Shop (by category)
結果の5026~5040/5448を表示しています
-

2000 And One – The Return Of … (PURE027)
USED SOLD OUTDetroit Technoとヨーロッパの快楽的なTechnoの良いところを取ったような素晴らしい一枚です。B面のノイズはキズなのかなぁ。試聴ご確認ください。
-

Unknown Artist – Balada Conducatorului / It’s The Lizard King (Beee 001 UK)
USED SOLD OUT生音と電子音を行ったり来たりするセットを好むDJにぜひ手にとってもらいたいこちら。アブストラクトな質感も相まって、ディープな空気感出てます。かなりオススメ。
-

Shlomi Aber & Kenny Larkin – Sketches (bao 018)
USED SOLD OUTスネアでこんなに魅せられたTechnoは初めてかもしれないです。Kenny Larkin。
-

Various – Workshop 04 (WORKSHOP 04)
USED SOLD OUTHardwaxお抱え、ドイツ名門Workshopの4番。ねっとりファンキーに攻めてくるMove DのA面。怪しいボイスサンプルをバックに歪んだ太いベースがうなるB1。
-

Watershine / P’Taah – The New Latinaires #7 (UR-12-058)
USED SOLD OUT全てを抱きしめてくれるような多幸感に満ちるA面はMourice FultonとJimi Tenorの仕事。Jazzyに駆け抜けるラテンフレーバーのハウスチューンのB面とともに、両面素晴らしいオススメの一枚。
-

Various – White Days 02 (WD 02)
USED SOLD OUTサンプリング?のドラムの音が気持ちよくで足を動かさずにはいられなくなるTribal Deep House。
-

Freeman – My Dear Masters / Obelisk (ASR-001)
USED SOLD OUTSolidなベースにExperimental/Avant Gardeとも言えるような飛ばしの効いたサックスの音などが飛び込んでくるトライバル気味テクノ。かっこいいです。
-

MusicLoveLife – Aphromash (LGN 013)
USED SOLD OUTPhil Asherが参加するMusicLoveLifeによる、00年代West Londonのハウスレーベルからのリリース。「本家USハウスよりUKハウスが良いところ」が詰まっている好盤!
-

[2×12″] STL – And His Quest For Sound (Something 12)
USED SOLD OUTTheo Parrishにも通じるAbstract Experimental Sampling Houseの使い手STLが自営するSomethingの12番。君の悪さとファニーさが彼だけの割合で配合された、タイトル通りのQuest For Sound。とにかく面白くて、聴いていてワクワクします。4面合計で70分近くあります。白ジャケ。
-

Deepchord Present Echospace – Spatialdimension (006)
USED SOLD OUTDeepchordのふっかーいDub。音響的に耳に優しく、いつまでも聴いてられそうでかつ、状況によっては思い切り踊ってしまえるチューン。
-

Damon Bell – Nommo EP (DBR-V015)
USED SOLD OUTAybee主宰のDeepblakに所属するDamon BellによるSpiritual Deep House名作!淡々とDeepするA1。この感じでキープできるダンスフロアは理想。
-

[2×12″] Burnt Friedman – Bokoboko (NON33)
USED SOLD OUTHouseともFuture JazzともExperimentalとも形容できる、電子音と生音が混ざり合い、シーケンスされた音とオフビートな音がクロスする名作。当店イチオシのMarionetteレーベルからも作品を残す、アブストラクトサウンドの使い手。
-

[2×12″] Nathan Fake – Hard Islands (25BCLP)
USED SOLD OUTUKの作曲家で、繊細なサウンドの作品が多いNathan Fakeの二枚組。オススメはSide CとSide D-2あたり。なかなか他のアーティストには真似できない、独自の構成と質感がある素晴らしいアルバムだと思います。
-

Freestyle Man – This Side Of The Moog (SMR 006)
USED SOLD OUTFinlandのHouse界隈で確実に押さえておかなければいけないプロデューサー、Freestyle Manによる両サイド1曲ずつの贅沢EP。Deepな雰囲気な中にコミカルな音が踊ってる、ツボを押さえたタイトル曲。
-

Yousef – Walking On Egg Shells (HH MA 031-6)
USED SOLD OUTDeep Techno Groove。Late 90sのTechnoっぽい感じします。
結果の5026~5040/5448を表示しています
