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[2×12″] The Reboot Joy Confession – Absolute III Way Harmonious Enterprise (PHP061 ※Promo)
USED SOLD OUTドイツはStuttgartの名門、Soulphiction主宰のPhilpotの61番。同じアーティスの作品をこの前にもアップしましたが、かなり実験的なアプローチでFuture Jazz、Broken Beats、Deep Houseなどを織り交ぜていて、家で聴くレコードとしても活躍しそうな2枚組。
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The Reboot Joy Confession – Spirit Of The Planets (PHP048 ※Promo)
USED SOLD OUTドイツはStuttgartの名門、Soulphiction主宰のPhilpotの48番。これかなり面白いです!かなりアブストラクトなテイストのDowntempoかと思いきや、B面はFuture Houseっぽい側面があったりと、かなりズブズブに音楽に浸ってそうな人が作っているような印象。レンジ広くも、センスの統一感はキープ。ハマる人多いんじゃないかな。
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Roman Rauch – RRRemixed (PHP053 ※Promo)
USED SOLD OUTドイツはStuttgartの名門、Soulphiction主宰のPhilpotの53番。私も大好きなSoulphictionですが、この盤はそんな彼のRemixのA面より、B面の2曲を推薦したいです!ややオフビートな今ポージングがTheo Parrishも連想させるようなB1。そしてパッドシンセが気持ちよすぎるDeep HouseチューンのB2!
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Cobblestone Jazz – Dump Truck (WAG014)
USED SOLD OUTCanada産Future Jazzグループ、Cobblestone Jazzの2006年の作品。DayでもNightでもいけそうな、アッパーでありながら低いところで腰に効くエレクトロニックファンクテクノのA面。ボコーダーを用いたウネウネが作り出す一つのグルーヴの楽器部分との呼応が見事なB面。
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Cobblestone Jazz – Who’s Future? (WRL009)
USED SOLD OUTCanada産Future Jazzグループ、Cobblestone Jazzの人気盤。B面に大きなスレがありますが、音への影響は一部若干プチプチ乗るくらいです。試聴ご確認ください。ただなんと言ってもA面でしょう!
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Cobblestone Jazz – Before This (WRL011)
USED SOLD OUTCanadaのFuture Jazzと言えばこの人達、Matthew Jonson率いるCobblestone Jazzによる一枚。激しい感情の抑揚を伴わないテンションでミニマルな展開。B面のエレピの音はCobblestone Jazzって感じします。ミレニアム以前にピークを迎えたと言えるFuture Jazzの流れを受け、2010年以降にそのバトンをつないだ重要アーティストです。
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Diesel / Jarvis – Die Dominas (MTN35)
USED SOLD OUTこういうレコード作りたいなぁ。両面3曲収録ですが、基本的に1曲目がメインで、残りの2曲は短い尺で色々な音を出して好きなことやっています。両サイド1曲目も、特定のジャンル名では定義できない感じが非常に自由。
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Various – Techno-1 (KMS-018)
USED SOLD OUT片面4曲ずつ、立ち位置としてはLPのコンピレーション。他の収録曲はこんな感じ。Transmat、Metroplexと並んで初期デトロイトテクノにおいて重要なレーベル。
A1, Kos (Chaos) – Definition Of Love
A2, Magic Juan – Yeah, Yeah, Yeah
B1, Damier – Just A Matter Of Time
B2, R. Tyme – Illusion -

Phil Manzanera ※Theo Parrish Remix – Remixes Volume 4 (LN-CC004)
USED SOLD OUTロンドンのレコード屋が企画したっぽいこちら。気合の片面プレス。
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Onirik & Pablo Tarno – FH:02 (FH:02)
USED SOLD OUTルーマニアンテックハウスのようなミニマル感(当店的には特段ファンではない)であるものの、Deep House好きにも引っかかるなにかがあります。
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Johnny Fiasco – The Deepstate E.P. (ET-007 ※Test Press)
USED SOLD OUTChicagoのヒスパニックコミュニティーの家庭に生まれ、ハウスミュージックの洗礼を受けたJohnny Fiasco。88年には現在もChicagoで営業を続けるSmart Barにてレジデントを務めるようになり、トラックメイキングも開始。彼が作る楽曲は全てヤバいとは言い切れないところありますが、たくさんのリリースを残し、その中の数タイトルはHOUSEのDJバッグの中に残り続けるようなキラー中のキラーチューンが存在しています。そういうアーティストの作品は“Digした人こそたどり着ける一枚”って感じがして好きです。この盤もその中の一枚になりえるであろう名盤。
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Oto Gelb – Magical Yellow Sound From Germania (BAL-016)
USED SOLD OUT“The ダンクラ”って音してますが、Daniel Wangの仕業です。
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Mi Tue ※Larry Heard Remix – More Than Friends (BMI 018)
USED SOLD OUTA1とA2はLarry HeardによるMix。Bernard BadieによるB2もGreat。
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Kinesthesia – Kinesthesia Volume 2 (CAT 014 EP)
USED SOLD OUTCosmic Deep HouseのA2、レイブ系のIDMと言えばいいのか、速めのB1.今の時代に掘り起こしたい感じの90年代初期のUK産作品。
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