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Shake – Levitate Venice (doser010)
USED ¥1,900一筋縄ではいかいないアーティストの一筋縄ではいかない作品をリリースする超優良レーベル、イタリアのMorphine Recordsから、DetroitのTechno黎明期からの立役者、ShakeのExperimentalでLeftfieldな一枚。実験を繰り返す彼の製作プロセスを垣間見ているかのような生々しさに、脳内が発汗。MadteoやJamal Mossも顔を並べるレーベルです。
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Art Ensemble Of Chicago – People In Sorrow (OP-80032)
USED ¥4,100AACMの中でも人気盤、邦題「苦悩の人々」となったPeople in Sorrow。インサートも秀逸。以下、一部抜粋。
“音楽の自由とはどういうことなのか。たとえば、ニューヨーク前衛派の混沌や騒音やなぐり書きには、ともすれば選択と必然性の締め付けが感じられるが、これはニュージャズの儀式が非個人的になり、独りよがりの不誠実な方法に落ち込みがちだということを物語っている。これに対して徹底した集団音楽を目指すAACMは、「すべてか無か」を主張しながらも「違い」を認め、ミュージシャンたちは即興演奏の相互作用を通して自分自身を明らかにしており、統一は単に寄り集まることではなく、対話や補強によって成し遂げられていく。”(清水俊彦)
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Mad Murphy – In A Dream Stream (MM1)
USED ¥3,100疾走するFreeなセッションが爽快なA1で幕開け。緊張感と優しさで静かに包み込むA4。Vocal入りトラックもあり、一言にFree Jazzと括れない一枚です。
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Silex – Stark (VM003)
USED SOLD OUT大好きな一枚!このA面のどこに向かっているのかわからない感覚が、DJ setに組み込んだ時に如何ようにも調理可能!非常に独特。B面はよりエッジの聴いたAbstract BeatdownとDroneの構成。こういうレコード良いよなぁ~。
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Herb Alpert – 3 O’Clock Jump (SP-12316)
USED SOLD OUTかっこいい!Herb Alpertの曲ってなんでこんなに音が良いのか、まじで本人にその秘密を聞いてみたいです。Avant-gardeな要素も多分に入ったBoogie meets No Waveな内容も最高!
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Dinosaur L – 24→24 Music (TLX-0)
USED SOLD OUTDiscoをMinimalismに落とし込み、いくつもの異なるバージョンの楽曲をリリースし、今もなお独特な存在として絶対的な支持層を持つArthur Russellのファーストリリースとなるアルバム。Dubの手法や、ジャンルを横断したような音楽性、当時のNew Waveの流れを汲みながらも否定し、それでもってNo Waveの流れとも一線を画すような楽曲スタイルは、いつ聴いても新しく、未完成と完成の中間点に存在し続けるようなObscureさと熱量も持っています。敬礼!
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Emptyset – Demiurge (SUB010)
USED SOLD OUTNo Wave以降の非構造主義的なNoise作品。
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Spoonie G* & The Treacherous Three – Love Rap (EN-6002)
USED ¥2,200Hiphopの初期の初期の重要曲としてしられるLove Rapのリイシュー盤です!
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[book] 阿部薫1949~1978
USED ¥2,900「誰よりも速くなりたい。」これはウサインボルトが幼少期に語った言葉ではなく、29歳で亡くなった日本の前衛サックス奏者阿部薫が語った言葉です。彼についてたくさんの人が語る形式の内容になってます。坂本龍一、友部正人、灰野敬二、村上龍、山下洋輔など20名以上。
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[2LP] Bigband Dachau Feat. Jimi Tenor – Live At Stadttheater Landsberg (EB 361)
USED SOLD OUTbig bandとJimi Tenorの共演ライブの実況録音盤!心にグッとくる楽曲、楽しく体が動くアップライトな楽曲、奇抜な楽曲など盛り沢山の楽しいライブ盤!
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[2LP] Cora – Cora (CALAX-002)
USED ¥3,50080年代にリリースされたカセットテープ音源を日本のレーベルがリイシュー。彼女の元夫で、フルクサスのメンバーであるWillem de Ridderが共同制作者として名を連ねる、ReggaeやNew Waveの影響を強く感じる宅録感満載のオブスキュアシットです。
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Chick Corea – Return To Forever (MP2273)
USED SOLD OUT世間でもいわゆる大名盤として認知されるChick Corea率いるReturn To Foreverの代表作。私にとっても非常に重要な盤で、いつ針を落としてもとても高度で豊かな音楽の世界へ誘ってくれます。Jazz好き、Ambient好き、Experimental好き、プログレ好きなど、本当にありとあらゆる人々に改めて聴いてもらいたい一家に一枚必須のブツ。
このバージョンと思われます。https://www.discogs.com/release/17499754-Chick-Corea-Return-To-Forever
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[Matthew Herbert Remix] Various – Nicht Sushi EP (LADO 15048-0)
USED SOLD OUTAbstract Contemporary Dance Music。Matthew HerbertのRemix含むA面の2曲を!
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Tadeusz Baird – Concerto Lugubre, Four Love Sonnets, Goethe-Briefe (SX 1576)
USED ¥2,300ポーランドの現代音楽作家Tadeusz Bairdにより50~70年代に作曲された3曲を収録。クラシック寄りの現代音楽から、完全に独自のものと思われるスタイルまで。出してる音がゾクゾク系。舞台音楽っぽい感じもありますね。
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Siegfried Palm, Ligeti, Penderecki, Webern, Hindemith, Zimmermann – Konzert Für Violoncello Und Orchester / Sonate Für Violoncello Und Orchester / Drei Kleine Stücke / Sonate Für Violoncello Solo / Sonate Für Violoncello Solo (WER 60036)
USED ¥2,600ドイツのチェロ奏者、Siegfried Palmによる作品。元々クラシックの交響楽団の首席チェロ奏者だったみたいですが、現代音楽にも積極的に取り組んだみたいです。スタンスとしては古典>現代音楽を崩してない感じありますが、ぶっ壊れる瞬間もチラホラ!A1とB2をどうぞ!
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