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Ocram Orchestra – Music from the Same Place (MEDS055)
NEW SOLD OUT奈良を拠点に2017年の始動からハイペースでリリースするカセットテープレーベル、Muzan Editions。Experimental、Ambient、Droneなどを軸に、未来へのポテンシャルを秘めたアーティストを中心にリリースし、早くもシーンの重要レーベルとして国内外で注目される存在になっています。
Will LongとDJ Sprinklesの顔ジャケシリーズくらいの名作アンビエントハウスの登場といっていいかもしれません!これがカセットテープっていうところがまた上手いとしか言えないMuzan Editions。ただただ素晴らしいです。
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(再) Aquarium – Waitin 4 Summer
SOLD OUT初回掲載:2020年11月8日
Aquarium a.k.a. 外神田deepspaceによる、中野に出現した謎のレーベルHana Recordsの001番、Waitin 4 Summer EPが皆の笑顔に見送られながら待望のリリースとなりました。仲が良いので色々と書き始めるとキリもなく、あまりにエモーショナルになりかねないのでバッサリと割愛しますが、まずこの時期に出るWaitin 4 Summerってのが寒いのが嫌いなAquariumらしくて最高。皆の心の中にある何層にも重なった複雑な感情のレイヤーにありとあらゆるかたちで語りかけてくる奥深い2曲。ただ、これはAquariumが夏のあたたかさを歓喜するサマーアンセムであり、寒い中こたつでぬくぬくしながら聴くアンチ寒さソングという、いつもリアルで人間らしい彼のパーソナルな音楽であることが根本にあるのでしょう。全宇宙に響き渡れ、道程が全精力をもって推薦する超マストアイテム。限定100枚プレス。早く暖かくなれ!※phoneheadによる発売によせたテキストのインサート付きとなっております。
masteredの彼のインタビュー&素晴らしすぎるMIXもどうぞ。
Vol.117 AQUARIUM aka 外神田deepspace with 惨劇の森クルー – 人気DJのMIX音源を毎月配信!『Mastered Mix Archives』
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Martin Rev – 3 Raw Takes (PUU-49)
SOLD OUT若干気色悪い感じのジャケに、若干気色悪い感じの音が入っており、ただそれでいていやな感じではなく、むしろ野外レイブのブース前最前列のようなドラッギーな雰囲気が気持ちいい1曲目。完全にとばしてくる系のサウンドスケープにポエトリーが入った2曲目。ダビーなリディムにこれまたちょっと背筋にくる系のやたら鮮明なシンセサイザーの音がヒヤヒヤする3曲目。みんなちがって、みんなきもちわるい感じ、Sähköのこのラインは中毒性ありです。
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*SALE* LNS – Recons Two
¥700Fett Distroが支給する、CanadaはバンクーバーのLNSによるリリースです。そのままSex Tags Mania関連レーベルから出ていてもおかしくないくらいその筋の音。アーティストの名義と同じ名義の自主レーベルから自分の作品を出すあたりも惹かれます。
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*SALE* Ectro Usic / A.Burger – Kratal / Device C (DJ Sotofett’s 808 Club Mix)
SOLD OUT淡々とビートがシーケンスに組み込まれていく、往年の名機808の音色が押し出されたマシーングルーヴ。
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Don’t DJ & NWAQ – Fashion (MEA033) ※店頭陳列分のラスト1枚。状態確認はメールにて。
NEW ¥2,100話題作。今をときめくDon’t DJと、DelsinやPlanet 、PeacefrogからもリリースをするNewworldaquariumの共作8曲入り。Don’t DJと言えばパーカッシブなポリリズミカルトラックで知られていますが、シンセサイザー名手のNewworldaquariumとのコラボによりリズムがメロディーになり、メロディーがリズムになるようなマジックが曲の中で繰り返されます。Meakusmaのコラボ作品はセンスがめちゃくちゃやばい。
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Al Chem – 777 (MEA031)
NEW ¥1,500MeakusmaのNew Wave Discoラインの7″。Experimentalなラインの中にこういうリリースをポーンと放ってくるあたりがこのレーベルの面白いところ。
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Julion De’Angelo, Viola Klein – We (WE001)
NEW SOLD OUTでた!Meakusmaから過去2枚リリースしているDetroitインフルーエンスなドイツ人アーティストViola Kleinと、Theo Parish主宰のSound Signatureからのリリースでも話題のJulion De’Angeloの共作EP。この組み合わせのセンスがさすがMeakusma。めちゃくちゃ生々しい音のサンプリングハウスと、かなり実験的アプローチのテクノなど、アーティスト、レーベルコンセプトの美味しいとこどりな盛沢山の12″。大推薦!
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Viola Klein – A Passport And A Visa Stamped By The Holy Ghost (mea027)
SOLD OUT2017年に発売された21番でもリリースしたViola Klein。ドイツ人のアーティストですが、圧倒的なAfrican Groove。調べてみると、若いころからPianoとJazz理論を学び、Detroitへ留学も果たしているとのことで、完全に腑に落ちました。MPCを用いたサンプルも使ってくるあたり、音楽をLIVEと録音という二軸で考えずに、あらゆる手段で創作に向かう様子が見て取れます。21番に続き、非常におすすめしたい内容です。
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