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  • Underground Resistance – Waveform E.P. (UR 004)

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    91年発売のUnderground Resistanceの004番。オリジナルブラックラベル。この盤も捨て曲なしの4曲入り。アシッドベースが宇宙空間に鳴り響くようなA2とB1!

  • Theo Parrish – First Floor (Part 2) (PF076/2XX)

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    Theo Parrishのファーストアルバムの2016年再発盤。シュリンク付きのほぼ新品。この人の初期作品は本当に色褪せることを知りません。サンプリングハウスがここまでいけるのだという構成的な美と、それぞれの音の粒が織りなすレイヤーが生みだす音の奥行き。感情を交差させるメロディー。これがDEEP。

     

  • Theo Parrish – First Floor (Part 1) (PF076/1XX)

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    Theo Parrishのファーストアルバムの2016年再発盤。シュリンク付きのほぼ新品。この人の初期作品は本当に色褪せることを知りません。サンプリングハウスがここまでいけるのだという構成的な美と、それぞれの音の粒が織りなすレイヤーが生みだす音の奥行き。感情を交差させるメロディー。これがDEEP。

     

  • Theo Parrish – musical metaphors (SS-001)

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    Sound Signatureの記念すべき001番!James Brownのbody heatをサンプルしたB2も素晴らしいですが、当店一押しは確実にhouseで確実にsoulなCarpet People Don’t Drink Steak Soda。中盤からのシンセサイザーのレイヤーの重ね方が、各音域ごとの音の出し方のバランスによるものなのか、なんとも絶妙で、キラキラしたミルフィールの生地に身をゆだねてるうちに包容力が多幸感に昇華されていきます!この感覚を是非!

  • Theo Parrish – Overyohead (SS006)

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    泣く子は黙り、人々は乱れ、DJは脱帽するTheo Parrishの90年代の作品。これをSHeLTeRのサウンドシステムで鳴らすと皆がフロアでDJの方ではなくスピーカーの方向を向く、あの光景が見られるんですよね。Theoが大学院で専攻していたというSound Sculpture(音彫刻?)という学問が、言葉だけではいまいちピンときませんでしたが、彼の初期の作品を聴けば感覚的に一発でわかるはず。「サンプリング」が軸としてあることは間違い無いのですが、「切り取る」というよりも、「削り抜く」という言葉がハマる本作。持っていない方は必ず!

  • [2×12″] Theo Parrish ‎– Parallel Dimensions (SS009)

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    このアルバムに関しては個人的に思い入れが強すぎて何を書いたらいいかわかりません。A1, Dreamer’s Bluesがこのバージョンにしか収録されておらず、これがとにかく鳥肌もの。初期のTheoのサンプリングハウスは複雑な破片が不安定ながらもそこでグルーヴし続けている、究極のワンループ作品が多いですよね。トーンコントロールで音色をつけたようなシンセも100点。

  • [2×12″] Theo Parrish – Parallel Dimensions (URLP 151)

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    全てのトラックメーカーを絶望させる男、Theo Parrish。28歳でこのアルバムを作ったってことが奇跡だし、Detroit/Chicagoという土地が持つ音楽性の豊かさに頭を巡らせざるを得ません。オリジナルと収録曲が異なりますが、こちらにしか入っていない名曲も複数。

  • Floppy Sounds – Remixes (WM50102-1)

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    François KのWaveからの00年代初期作品。B2のDeep Houseが結構えぐい音してておすすめ。

  • Stephen Brown ‎– EP #2 (MS27)

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    初期Detroit Technoに影響が垣間見れる切れ者プロデューサーの1人、エディンバラのStephen BrownがDerrick May率いるTransmatからリリースした一連の作品の中の一つ。ディープでオールドスクールな出音が素晴らしい2曲。

  • Takayuki Shiraishi – Missing Link (Studio Mule 22)

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    70年代から活動し、Vanity RecordsからリリースしたBGMは現在もなおカルト的人気を博しているTakayuki Shiraishiが80年代後半から90年代前半にに製作した音源をコンパイルした一枚。諸事情で私物より泣く泣く放出です。買った値段で出させていただきます。

  • BGM – Back Ground Music (Studio Mule 24)

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    オリジナルはお宝級、1980年にTakayuki Shiraishiが若干17歳の時に組んでいたNew WaveバンドBGMがリリースしたデビューアルバムをKuniyukiがマスターテープからリマスタリングして再発。余計な説明は不要かと思いますが、昨年に白石さんが自主レーベルを立ち上げリリースしたこちらの作品(https://doteirecords.com/product/7-zine-takayuki-shiraishi-%e2%80%8e-d%ca%8cb-here-001/)と比較したときに、40年前のこの時点で既にその片鱗が感じられるということがやばすぎます。やっぱすごい人ってブレてないんだよなぁ。諸事情で私物より泣く泣く放出です。今回の試聴音源録る以外には一回しか針落していないため、買った値段で出させていただきます。

  • Takayuki Shiraishi – Anthologia (studio mule 32)

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    70年代から活動し、Vanity RecordsからリリースしたBGMは現在もなおカルト的人気を博しているTakayuki Shiraishiが1990年から1996年に製作した音源をコンパイルした一枚。必ずしもダンスフロアでかかる音楽ではなくなった、Houseという音楽ジャンルが許容する幅をまじまじと見せつける素晴らしい盤です。時代がやっと追いついたというか、流行などは音楽の普遍的力の前ではいかにチープなものであるのかを改めて感じさせる現在進行形のClassic。諸事情で私物より泣く泣く放出です。今回の試聴音源録る以外には一回しか針落してません。

  • Sly Mongoose – Snakes And Ladder (mule musiq 005)

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    もともとは2003年にリリースされた、Dub、Funk、Rock、African、そしてHouseなど様々な要素から構成された異色の日本産バンドSly Mongooseの一枚をMule Musiqが別バージョンを加えてリリース。そんな特徴からも想像できるように、DJユースで考えても本当に様々な場面でかけられそうな盤ではないでしょうか?Dubbyなトビが気持ち良い。

  • STL – Things From The Basement (Something 11)

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    ほとんど自分自身のリリースだけで構成されるSomethingを運営するSTLによる、Somethingの11番。Omar Sにも通じるような独特の怪しい感じ。蛍光灯って感じの冷たさ。この世界観をブレずに出してくるあたり超一流のアーティスト。他のsomethingのリリース同様リコメンド。

  • Roy Davis Jr. / Omar S Featuring DJ B-len-D – All I Do / Da-Teys

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    Stevie WonderカバーのA面ももちろんいいんですが、道程として推したいのはこのB面!Omar Sの繊細な側面と、いつも通りの不穏さが溶け合い、非常に感傷的なエモーショナルトラックに仕上がっています。いやー、いいですね。

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