Shop (by category)

結果の1~15/556を表示しています

  • [2×LP] Joachim Spieth – Reshape (Affin LP06 LTD)

    NEW ¥5,100

    (※シールド未開封ですが、開口部が少し開いています。) レーベルの15周年記念で発売された、8名のアーティストによるRemixが収録された2枚組のドローン作品。原曲は恐らくレーベルオーナーであるJoachim Spiethの楽曲なんでしょうね。荘厳なDroneがこれでもかと2枚に渡って収録されている盤もそう多くはないでしょう。めちゃくちゃぶっ飛べます!ベルリンのArtefacts Mastering Studioにてマスタリングとカッティングが施されています。1枚のみの入荷です。

  • Jo Johnson – The Wave Ahead (MOTDEP008)

    NEW ¥4,300

    軽やかなアルペジオの1曲目で幕を開け、重すぎず軽すぎずな質量で展開するDrone/Ambient作品。Mysteries Of The Deepっていうレーベル名がまず好きです。1枚のみ入荷。

  • PST – Understanding The Sun (SOT06)

    NEW ¥1,500

    SJ Tequillaがベルリンで運営するShot Of Tより、同レーベルのリリースとしては珍しいAmbient/Droneな毛色の一枚。「テクノのビートを極限まで速くしていったら結局ドローンになりました」というような解釈を勝手にしてました。CosmicでAcidな15分のジャーニーを両面に収録。

  • Illdjinn ‎- Illdjinn (Oede Oe 001)

    NEW ¥3,000

    Rashad Beckerによるマスタリング!デンマークのÅr Og Dag Labelの運営メンバーでもある、Mads ForsbyとAndreas Pallisgaardによる、同じくデンマーク発のExperimental, Progressive, NoiseレーベルOede Oe。Progressiveな展開でIndustrialな音のA面。ExperimentalでContemporaryなB面。録音、プレスの質も高く、リスニングセットや環境音楽として流すのにもってこいな内容です。おすすめ。

     

  • Lu Katavist ‎– Inburst (CUSP001)

    NEW ¥2,900

    Cuspeditionsレーベルの第一弾リリースはドイツのケルンを拠点とするLu Katavist。モジュラーシンセによるサウンドスケープ。信号が生み出す感情。音楽が生み出す情景。Cupseditionsの総合芸術的なアプローチが集約された、レーベルの色を決定づけるファーストリリース。

  • Clive Bell ‎– Asakusa Follies (CUSP004)

    NEW ¥2,900

    でた!Twinkle3のメンバーでもあり、トリオの音を象徴する尺八を奏でるイギリス人アーティスト、Clive Bellの鬼マニアック尺八ソロアルバムが登場。この楽器のトーンの移り変わりは、他の楽器にはないものがありますね。時々出てくる抜けたようなハイトーン。そして息遣いを聴かせるような奏法。再評価される日本の音楽の陰で、現在新たに評価されている日本民謡にも欠かせない楽器ですね。ちなみに尺八の名前の由来は、長さが一尺八寸(約54.5 cm)だからみたいっす。結構長いんだな。

  • (再々々入荷) 空間現代×坂本龍一 – Zureru (KKG-1)

    NEW ¥2,700

    (DLコード付属)京都で「外 Soto」を運営し、バンドとしても演劇でのバックバンド生演奏や詩人・吉増剛造とのポエトリーセッションなど、表現のセンスとツボが道程の気持ちいいところにヒットしまくりな空間現代が、日本が誇る作曲家、坂本龍一とセッション。B面は空間現代が演奏したSuujiのオリジナル盤と、坂本龍一がそれをリミックスした楽曲が収録。録音・ミックスは、オノセイゲン。マスタリングは、ビョークのミックスも手掛け、メジャー、インディーズ問わず現代のマスタリングの業界を引っ張るエジプト人のNY在住エンジニア、ヘバ・カドリーが担当とのことで盤の鳴りもバッチグーでございます。これはどう考えても素通り禁止なブツ!

  • Copenhagen Clarinet Choir & Anders Lauge Meldgaard ‎– Jeux d’Eau (AD17)

    NEW ¥3,800

    2025年4月の来日公演も素晴らしかったAnders Lauge Meldgaard(芋焼酎好き)とクラリネット集団Copenhagen Clarinet Choirによる共作LP!År Og Dagお得意の、メルヘン系Avantgarde案件がここにまた一つ!

  • Lovers (Linda Oláh & Giani Caserotto) – Lettres d’amour (THT46)

    NEW ¥4,800

    激ヤバSpiritual Jazzセッションがあったかと思えば、この盤のようにパリに住む愛し合う二人の戯言にも付き合わさせるところが、Thanatosisの魅力。まじ好きです!

  • Alex Zethson / Johan Jutterström – It Could / If I (THT39, AS246)

    NEW ¥4,800

    Swedenの我らがThanatosisと米TexasのAstral Spiritレーベルの共同企画盤。ThanatosisのレーベルボスAlexとこれまで長いことDuoでの活動を続けていたサキソフォン奏者のJohan Jutterströmによる録音。このジャケの空間で録音したのか、ルームリバーブがめちゃくちゃ良い味を出していて、シンプルなDuoの構成がより引き立つ録音になっています。なんどもゆっくりと聴きたい、そんな一枚。素敵です。

  • Alex Zethson, Nikos Veliotis – Cryo (THT37)

    NEW ¥4,300

    これがGrand Pianoとチェロのセッションだなんて、言われなければ想像もできないDark Ambientな世界がここに。レーベルオーナーのAlex Zethonと、チェロでNew WaveやAmbient/Droneの世界に切り込んだ制作を90年代から行っているギリシャの音楽家、Nikos Veliotisによるセッション。言語化できない感情に包まれ、それが脳内Wipe Outをもたらすブツになっています。Thanatosisやっぱやばすぎー!

  • Erik Klinga – Elusive Shimmer (THT36)

    NEW ¥4,800

    Buchla 200を用いて制作された美しさ極まりない、ドローン作品。デビュー作品とのことです。目を閉じると精神が危険な領域に足を踏み入れかねない神々しく、深く、荘厳な音の世界。ジャンルどうこうとかじゃなくて、出てる音がやばすぎます!最高!

  • Microtub – Thin Peaks (THT35)

    NEW ¥4,600

    ドイツのチューバトリオ、MicrotubによるThanatosisからの作品。ユニゾンという表現は適切ではないと思いますが、ほぼ同音色の楽器の音階ズラシによるハーモニーが、妙な音域で共振し、また打ち消し合い、そのアプローチ自体がExperimentalなコンセプチュアルなグループです。別レーベルから出された作品は以下のリンクより↓

     

    Microtub – Chronic Shift (BD010, ACE002)

  • [CD] STHLM svaga – Plays Carter, Plays Mitchell, Plays Shepp (THT33)

    NEW ¥2,900

    静かなるFree Jazzを追求するアーティストSTHLM svagaがJohn Coltrane, Ron Carter, Roscoe Mitchell, Per Henrik Wallin, Archie Sheppの楽曲をプレイしたアルバム。これからやってくる梅雨に備えた一枚としていかがでしょうか。

  • [2LP] Angles & Elle-Kari with Strings – The Death of Kalypso (THT32)

    NEW ¥6,400

    Thanatosisの32番はJazz Opera的一枚!レーベルオーナーのピアニストAlex Zethson、そしてThanatosisで複数作品をリリースするMartin Küchen、ボーカルのElle-Kari Sanderによる共作になってます。 Calypso Music Will Never Die!

結果の1~15/556を表示しています