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  • Chymera – Caprica Burning (cnss013-6)

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    ドイツのConnaisseur SupérieurからのDeep Progressive House!あからさま過ぎずに伸びて展開していく感じが気持ち良いです!このレーベル好きです。

  • Rose & Ulysse – Eos (Mz008)

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    00年代後期Minimal Techno。個人的には当時全く追ってませんでしたが、今聴いたら全然いける感じします。特にB2とか。

  • Kevin Yost – Bongo Madness 5 (IR-298)

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    このB面!暴れまわるアルペジオ(?)が初期Detroit Technoが提示した宇宙観に類似したコズミック暴走族。A面はコンガの音が気持ち良いロングセッションで、ツールとしてDJセットの中に組み込むタイプではないでしょうか。 i! Recordsをはじめ、Guidance RecordingsなどからもリリースしてきたJazzy Deep Houserです。

  • Position Normal – Goodly Time (AE35599)

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    オールシルクスクリーンの限定仕様。A面10曲、B面12曲収録。終始不穏なムードの中に、ブルースあり、実験あり、ポエトリーありと盛りだくさん。アシッドフォーク的なところが好きな人にがっつり刺さるんじゃないかと思います。曇り空の日限定で針を落とすことになるかと。

  • Roscoe Mitchell – The Roscoe Mitchell Solo Saxophone Concerts (2006)

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    Chicago出身のサックス奏者Roscoe Mitchellによる、サックスのみでプレイした複数のコンサートでの音源をコンパイルしたアルバム。ソプラノ、アルト、テナー、そして珍しいベースサックス(バリトンより大きいやつ)を使ったサックス愛に溢れる一枚。

  • Julian Priester Pepo Mtoto – Love, Love (PAP 9013 ※Promo)

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    Sun Ra、Max Roach、Duke Ellington、John Coltraneなどとプレーし、Herbie Hancockのバンドにも所属していた米トロンボーン奏者Julian PriesterのECMからのファーストリリース。ハービーバンドにいたことがきっかけで、エレクトロニックサウンドのJazzへの応用を徹底的に試していたJulianによる、トロンボーンという楽器からこんなに多彩なサウンドが出るのかと驚嘆するとともに、エレクトロニックサウンド以前のJazzによって沁み込んだこのグルーヴ感は完全に音世界に没入させてくれます。個人的にも、ダンスミュージックセットでも、そうじゃないときでも常にレコードバックに入れている大のお気に入り盤。人気の日本盤の、しかもプロモ盤!

  • Earl Klugh ‎– Living Inside Your Love (BN-LA667-G)

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    2 Pac, Nujabesなど名だたるアーティストにサンプリングされてきたBlue Note発、デトロイト出身のギタリストEarl Klughのアルバム。Blue Noteって言われなかったらまず当てられないだろう、New Age感も溢れる非常に柔らかいSmooth Jazz。私がよく使う表現ですが、「生涯、レコード棚の生存競争に生き残り続けるタイプ」のずっと聴けるアルバムかと思います。

  • Augustus Pablo – King Tubbys Meets Rockers Uptown (CT-0085 ※Gray label)

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    Augustus PabloとKing Tubbyのコラボだけでもすごいのに、Bob Marleyバンドのドラムとベースを務めるBarrett兄弟がリズムセクションを担当してしまっているという伝説の盤と呼ぶにふさわしい歴史的名盤。リバーブとディレイを極端に使ったDubという手法は、秋田県とほぼ同じ大きさで、人口300万人のジャマイカから海を越え、そして時を越え、今なお世界中で様々な音楽に影響を与え続けているという、よくできたRPGよりもよっぽど神がかったストーリーを帯びながら現在もチルドレンを増殖中。グレーレーベル仕様。

  • Napi Hedz Featuring Sachin Chitnis – The Blessed And Bliss EP (PSY-009)

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    Detroitの数あるHouseレーベルの中でも、スローテンポであったり、リズムのずらしがきいていたりなど個性のある曲を数多くリリースしてきた、Reggie Dokesが運営するPsychostasia Recordingsの009番。A面は長めのトラックでたっぷりと聴かせながらも展開がワンパターンでなく飽きがこない、パーカッションが気持ち良い極上ボディートラック。ロングセットの時に重宝しそうです。B1はDetroitローカルからいまだに強い支持をえるDj MinxによるRemix。

  • Ulysses – I’m Leavin’ You (LJ-003)

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    Chicago Houseの名門Largeの最初期のリリースにあたる003番がこちら。当時かなり流行ったみたいです。試聴音源として、B2を単体であげちゃったりするレコード屋、道程です。

  • Various – Loft Classics Volume IV (LC 2003)

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    当然のように名曲揃いのLost Classicsブート。

  • Kalawang – Jingo (GSTP 7001)

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    Ron Trentがプロデュースし、他のアーティストがミックスした、90年代の名門Giant Step Recordsからリリースされた一枚。Ron Trentらしい、ドラマチックでAfro Futuristicな壮大な内容。パーカッションや管楽器の音色に高揚させられます。※A面の最初のビートが入ってないところにプチプチ入りますが、約2:00~の本編は大丈夫です。

  • Yabugarashi – Rainbow Stitch (VVV-001)

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    日本産Downtempo。B面のKuchinashiに関してはFuture Dub的な聴き方で間違ってないと思います。

  • Beaner – Miles Then McCoy (STUGA 3)

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    アブストラクトでFuture Jazzっぽい鳴り。Techなビートが完全に曲の雰囲気に合いきっていない感じが、よりFuture Jazzyなこの曲の哲学を高めていると思います。好内容盤。

  • Eric D. Clark – G Movimente (DW-001)

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    DetroitのEddie FowlkesとNiko Marksにより運営されるDetroit Waxの001番。

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