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  • Shackleton – The Majestic Yes (HJP96) ※店頭陳列分のラスト1枚。状態確認はメールにて。

    NEW SOLD OUT

    呪術系Aztecダンスミュージックの教祖、Shackletonの最新EPがこちら。絶対的に誰にも真似できない質感とばらつきのあるリズム感。Rashad Beckerによるマスタリングで、さらにグワングワン、ブリンブリンの脳内ジャック系シット。音良いですよ~。

  • [2LP] Madteo – Head Gone Wrong By Noise (HJRLP86)

    NEW SOLD OUT

    自分の中ではあきら君(外神田deepspace)と同じ括りに入ってくる、絶妙なバランスの中で生きていそうな人生ディストーション系トラックメーカーMadteoが2021年にリリースした2枚組を今更入荷!粗々しいけど、その先に非常に純粋で透き通る美しいものが存在しているのが、彼の(そして外神田deepspaceの)魅力。恐らくその確固たる質感のために、かなり繊細に制作しているでしょう。全てのリリースが好きです、Madteo。

  • [CD] ind_fris × LRMIC × MITSUKI – Heisei Scar School (ROKOTSUNA00Q)

    NEW ¥1,800

    2022年末に居を移し、奈良のまた新しい地点でガサゴソと音を立てるモグラが運営するレコード店、Mole Music。Moleにより運営されるROKOTSUNA MUSICレーベルがドロップした新作は、2021年某所で行われたライブ、いや実験の記録です。演奏者はind_fris。そして飛び込みでその磁場の裂け目から偶然迷い込んだのは、奈良に観光目的で訪れていた富山のラッパー、LRMICさん。ストレートで来るのか、カーブで来るのか、バッターボックスに立ち、試合の流れ、投手のしぐさなどを頼りに次に来る球にヤマを張っていたら、いきなり鉄球が飛んできた、とある夏のsuburban night。意図、想定したものに対して、結果が上回ったか、下回ったかだけで全てを評価しようとすると見誤るのが創作の性。ind_frisが各地のリサイクルショップで収集していたCD-Rを、7インチ用クラフトスリーブに張り付けた装丁に、店主Mitsukiによるテキストが付属。

  • [10″] Joaquin Joe Claussell – The Ascension Of Light & Wisdom (SORA. 0.0)

    NEW SOLD OUT

    Joe Classellの2022年ラストを飾った作品はこちらのJoe節炸裂の一枚。ラテンパーカッション、そこに浮かびあがるピアノ、地を這うベースラインと、彼の代表的な制作手法が衰えることを知らずに聴いているものにもはや「ビジョン」となって襲い掛かるA面。B面はドラム&ベースの置き方がプログレッシブに変化し続ける12分のロングジャーニー。

  • Slam Mode – Tau Ceti (SRM 231)

    NEW ¥3,550

    どんな言葉よりもロマンチックに耳に突き刺さる一枚。90年代からSpiritual Lifeでもリリースしていて、Joe Claussellと親交が深いと思われるSlam Mode。当店でも中古盤をいくつも紹介していますが、こちら2022年末の最新作です。なんだろう、壮大でもあるんですが、ロマンチックの方がしっくりくるんだよなぁ。

    中古盤はこちらからチェックよろしくです。↓

    Dotei Records

  • [Ron Trent Remix] Roi Azulay – Reflections EP (SRM-232)

    NEW SOLD OUT

    光り輝くDeep Houseと言う名の繭から蝶が飛び立つかのような、生命や宇宙の神秘すらもレペゼンできるレベルで神々しい至高の一枚。Ron Trent、それはもはや単なる一人のアーティストの名前ではなく、Deep Houseの中の一つのジャンル名と言っても過言ではない親分の中の親分によるRemixも収録。ハンカチ、しかもタオル素材で吸水力に優れたものを用意して鑑賞することをお勧めします。

  • [7″] Joaquin Joe Claussell – The Unofficial Edits & Overdubs – Disc Three Of Four (CIRCUIT.ER.7.3)

    NEW SOLD OUT

    普通に頭がどうにかなっちゃいそうなレベルでやばいです。両面ともにリバーブとエコーによるDUBの処理がキレキレ、そしてそれをバイナルに落とし込んでいるカッティング技術も常軌を逸した素晴らしさです。一瞬にしてダンスフロアの集中力を高められるガチンコのキラーチューンになりえるブツ。申し訳ないですが原曲がどうとか、Radioheadがどうとかいう話ではなく、これはJoe Claussell、そして彼の周りにいるエンジニア陣にしか表現できないものでしょう。レコードでここまでの音出せるのやばすぎ!価格が高いのは、Joeと石油産業と円安に文句言ってください。

  • Joaquin Joe Claussell – Manifestations Long Versions EP 2 (SRM-276)

    NEW SOLD OUT

    Sacred Rhythm Musicから包容力のある一枚。アルバム、Manifestationsに収録の人気曲をLong Versionにして12インチ仕様で。聴けば聴くほど味が出てくるA面のNoi。Joe Claussellのソロ名義の変名The Bayara CitizensによるSpiritual Deep HouseのB1に、美しいチャンティングがこれまたハイクオリティな録音で楽しめるBody&Soulへの賛歌とも言えるB2。

  • Joaquin Joe Claussell – Manifestations Long Versions EP 1 (SRM-275)

    NEW SOLD OUT

    全曲最高!A1のDeep Houseで幕が開け、A2はThe Pathみたいなコーラス入りのカリンバチューン、そしてここで名前が出てくるとは思わなかったFaniaからのリリースでもお馴染みのNYCのSalsaシンガーHector Lavoeの楽曲をB1に、B2でTalking Drumを使ったその名もElektrik Afrika。Joeのルーツ、House Musicのルーツ、New Yorkのラテンコミュニティーのルーツがたっぷり詰まった素晴らしすぎる12インチ。

  • Paul David Gillman – Colours Of The Earth (SRM-LP​-​1009)

    NEW SOLD OUT

    Emotional Jazz Ambientの大傑作。Joe Claussell主宰の Sacred Rhythm Musicから出ていることがまた素晴らしいし、それもこの作品が持つ空気感を感じてもらえたら納得していただけるでしょう。音の要素としてはAmbientなんですが、元々の環境音楽の定義にあてはめてみると、この作品は環境に同化するよりも、むしろ我々の感情を激しく搔き回す力強さを持っています。メディテーションとも違う、そしてリラックスとも異なる新たなスピリチュアルの境地へいざ。

  • The Bayara Citizens – The Mofocongoietric Remix EP (SRM-274)

    NEW SOLD OUT

    とにかくB1が最高。Music Concreteかのような刺激的な出音に、Joe先生の代名詞とも言えるラテンパーカッション。溜めに溜めて入ってくるベースラインも最高。これぞミュージックエクスタシー。ただひれ伏すのみであります。※purple marbleカラー、ハードスリーブ無しの仕様。

  • Arno E. Mathieu – The Cycle Project Part 2 (CLR016SRM)

    NEW SOLD OUT

    Arno E. Mathieuが主宰するフランスのClima RecordsからリリースされたThe Cycle ProjectのPart 2のデッドストックが入荷。Part 1と比較し、よりTechno要素が増し、ハメが増した一枚。アフロコズミックな質感は変わらず、血を沸き立たせる展開はさすが。

  • Arno E. Mathieu – The Cycle Project Part 1 (CLR015SRM) ※店頭陳列分のラスト1枚。状態確認はメールにて。

    NEW ¥2,800

    Arno E. Mathieuが主宰するフランスのClima Recordsから2012年にリリースされた一枚のデッドストックが入荷。アフロコズミックな空気感で統一され、パーカッションとギターで煽りに煽り加速度を増していく爽快なトラックを収録。

  • Teknobuskers – Live at S-Bahn Warschauerstrasse 21.08.2021 (SOTAPE03)

    NEW SOLD OUT

    2018年にベルリンに行った際にSJ Tequillaを訪問し、「最近路上でTB-303を中心としたテクノライブをやりはじめた」ということを聞いて、見に行ったのを覚えています。それから月日は経ちましたが、場所や使用機材などを変えながら定期的に継続していたそのライブは、今や多くの人が集まるStreet Acid集会へと発展しているようです。そんな彼らの2021年8月の路上ライブを録音したカセットテープごこちら。継続することで行きついた結果に目がいきがちですが、その過程で得た経験が最大の財産。ACID!

  • Porn Sword Tobacco, CV Smiles – Home-schooled (SOT09)

    NEW SOLD OUT

    SJ Tequillaがベルリンで運営するShot Of Tから、Porn Sword TobaccoによるBPM139のネットリした質感のSide Bのテクノが気持ち良い一枚が入荷!

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