックのルーツの一つと言っていいのではないでしょうか?ダウンロードコード付き!

  • Tony Jackson / Jah B ‎– Mother I Love You / Vampire (W-158)

    ¥1,700

    オリジナルは1万円越えの1981年リリース、Bull Wackie’s監修のJackson’s Production LabelからのMother I Love You。A面後半はItopiaによるDub Version。そしてB面は同じリディムにJah Bが哀愁漂うSoulful Vocalを乗せた別バージョン、後半はDub Versionとなっています。コアなレゲエファンは待ち望んでいた再発!ダウンロードコード付き!

  • Itopia ‎– Creation / Message From Jah (W-272)

    ¥1,700

    ドラマーのFabianCookeがヴォーカルを務める、Itopiaによる1981年の7インチ2枚を、12インチ1枚にまとめた再発。Jamaicaのカルチャーをベースとしながらもどこかあか抜けているニューヨークのジャマイカンコミュニティの中で誕生したレーベル、Wackie’s。Reggae以外の様々な音楽にも触れながら、おそらくジャマイカよりもしっかりした機材環境で作られたよりハイファイなレゲエはこの時代で唯一無二。

  • Jezzreel ‎– All Depends On You / I Put My Trust (W-710)

    ¥1,700

    オリジナルは1983年発売。A面はオールディーズレゲエなヴォーカルに、メジャーコードのベースラインが気持ちいいダンスホールリディム。B面はうって変わって哀愁のDeep Rootsチューン。共にヴォーカルが心にぐっと沁みてきます。DJバッグに一枚入れておくと活躍してくれそうです!

  • Lloyd McTaggart ‎– You’re Back (W-100)

    ¥1,700

    オリジナルは1979年発売の少なくともこの名義ではこの一枚しか世に出していない、Lloyd McTaggartによるリリース。イントロの音がずれてる感じとか、レゲエという音楽の生々しさがモロ出しの全出しなところが最高な一枚。裏の You’re back Part 2はDub Versionになっております。文句なしでキラールーツ。

  • Junior Delahaye / Bullwackie’s All Stars ‎– Movie Show (W-153)

    ¥1,700

    Wackie’sを代表するアルバム、「Showcase」で知られるJunior Delahayeの1981年のリリース作品のリイシュー。B面のBullwackie’s All StarsによるDub Versionが相当グワングワンきます。これはサイケデリックという表現を用いても支障ないでしょう。こういうのをデカいシステムで聴いたら脳みそも意識も体もすべて揺らされてしまいそう。是非。

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