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  • Various ‎– Rhythms Of The Pacific Volume 1. (ROTP001-PR)

    USED SOLD OUT

    穏やかな波のようにスムーズなA1、3:30過ぎからのシンセの音色が刺さるA2、Bサイドはアシッドな、全曲聴きごたえのある一枚。近年はKhotinやD. Tiffanyなどもリリースしているカナダの現行レーベル、Pacific Rhythmの第一弾リリース。

  • The Good Reverend Dr. Gary Henry ‎– Faith (SF-001)

    USED SOLD OUT

    この盤に関しては表面のKerri Chandlerではなく、裏面のDennis Ferrerでしょ。特にB2のRemixはかなりDeepに潜り、浮上せずな展開。Kerri ChandlerとDennis Ferrerが共同運営していたレーベルの第一弾です。

  • 戸川 敬一 – ペン: 現代ドイツ作家集 小説・詩・エッセー

    USED ¥500

    453ページ。

  • 中沢 新一 – 熊を夢見る

    USED ¥1,100

    256ページ。それは、神話的思考の発生した遠い時空を透視する夢。

    詩的空間の原型としてのサーカス、
    アニミズムという対称性の思考、日本の芸能を貫くラディカルさ──。

    詩とアニミズムの新たな沃野へ
    人類学者・中沢新一、最新論集!

    熊を夢見ることによって、人は時間と空間を抜け出た
    「どこにもない場所」に出て行くのである。
    そこでは人と動物がつながりあうばかりではなく、
    森羅万象のいっさいが縁起の理法によって影響を及ぼしあっている。
    神話的思考のすべてがそこから発生した。 ──「序」より

  • 野口 良平 – 幕末的思考

    USED SOLD OUT

    320ページ。幕末から明治への列島の歩みは、暗から明への昇華ではない。それは、列強による開国への圧力を前に、尊皇攘夷から尊皇開国への転向とその隠蔽、新政府の正統性の急造を伴いながら、慌しい近代国家建設を余儀なくされる過程であった。しかしそこでは、植民地化への危機感と理不尽への抵抗を糧に、普遍的価値のうえに新社会を構想する思考が、徒手空拳で模索されてもいた。中国や西欧からの輸入ではない、この国に地生えの思考が育まれる契機は、しかし、生みの親でもある対外的「危機感」に圧迫され、皇国主義イデオロギーの席巻という試練のなかで影を潜めていった。帰結の一つは、現在も続く第二極の不在である。本書は、「明治維新」という事後的な枠を通しては見えてこないその思考―幕末的思考―の系譜を、吉田松陰、中岡慎太郎、坂本龍馬、福沢諭吉、中江兆民、北村透谷、夏目漱石、朝河貫一、中里介山らに辿り、その画期性を歴史の行間にあぶりだした精神史的試論である。彼らの未成の思考を紡ぎ直すこと。その今日的意味の切実さを、幕末の人びとの経験は我々に教えている。

  • 内藤 陽介 – パレスチナ現代史: 岩のドームの郵便学

    USED SOLD OUT

    302ページ。中東100 年の混迷を読み解く!世界遺産、エルサレムの“岩のドーム”に関連した郵便資料分析という独自の視点から、複雑な情勢をわかりやすく解説。郵便学者による待望の通史!

  • 南川 文里 – アメリカ多文化社会論: 「多からなる一」の系譜と現在

    USED SOLD OUT

    220ページ。「多からなる一」という理想を掲げ、様々な困難や葛藤を抱えつつ、どのように多文化社会が具現化されてきたのかを包括的に考察。赤ペンで書き込み多数のため特価にて。

  • 富田 正史 -「多文化ネイション」に向けて

    USED ¥700

    233ページ。国民=民族(=ネイション)の呪縛からの解放を達成する方法としての、多文化ネイションの形成可能性を、ドイツと日本など10個の多民族社会から5組のペアをつくり、その特徴を比較することを通して追求する。

  • 杉原 泰雄 – 人権の歴史 (岩波市民大学 人間の歴史を考える 7)

    USED ¥400

    255ページ。人権について、人類は近代・現代・現在の段階でどのような課題を、どのように解決してきたのだろうか。日本の場合は?光の部分と影の部分をとりあげて検討し、21世紀の課題も展望する。

  • E.A.ポーの短編を読む:多面性の文学

    USED ¥700

    290ページ。江戸川乱歩の名前の由来にもなったアメリカの小説家エドガー・アラン・ポー。貧困と嘲笑に苦しみながら豊かな空想の世界を奔放に動き回ったポーの世界を紐解く。

  • ミシェル・レリス – 獣道

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    388ページ。1986年新装発行。レリスの膨大な文章のなかから、文学、演劇、音楽、美術から民俗学まで、レリスがとらえた多様な領域を一望するキーワードを集成した。レリス自身「完全な一覧表」と自負する資料集。

  • Theo Parrish ‎– Ugly Edits Vol. 5 (UGET05)

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    Theo Parrish Ugly Editsシリーズの第5弾。タイトル通り夏の暑い日に聴きたい名曲Hot Hot Summer Dayや、Chicago古典とも言えるNo Way Backを収録。ダンスもメローも任せておけな一枚。

  • Jack McDuff ‎– Sophisticated Funk (ACH-19004)

    USED SOLD OUT

    Jazz Funk名盤。シンプルなリズムに、Joe Farrellのフルートが印象的なアルバムです。サンプリングソースとしても収録曲が何度も使われています。

  • Jukka Tolonen ‎– Crossection (JXS 7017)

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    Finnland出身のギタリストJukka Tolonenによる1975年のフュージョンロックアルバム。名前的にJori Hulkkonenと混合しちゃうのは私だけでしょうか?コズミックに牧歌的なバイブスが乗ったような、この人以外には作り出せないような独特の世界観がサイケデリックでもある一枚。

  • Jun Fukamachi ‎– On The Move (ALR 6007 ※Promo)

    USED SOLD OUT

    深町純の1978年のフュージョンアルバム。この時代のフュージョンを象徴するような、軽いタッチで爽やかなメロディーライン。ニューヨークにて、現地アーティストのサポートを受けながら録音し、東京にてミキシングをしています。金あったんだな~。

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