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  • Gnork – RM12017 (RM12017)

    NEW SOLD OUT

    ハンガリーブダペストを拠点に唯一無二のFuturistic Houseを展開するGnorkの久しぶり(?)の新作をピンポイントで入荷!相変わらずの宇宙浮遊素粒子系マッドネス!彼の家にお邪魔したことは、墓場まで持っていきたい自慢話!

    Gnorkの過去の作品、また新品のCD-R(こちら国内では当店限定のはず!)、カセットテープなどはこちらから!https://doteirecords.com/?s=gnork&post_type=product

  • Masafumi Onishi – Interstate 75 (TMW-001)

    NEW SOLD OUT

    日本人アーティストMasafumi OnishiがスタートさせたTroop Music Worksの第一弾リリース。神戸のTroop Cafeでマネージャーを務めていたTelly氏の作曲家名義とのことです。アナログ機材で作られたと思われる生々しい音の質感が気持ちの良い4曲のHOUSEトラックスに仕上がっています。

  • Hector Rottweiler – Infrastruktur EP (BIN 00-30)

    NEW SOLD OUT

    BINの主宰者Jonas Olesenの別名義でのEP。やはりAndersやJonasなどこのあたりのDenmarkのコンテンポラリー系のアーティストは一筋縄ではいかない楽曲ばかり。どうやって作っているのかもあまり想像できず、当店のジャンル区分のどこに入れてやればいいのかもわかりませんでしたが、シーケンスの組まれた異音達がはしゃいでます。個人的に非常にツボ。当店大プッシュのmarionetteから出ていても違和感ないこの質感。ブラボー。

  • Jonas Olesen – TEST (BIN 00-23)

    NEW ¥2,700

    究極のテストソースに成りえる一枚、その名も「TEST」!2015年にリリースされた300枚限定版です。まだ残っているのも納得マニアック音源。世界中からあらゆるテストソースを集め、周波数、速度、LEFT&RIGHTの加減など、その音が何の音なのかをジャケット裏側に記載した珍しいレコード。試聴はその一例で、「アメリカ政府が定義する1000 cycles per secondのサイン波」を録音したもの。レコードを扱う人、特にDJなど、場所、天気、何の針を使っているかなどで毎度異なる環境でレコ―ドをプレイする人は、都度変化する状況下でいつも聴いているその音がどのように鳴るのかを理解することは非常に重要な要素だと思います。自分が聴きなれたテストソースに加えて、このレコードを一枚持っていれば微妙な変化を捉えて、その状況でしっかり鳴りそうなレコードをピックアップする一助になることでしょう。しかもうまくかける(他の曲とMIXする)ことができれば、音楽としても当然成立するはず。1ステレオにつき1枚持っておきたい盤!

  • Kain – Dadamerica (BIN 00-08)

    NEW SOLD OUT

    85年にデンマークで発売された7インチをBINがリプレス。Dadaismのことを言っていると思うんですけど。。パンクっぽい音の質感でRaw Houseやってます。(というか当時そもそもRawだったんでしょう。)100枚限定。

  • Søren Lyngsø Knudsen – (Music From) The Black Side (VECT07)

    NEW ¥2,500

    デンマークの音楽家、Søren Lyngsø KnudsenによるExperimental Drone作品。彼が2013年にリリースしたForst Organもフィールドの音と電子音の融合というものがテーマに掲げられた作品でしたが、本作も同様の緊張感と透明感を帯びながら進行していきます。B1に突然収録されているHard Technoは彼のアナザーサイドでしょいうか。

    Søren Lyngsø Knudsen – The Forest Organ

  • [CD] Bushmind – Field Of Dreams

    NEW SOLD OUT

    Bushmindが新作をリリースということで、発売日の0時回った瞬間にアップしちゃうチャッカリ&律義なレコード屋、道程です。コメントはタラウマラの土井さんがやべぇテキストを綴っているのでそちらへお任せしちゃいましょう。Bushmindの関連作品たくさん取り扱ってますんでチェック!https://doteirecords.com/?s=bushmind&post_type=product

    (土井さんの紹介文)音楽は誰のためでもなく、誰のものでもなく、嬉しいことがあった日も、悲しいことがあった日も、晴れの日も雨の日も雷の日も、そこにずっとあって、気づいてもらいたくて、むしゃくしゃして、でもやっぱり聴こえてきて、名前なんてなくて、つまずいた小石でステップを踏んで、いつしかそれがダンスになる。破れた絵本の3ページ目を見て、古いレコードを聴きたくなった。大切なものを抱きしめたり、淹れたての紅茶を飲みたくなった、あの日のフロアに想いを馳せたり、やみくもに拳を突き上げたくなったり、セックスしたり、いなくなったり、迷い込んだり、溺れてみたくなる、でも結局は柔らかい毛布を手にして、スピーカーから流れる音と添い寝する。晴れの日も雨の日も雷の日も、戦火のなかでも、マスクで顔が見えなくっても、そばにいる人の手を取ることはできる。その手は小さくて大きくて冷たくて温かい。繋いだ手を円にして覗き込んだら、BUSHMINDがいつものように手のひらを羽ばたかせていて、ころころと心地良く鳴るドラムの音が聴こえてきた。空なんて飛べなくてもいい、どうせまた転ぶんだから、だったらいっそのこと転がり続ければいい。回り続けるレコードと一緒に、いつまでも、ずっと、どこまでも、今日のことを忘れられるその日がくるまで。フロアから人がひとりずついなくなっていくように、すべてを手放せたとき、”それ”は最初からすぐそばにあったってことを思い出す。いつも聴いていたのに、はじめて聴いた音楽たち、その最後のメロディを焼き菓子にして、どこか知らない所に遊びに行こう、繋いだ手を離さずに。このmixは扉を開いてくれる、最初からそこにあった新しい日々とお隣さんのために。Text by DJ PATSAT

  • Hoshina Anniversary – Hakkenden (ST 015)

    NEW SOLD OUT

    八王子出身八王子在住のHoshina Anniversaryによるゆるやかに湾曲し、そしてブン曲がるアシッドベースが光るA面と、スムーズな鍵盤のループが特徴的なB面からなるHakkenden!かの長編小説の作者、滝沢馬琴がこれを聴いたらどう感じるんでしょうか。これはすぐさまフロアに投入するべきナイストリップ!少量入荷につき是非に!

    Hoshina Annversary関連作品はこちらよりどうぞ!https://doteirecords.com/?s=hoshina+anniversary&post_type=product

  • Hoshina Anniversary – Tough (BNR147)

    NEW ¥1,200

    八王子出身八王子在住のHoshina Anniversaryが2015年にBoysnoize RecordsからリリースしたEPを、今回も本人が手渡しで卸してくれました!Josh Winkなども名を連ねるBerlin拠点のBoysnoize。L.I.E.S.からのリリースでもお馴染みのGreg Beatoのリミックスも含む(これがまた素晴らしい)タイトル通りTOUGHなビートのブットイEPに仕上がってます!2015年のリリースですが、新譜感覚で聴いて遜色なく新しい内容!昨今の円安下では実現不可能なお手頃価格で放出!

    Hoshina Annversary関連作品はこちらよりどうぞ!https://doteirecords.com/?s=hoshina+anniversary&post_type=product

  • Robert Owens / Mr. Fingers – I’m Strong (ML-2348)

    NEW SOLD OUT

    Larry HeardとRobert Owensが1987年に放った初期ハウスのキラーチューンを新しいバージョンを加えてAlleviatedがリイシュー。衰えることのない怪物チューン。Acapella入りってことは使っちゃってOKってことですね。トラックメーカーの皆さんどうぞ!

  • Mr. Fingers – Cerebral Hemispheres Remixes (ML-2237-2)

    NEW SOLD OUT

    2018年にリリースされたLarry Heard – Cerebral Hemispheresに収録されている曲のうちのいくつかを本人をはじめJoey AndersonやKode9などのアーティストがRemix。Kode9が入ってるあたりがやばいですね。

  • Damon Lamar / Kai Alcé – NDATL Special Edition 2022 (NDATL SE 2022)

    NEW SOLD OUT

    Kai Alce主宰のNDATL Muzikから、毎年限定でしか出回らないSpecial Editionがとうとう道程のもとにも回ってきました!Alce先生からの恵み。Alce先生ありがとう!説明不要。早い者勝ち。※インナースリーブのみ、ハードジャケット無しです。インナースリーブ、よれてます。

  • Kayenne – Rain Fall Down (NDATL033)

    NEW ¥2,450

    Kai Alce主宰のNDATL Muzikから、020でも登場した歌手の Kayenneの楽曲のRemix集が登場。元々はChris Brannがトラックメイキングしたこの曲を、Anthony Nichloson含む3人のアーティストがRemix。The Groove Victimは今年2021年末に惜しくも他界。これが遺作の一つとなったのではないでしょうか。Deep House blazes forward.

  • Claude Young – The Knife (NDATL031)

    NEW SOLD OUT

    Kai Alce主宰のNDATL Muzikから、Detroitの初期シーンを知る人物でありTechno文脈でもHouse文脈でも絶対外せない男のリリース!いやぁ、まぁ間違いないところをリリースしていると言えばそれまでなんですが、こんな豪華メンツを金じゃなくて実際のつながりでレーベルのラインナップにバンバン送り込めるのもAlce先生だからこそ。どちらかと言えばTechnoな曲が多い印象のClaude Youngですが、NDATLのレーベルカラーにしっかりとハマるDeep Houseを披露してくれてますよ!特にこのB2は涙もの!

  • Mr. G – Positive Connection EP (NDATL027)

    NEW SOLD OUT

    Kai Alce主宰のNDATL Muzikから現行UK HOUSEシーンで米ハウスシーンともシンクロ率がっちりなこの人、当店取り扱いレーベルであるPhoenix Gも主宰するMr. Gがリリース。フロアをKeep Onさせる一枚として、Mr. Gのトラックをいつもバッグに忍ばせているDJは少なくないはず。今作も間違いない一枚。個人的には特にB面の2曲がメチャクチャ最高~。

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