Ovum Recordings
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King Britt Presents Sylk 130 – The Reason / Gettin’ Into It (SYLK312)
USED ¥1,100Future Jazz × Beatdown × Hiphopな内容!まさかのOvumからのリリース!!
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Wink – Sixth Sense (44 78726)
USED SOLD OUTビブラフォンの音色に心現れる美しいDeep HouseのA1!B2はもっとAcid House的で、より大胆な音使いを展開したHouseで、こちらも後半にいくにつれDeepになっていく感じが最高です!
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Tom Pooks – Trouble (OVM-182)
USED SOLD OUTレーベルオーナーJosh Winkが担当したA面、そしてBass Cultureなどのレーベルからのリリースでも良作を出しているフレンチプロデューサーD’Julzが手掛けるB面からなる前へ進んでいくDeep House。
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Tom Pooks – Ploof Daddy (OVM-169)
USED SOLD OUTごついベースラインと浮遊するパッドシンセが空間を定義していくB面のHouseをどうぞ!
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Range Of Motion – What U Mean To Me (Wink Remixes) (OVM151)
USED ¥1,000Latin Techno的な一枚!
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David Alvarado – Unspoken (OVM167)
USED SOLD OUTいやらしくないProgressiveと、ダークなキー、Deepな展開がかなりかっこいい!
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Wink – Evil Acid (OVM137)
USED ¥1,200Josh Winkの邪悪なAcid Techno。Philadelphiaという街にこういうTechnoのイメージは全くないのですが、2000年前後の現地Technoシーン、気になります。
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Wink – Stay Out All Night (OVM-189)
USED SOLD OUTJosh WinkによるグルービーややアシッドなHouse。レイブっぽいノリとHouseのグルーブを両方抑えたWinkのセンス。Future Jazz的な聴き方も十分できますね。
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Ambivalent – Phase Doubt EP (OVM-258)
USED SOLD OUTOvumの2015年リリースの一枚。怪しいささやき、前に押し出しすぎていないAcid感など、ジワジワくる要素がいっぱいのカルトTechno。
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Phillip Charles – Holy Sounds (OVM119)
USED SOLD OUT両面共に突き抜けた透明感で突っ走るProgressiveな展開のHouseチューン!
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Wink – Swirl (OVM178)
USED SOLD OUT独特のACID感でカルトなファンが多いPhiladelphia House番長(?)のJosh Wink主宰Ovum。この盤はB面のTechnoお勧めしたいと思います。もの凄いアナログ感で覆いかぶさってくるような音の波◎
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Mirage Featuring Denise De La Cruz – What’s The Message (OVM-158)
USED ¥1,300ディープで渋いベースラインと展開!Ovumに多い、ド派手でAcidなリリースとはまた異なる趣で暗いダンスフロアに映えそうな一枚。
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KiNK – Rachel EP (OVM-205)
USED SOLD OUT普通に生きているとあまり遭遇することもないACIDなPhiladelphia HouseのレーベルOvum。この盤はその中でも、もう少し対象となるリスナーが多そうなDeepな仕上り。
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Chymera – Umbrella (OVM-180)
USED SOLD OUTNRKやConnaisseur Supérieurからのリリースも素晴らしい、2000年代に多数作品をリリースしていたChymeraがJosh Wink主宰のOvumから出した一枚。Funk D’VoidのRemixも含め、全曲違う雰囲気でプレイできそうです。B2のBeatless Mixも効きまっせ~。
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Josh Wink – 516 Acid (OVM165)
USED SOLD OUTJosh Winkが自身が主宰するOvum Recordingsより2004年にリリースしたレイヴィーなACIDチューン。OvumってスタートがPhiladelphiaなんですね。
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