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Manmade Science – Times And Senses (PHP003)
USED SOLD OUTPhilpotの初期リリース、003番。Phipot専属、Soulphiction所属のManmade Scienceによるレーベル初リリース作品。DubとHouseを軸に、Jazzの要素も散りばめられたDeep Houseな内容。A面のタイミング外したスネアがかっこいい。
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Vakula – Dub As Always (SHEVC 003)
USED SOLD OUTVakulaによるDubbyなHouse/Technoトラック片面1曲ずつ収録。なかでもB面は音響的も興味深い鳴り。Aquariumあたりが流してそうな粒の太さに、ときどき入ってくるファニーな音も恐らくアナログ機材で作られたとみられる感触。後半のドラムロールのブレイクなど、セットの中で良いアクセントになってくれそうな予感。
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Gnork – Deer IV EP (DEER IV)
USED SOLD OUTハンガリーのFuturistic Houseプロデューサー、Gnorkの2015年リリース。多幸感あふれるA1からスタートし、続く3曲は独自のDopeさを持ってAcidしたり、Deepしたり、全曲即投下可能な好EP!
彼の2022年最新作も在庫まだあります。(2022年10月現在)
Gnork – RM12017 (RM12017)
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The Missing Link – Screw Loose (WAG 001)
USED SOLD OUTWagon Repairの001番リリース!その後のレーベルカラーともなる、ミニマルで大きな弧を描くような展開のHouse/Techno。
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Big Strick Featuring Generation Next – Alpha & Omega / Origin / Bloodline
USED SOLD OUTOmar Sの親戚にして、Omar Sに音楽的影響を多大に与えたDetroitローカルのBig Strickが息子のGeneration Nextをミキシング担当に据えて制作した一枚。どこまでもドープで、浮上しない精神を音で表したと言える、Undergroundという言葉が非常に似合う作品。当たり前のことですが、ただぶち上るだけがHouse Musicじゃないんです。ミステリアス、そして一貫した世界観がそこに。
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[Vakula Remix] Cottam – Deep Deep Down EP (AUS1135)
USED SOLD OUTUK Houseの人気プロデューサーCottamによる一枚。Smooth AcidなA面はしなやかに伸びていくProgressiveなトリップ!そしてVakulaが料理し直したB1は鍵盤の音も美しくオリジナルの曲にさらなる優雅さを加えてくれています。B2はBroken Beatzな感じもあるDeep Houseに仕上っています。
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Osunlade – Elements Beyond – Pt. One (SR 336 LP1)
USED SOLD OUTDetroit×ハイライフ感というか、アフリカを感じざるを得ないリズムとメロディーに加え、Detroitのグルーヴの豊かさが詰まったDeep House名作!ややシリアス、コンシャスな空気感も含め、これは大推薦!
Pt 2とPt 3も現時点で在庫あります↓ 3作とも素晴らしいです。
Osunlade – Elements Beyond – Pt. Two (SR 336 LP2)
Osunlade – Elements Beyond – Pt. Three (SR 336 LP3)
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DaRand Land – Discover You (SAT030)
USED SOLD OUTChris Greyと共に、Chicagoの2000年代で最もDeepだった男、DaRand Landの作品。ピークタイム仕様の曲は一曲もないですが、いつもバックに入れておきたい美しく、繊細なDeep House。
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Women Of Color – Elemental (NR-003)
USED SOLD OUT美しい!実にプログレッシブでトライバルでいけてるプロデュース。そしてミキシング、マスタリングもしっかり行われたFuture Progressive Deep House。特にこのB1はTechnoのDJさんも、HouseのDJさんも、うまいタイミングで投下できればフロアが震えあがるはずです。
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[Pepe Bradock Remix] Gotan Project – Gotan Project Remixes (YAB 015)
USED SOLD OUTこれは両面共に内容素晴らしいです!A面のアブストラクトなテイストのPepe Remixと、正統派にがっちりグルーヴするDeep HouseのB面。これはどう考えても即戦力でしょ。
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[Pépé Bradock] Iz & Diz – Mouth (CMC65RMX)
USED SOLD OUT最近意識してPépé Bradockの関わった作品をよく聴いていますが、この人のすごいところって楽曲のセンスはもちろんなんですが、音源の定位の位置とかがバシッとあっていて、Panで振ったりとか音像をコントロールしたりとか、そういう音響的なところに相当なこだわりを持っているところなのかもしれません。Iz & Dizの音源もRemixいくつも手掛けてますが、どれもアッと驚くような出音してます。
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Still Phil Featuring Camilla T. – Beautiful (Feel You All Over) (SLM-395)
USED SOLD OUTJoe ClaussellのSpiritual Life MusicからLatin Vocal House。BPM遅めでSoulful、パーカッシヴな同レーベルらしい仕上がり。アーリータイムにどうぞ。
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Chris Carrier – Saudade EP (Robsoul 51)
USED SOLD OUTPhil Weeks主宰、FranceのRobsoulからのリリース。私はB1のDub Technoがオススメ。Dub Technoな構成ですが、鳴りとしてはHouseなんですよね。意外とそういう曲って少ない気がします。そしてB2のMinimal Deep Houseも良い感じです。
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Chris Carrier – Living Here EP (Robsoul 69)
USED SOLD OUTFuture Jazz的な解釈も十分に可能なA面は、推進力強めでフロアをKeep Onしてくれそうなトラック。裏面のMinimal Deep Houseもご一緒に。
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Tiny Trendies – The Sky Is Not Crying (Remixes) (NUX 142)
USED SOLD OUTミレニアム以前のFuture Jazzy & Deep House!nuphonicはNu Jazz、Deep House、Latin House、Nu Discoまでカバーする、UKのJazzとHouseシーンの交わりを語るうえで外せないレーベルです。
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