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  • SW : SVN – SW:SVN (AMB1805)

    USED SOLD OUT

    当店新譜取り扱いレーベルでもあるSuedを運営するSWとSVNによる共作EP。彼らの作品は基本的に全てマストチェックですが、その中でもこの盤は最高傑作と言っても過言ではない非常にレベルの高い内容。シンセでぶっ飛ばすドローンから、A2のようなコズミックDrum n Bassなど、1曲1曲が色々な状況や現場で投下できる、抜け目ない1枚。これは道程的にはマスト!

  • [2×12″] Burnt Friedman – Bokoboko (NON33)

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    HouseともFuture JazzともExperimentalとも形容できる、電子音と生音が混ざり合い、シーケンスされた音とオフビートな音がクロスする名作。当店イチオシのMarionetteレーベルからも作品を残す、アブストラクトサウンドの使い手。

  • Lisa Williamson – Pump Suck (LW001)

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    搾乳機6台にコンタクトマイクを付けて録音された実験もの。絞られまくってます。なにせ6台ですから。両面とも、ぴったり15分。

  • Albrecht/d. – Far East And Out (DMR30)

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    サウンドインスタレーション。実験的かつ抽象的な音世界を繰り広げる、1990年に録音された作品を初めて音源としてリリースした作品。良い金属音。200枚限定。

  • Position Normal – Goodly Time (AE35599)

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    オールシルクスクリーンの限定仕様。A面10曲、B面12曲収録。終始不穏なムードの中に、ブルースあり、実験あり、ポエトリーありと盛りだくさん。アシッドフォーク的なところが好きな人にがっつり刺さるんじゃないかと思います。曇り空の日限定で針を落とすことになるかと。

  • Roscoe Mitchell – The Roscoe Mitchell Solo Saxophone Concerts (2006)

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    Chicago出身のサックス奏者Roscoe Mitchellによる、サックスのみでプレイした複数のコンサートでの音源をコンパイルしたアルバム。ソプラノ、アルト、テナー、そして珍しいベースサックス(バリトンより大きいやつ)を使ったサックス愛に溢れる一枚。

  • Andrew White Quartet – “Live” At The New Thing In Washington, D.C. (AM-2 *White Label)

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    米マルチ奏者Andrew Whiteによる65年から71年のライブの録音を収めた2枚組。AltoとTenorサックスを吹く狂気のセッション。ドラマーのEric Gravattもいいですねぇ~。Wayne Shorter作曲のA2特におすすめです。Andrew Whiteは、ほとんど自分のレーベルからしかリリースしてないっていう存在の仕方も含めて大好きです。

  • Various – La Grande Parade (WRF 10001)

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    アバンギャルドロック。サイケデリック。エクスペリメンタル。オランダのWerf Recordsより、39人のミュージシャンが参加した一大プロジェクト。

  • Barry Altschul – Another Time / Another Place (K22P-6065)

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    ジャケはダサいけど内容はかっこいいシリーズに認定!Free Jazzです。Circleのメンバーでもあるパーカッショニスト、Barry Altschul。Paul BleyやChick Coreaと親交が深かったことからECMにも参加作品が多く、60年代以降の「Jazzのパーカッシブ化」、ドラマーの重要性の認識の波に乗って注目されたアーティストの一人。ブロンクスの生まれで、Music IncのCharles Tolliverとも仲が良かったみたいっす。(インサートから引用)

     

  • [2LP] Anthony Braxton – Alto Saxophone Improvisations 1979 (A2L 8602)

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    シカゴの前衛的若手ミュージシャンの共同体、AACMの初期メンバーでもあるAnthony Braxtonの79年のアルトサックス1本撮り、2LP組み。付属のインサートに何やら曲ごとのコンセプトのようなものが図付きで載っていますが、こういう感じで自分の世界観を周りが理解するかどうかは無視してぶつけてくる感じ大好きです。

  • The Clarinet Summit – Southern Bells (BSR 0107)

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    Alvin Batiste, John Carter, Jimmy Hamilton, David Murrayというクラリネット奏者4名から成るクラリネットだけのカルテット。David MurrayがBass Clarinetを担当し、他3名がB-flat Clarinetを吹いています。イタリアの名門Black Saintより。

  • Togashi-Yamashita Duo – Kizashi (25PJ-1001)

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    富樫雅彦(パーカッション)と山下洋輔(ピアノ)による二人だけのセッション。これはインプロビゼーションでもあるし、アバンギャルドでもあるし、エクスペリメンタルでもあると思います。B1の富樫のパーカッションの動きがかっこいい。

  • Keith Jarrett, Jack DeJohnette – Ruta And Daitya (PA-7072)

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    KeithとJack DeJohnetteというECM看板アーティストの2人によるストレンジセッション。パーカッションをJack DeJohnetteが、そしてピアノ、エレピ、オルガン、フルートをKeithが担当したかなりチャレンジングな内容。

  • Yuji Takahashi Plays Xenakis And Messiaen (OX-7063-ND)

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    クラシックの作曲家として活躍するも、古典の領域に収まらず、現代音楽的アプローチの楽曲も多く残し、またインタビューや著書ではコンピューターを用いた音楽の記号化・信号化など、広く音楽と向き合い、思考した音楽家、高橋悠治。

  • Paul Bley, NHØP – Paul Bley / NHØP (UPS-2158-S)

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    ECMでもお馴染みのピアニストPaul Bleyと、デンマークのベーシストNiels-Henning Ørsted Pedersenのピアノとベースオンリーのセッション。Jazzとしてだけでなく、一つのObscure Musicのかたちとして解釈できるアプローチ。ずっと聴いていられそう。

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