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Person Of Interest – Boost The Whip (I-95 Mix) (FT041)
SOLD OUTFuture Timesから、Lo-Fi Break Beats House。
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OB Ignitt & Omar S – The 90’s Evolution Of What Is Was (OBONIT 003)
SOLD OUT店主ほぼレコード全コンプリートしているOmar Sと、同じくDetroitを拠点でFXHEレーベル周りで活動していると思われるOB Ignittによる、OB Ignitt主催のObonitレーベルからのリリース。Detorit特有の「I don’t give a fuck感」(俺は俺の好きなようにやる感)満載の、間違いなく万人受けは狙っていないナードなハウストラック。まじで最高です。一生フォローし続けます、Omar S!!
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Legowelt & Willie Burns – Angels Against Dust (BTS-001)
SOLD OUTLegoweltとWillie Burnsという、お互いにL.I.E.S.やTrilogy Tapesなどからリリースしたりなど10年代より名前をよく耳にしたProducerの共作EP。
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Nick Holder Ft. Zaki – Swimming (NRK133)
SOLD OUTDubとInstrumentalの両Mixの試聴用意しました!
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AtWil / Erotek – Detroit EP (Gigolo 48)
SOLD OUT面白い鳴き方するレコードです。サイケデリックというか、ある種カルト的な独特のフィルターがかかったA面がおすすめ。
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Area – Bourbon Skies (DJ Sprinkles Remix & Vakula Remix) (ARMA04)
SOLD OUTVakulaとDJ Sprinklesという2人の先生による強力Remix!
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Dana Ruh – Naturally… Part 1 (UQ-057LP PT-1)
SOLD OUTJus EdのUnderground QualityからDana Ruhが放った三部作の第一弾。Dana RuhはDJの際はかなりストイックなテクノのセットが多い印象ですが、楽曲はこういったDeep Houseまで非常に幅広く、おそらく根底に初期USハウスの影響があるのかなと思わせます。気持ちいいです!
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James Duncan, Tomska, Jeremiah, New Jack City – Le Vibes And Pepper EP (VP007)
SOLD OUTDeep Houseオススメ盤。Franceから出たコンピレーションですが、どの曲もスムーズかつディープでフロアに投入しやすい内容。特におすすめのB面の2曲試聴用意しました!
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Eliane Elias – Manhattan (Joe Claussell Remix) (LB010-PCM01)
SOLD OUTパーカッションが乱れるB面がおすすめです!
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Glenn Underground – The Root (SJU12R21)
SOLD OUTマスターオブグルーブ、Glenn Undergroundによる、生まれ育った町Chicagoに向けた、その名もThe Root EP。Glennの曲にしては鍵盤が少なく、かなりミニマルな展開です。でもそこはさすがグルーブマスター、腰にくるビートと、TB303で作ったようなベースラインが終始気持ちいいです。彼の他のタイトル同様オススメ!
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Andre Harris – I Can’t Take It (CAJ268)
SOLD OUTChicago名門、Cajual RecordsからAndre Harrisのキャリアファーストリリース。私自身、90年代のシーンを体験してたわけではないですが、どこか懐かしさが漂うこちら。彼はいくつかのシングルをシカゴを拠点とするレーベルから残していますが、どれもこのテイストが漂っている印象。
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UR – The Turning Point (UR-042)
SOLD OUTGospelをDetroit TechnoとP-Funk的解釈から再定義したかのような、その名もFirst Galactic Baptist Church(Side D)が完全なフロアキラー。URの発信にはいつも隠れた意図がある。
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Theo Parrish – Overyohead (SS006)
SOLD OUT泣く子は黙り、人々は乱れ、DJは脱帽するTheo Parrishの90年代の作品。これをSHeLTeRのサウンドシステムで鳴らすと皆がフロアでDJの方ではなくスピーカーの方向を向く、あの光景が見られるんですよね。Theoが大学院で専攻していたというSound Sculpture(音彫刻?)という学問が、言葉だけではいまいちピンときませんでしたが、彼の初期の作品を聴けば感覚的に一発でわかるはず。「サンプリング」が軸としてあることは間違い無いのですが、「切り取る」というよりも、「削り抜く」という言葉がハマる本作。持っていない方は必ず!
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NP Molvær – Hurry Slowly (Herbert’s On The Move Mix)
SOLD OUTMatthew Herbert Remixがさすがの内容。
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Fingers Inc. – Can You Feel It (JTX 20)
SOLD OUTReggaeでいうとBob Marleyというか、いわゆるDeep Houseの経典の一つ。避けて通ることはできない盤で、その後ずっと心の中に留まり続けることになる名曲。Can you feel itのレコード自体はたくさんあるのですが、音が悪かったりするものが多く、またDr. Martin Luther King Jrのアカペラの演説が入っている盤は少ないです。私もずっと探しておりやっと見つけて、アカペラを録音しましたので、この度放出します。(トラック3と4にヘアラインがあり、若干プチプチ出るので、試聴音源でご確認ください。)
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