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Abacus – The Lower End Theory EP (NDATL 034)
NEW SOLD OUTその筋の人からは熱狂的な支持がある(僕もその一人ですけど)90年代から素晴らしいDeep Houseを世に放ちまくっているこの人、Abacusの一枚。さり気ないAcid Bassが曲のムードを飲み込まずに曲を引き立ててます。Deepなパット、躍動感のあるリズムセクションは文句のつけようのないバランスを保ちながらダンスフロアを一つ上の次元へ昇華させてくれることでしょう!最終入荷になりますのでお見逃しなく。
取扱い中のNDATLの全作品はこちらから!
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KemeticJust Presents: Terrance Downs – Here For It (NDATL 025)
NEW SOLD OUTDetroitとAtlantaからDeep Houseを定義し続ける天才、Kai AlceによるNDATL Musikとディール開始しました。古くはNew YorkのNite GroovesレーベルのリリースからキャリアをスタートさせたプロデューサーKemeticJustとHouse Music VocalistのTerrance Downsがタックを組んでNDATLよりリリース。個人的にはB2曲目のDeep Tech Rubがおすすめ。あからさまに上げることもなく下げることもない、シンプリシティが光るPerpetualサウンド。音の渦に、のめり込んでください。 ※Genericのスリーブに傷みがあります。
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AIWASTONE – WEST TOKYO DRILL EP (JSLP198)
NEW ¥3,300AIWABEATZとIRONSTONEによるAIWASTONEによるEPがJET SETからリリース。MUTA、仙人掌、YAHIKOなどのラッパーをフィーチャー。全て和モノのレコードからのサンプリングにより作られたAIWABEATZのビートと、Bass HeavyなIRONSTONEの楽曲スタイルがフュージョンされた4曲入り。45回転仕様。
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Kenji Ikegami – KANNON (KOKO-136, RFLP-008)
NEW ¥4,400CheeさんとJ.A.K.A.M. aka Moochyという二人のレーベルオーナーによるコラボレーションリリースの第四弾!お二人の企画という時点で非常にエキサイティングな企画ですが、現代邦楽の現在系に改めて向き合う機会であると同時に、ポストアンビエントのかたちが輪郭を帯びたこの10年を振り返る意味でも意味のある作品のように思います。レコーディングからレコードの出音まで確実に洗練されているあたり、さすがでございます。
(以下、レーベルによるコメント)日本古来のエスニック・ミュージックとアンビエント/実験音楽を独自の世界観で融合する尺八奏者KENJI IKEGAMIによる最新作。テリー・ライリーの精神を継承するチェロ奏者の瀬藤康嗣 a.k.a. Denca、アイヌの伝統楽器ムックリの奏者 UtaEとの共演による長尺曲を 2 曲収録。
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ASC – Original Soundtrack (ASIP037V)
NEW ¥4,800※右下コーナーがすこーしだけ凹んでます。
このピアノ×Ambient×ホワイトノイズのコラボレーションに感じられない人がいるんでしょうか?これも一緒にいってください↓
Robert Haigh - Black Sarabande
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[2×LP] OKRAA – La Gran Corriente (ASIPV051)
NEW ¥6,500ダンスもの、Ambientもの、またはそのどちらとも解釈できるB2のInfinitoのような楽曲まで、1つのアルバムに多様な刺激が収められた、「暮らし友の会」な一枚です。※左上コーナーが、すこーしだけへこんでます。
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[2×LP] Markus Guentner – Kontrapunkt (ASIPV050)
NEW ¥6,5002枚組で片面2曲、計8曲、加えてゲートフォールドスリーブの贅沢な仕様!気持ち良くてどうにかなりかねないD2のPresenceなど、脳内洗浄系のサウンドスケープ楽曲がずらりでございます。
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[2×LP] Illuvia – Earth Prism (ASIPV049)
NEW SOLD OUTAmbient × Drum n Bass強力盤!その組み合わせ自体は珍しくないものの、「こういう成立のさせ方があったか」と感心してしまう、ありそうでなかった感じかと。どうでしょうか?
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[7″] Rezo Glonti – Recollections I-II (IRIS014)
NEW SOLD OUT旧ソ連圏、Georgiaの電子音楽作家Rezo GlontiによるAnbient作品。クラシックやムード音楽の影響も垣間見れる、心にグッとくる旋律がたまりません。気持ち良いし、泣けます。100枚限定。
同レーベルからはこちらもオススメ。
[7″] Schloss Mirabell – Requiem For Robots (IRIS012)
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Lundin Oil – Exploit Divisions (NE104)
NEW ¥4,300Swedenの電子音楽レーベルNorthern Electronicsから、Drone/Noise/Technoの作品。
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[bitowa&Harikuyamaku] angama – view
NEW ¥1,650(DLコード付き) 沖縄拠点で活動するTempleATSのビートメーカーKOR-ONEと、DUBプロデューサーそしてレコーディングやマスタリングのエンジニアとしても活動するこれまた奇才HARIKUYAMAKU。「音楽無いと僕死んじゃいます」系の間違いないお二人によるユニットangamaの1stアルバムです。各曲10分越えの5曲が収録されており、一曲一曲がジャーニーであり、全体で俯瞰するとまた違ったジャーニーが浮かび上がる一本。ダンスミュージックのリズムに、Dub/Ambientの質感を付加させた、体にスーッと入ってきて、体内を綺麗にして、その後スーッと抜けていってくれるような食物繊維系Body Music兼Head Music!今回の道程弾丸沖縄フィールドワークで収穫してきたブツ!
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[MIX CD] AIWABEATZ – MARBLE DUB
NEW SOLD OUT2023年1月25日にForestlimitにて録音したというスクリューミックス。当店でこれまで結構な回数で再入荷しつづけ、結構売ってきた酎々DUBの続編的な位置づけとのこと(以下、酎々DUBの時に書いたコメントになります。)
10年以上にわたりスクリューと呼ばれる、曲の回転数を落として再生するという手法を用いてDJ表現を行なっているAIWABEATZ。私自身10年来の気になる存在であったが、ここにきて色々な縁があり接近に成功。実際に会って話して酒を交わし、私もスクリューという手法、そしてAIWABEATZという存在にすっかり魅了されることになるのだが、最大の発見は彼が音楽をいかに丁寧に聴き、探求しているかということである。考えてみてほしい。インターネットでの音楽媒体の購入が主流になっている中で、「この45回転のレコードを33回転で再生したらどう鳴るのか」を自分の耳と想像力を頼りにしながら音源を探したことがあるだろうか?やったことがある人なら、その探求の行為は、単に「この曲が(このスピードにおいて)良い or 悪い」という感性のレベルを越え、「この曲はこういう作りだから、遅くした時にこう鳴るだろう」という解析を要するということが理解できるだろう。そしてそれは自然と、DJにとって最も大切なプロセスだと私が考えている「曲と深い関係を築くこと」に結びつくのだと思う。
本MIXはshirakosoundがFORESTLIMITで開催している酎酎列車というイベントの2017年8月19日の回に彼が出演した際のLIVE MIXであり、これまで本人が手売り限定で各地のフロアでディールしていたものを今回特別に当店で販売させてもらうこととなった。聴き終わったあとに付属しているトラックリストに目を通し、あなたの口から出て来る言葉は「OH MY GOD」だろう(仮にあなたがアメリカ人だった場合の話である)。回転を遅くされた曲達は、本人達も気づいていなかった新しい価値を獲得し嬉しそうに鳴っている。トラックメイキングもこなし、HIPHOPから実験音楽など幅広い現場から求めらるDJであるAIWABEATZの動向に今後も注視していきたい。
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(再入荷)[CD] AIWABEATZ – 酎酎DUB
NEW SOLD OUT10年以上にわたりスクリューと呼ばれる、曲の回転数を落として再生するという手法を用いてDJ表現を行なっているAIWABEATZ。私自身10年来の気になる存在であったが、ここにきて色々な縁があり接近に成功。実際に会って話して酒を交わし、私もスクリューという手法、そしてAIWABEATZという存在にすっかり魅了されることになるのだが、最大の発見は彼が音楽をいかに丁寧に聴き、探求しているかということである。考えてみてほしい。インターネットでの音楽媒体の購入が主流になっている中で、「この45回転のレコードを33回転で再生したらどう鳴るのか」を自分の耳と想像力を頼りにしながら音源を探したことがあるだろうか?やったことがある人なら、その探求の行為は、単に「この曲が(このスピードにおいて)良い or 悪い」という感性のレベルを越え、「この曲はこういう作りだから、遅くした時にこう鳴るだろう」という解析を要するということが理解できるだろう。そしてそれは自然と、DJにとって最も大切なプロセスだと私が考えている「曲と深い関係を築くこと」に結びつくのだと思う。
本MIXはshirakosoundがFORESTLIMITで開催している酎酎列車というイベントの2017年8月19日の回に彼が出演した際のLIVE MIXであり、これまで本人が手売り限定で各地のフロアでディールしていたものを今回特別に当店で販売させてもらうこととなった。聴き終わったあとに付属しているトラックリストに目を通し、あなたの口から出て来る言葉は「OH MY GOD」だろう(仮にあなたがアメリカ人だった場合の話である)。回転を遅くされた曲達は、本人達も気づいていなかった新しい価値を獲得し嬉しそうに鳴っている。トラックメイキングもこなし、HIPHOPから実験音楽など幅広い現場から求めらるDJであるAIWABEATZの動向に今後も注視していきたい。
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[CD] Karavi Roushi & Aquadab – BLADE N (EM1215CD)
NEW ¥2,970(こちらCD版です)ハッピーバレンタインズデイ!待ってました!清澄黒河があまりにも衝撃的過ぎたKaravi RoushiとAquadabによるスーパータッグの新作がEM Recordsから登場!また嬉しいことに、天才Takara Ohashiのデザインで前回同様リリースというのもファンにはたまりません。「日本のhiphopの底上げ」とかそういうチープな言葉で収まらない、「新しいナニカ」としてジャンルの枠を超えて極めて純粋な気持ちで聴いてほしい都市の恵み。江村さん包囲網の大きさに愕然としますね。phoneheadはLPとCD両方買うって言ってました。俺も両方ゲットしました。お前もゲットしろ!
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[LP] Karavi Roushi & Aquadab – BLADE N (EM1215LP)
NEW ¥3,960(こちらLP版です)ハッピーバレンタインズデイ!待ってました!清澄黒河があまりにも衝撃的過ぎたKaravi RoushiとAquadabによるスーパータッグの新作がEM Recordsから登場!また嬉しいことに、天才Takara Ohashiのデザインで前回同様リリースというのもファンにはたまりません。「日本のhiphopの底上げ」とかそういうチープな言葉で収まらない、「新しいナニカ」としてジャンルの枠を超えて極めて純粋な気持ちで聴いてほしい都市の恵み。江村さん包囲網の大きさに愕然としますね。phoneheadはLPとCD両方買うって言ってました。俺も両方ゲットしました。お前もゲットしろ!
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