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ESG – Moody / UFO (US LP 9-12)
USED SOLD OUTScroggins姉妹によりNew York Post PunkバンドESGによる、人気アルバムからのシングルカット!音楽って衝動が見えるくらい構成がシンプルな方がグッとくるのかなぁ。
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ESG – Sample Credits Don’t Pay Our Bills! (NEGA 789)
USED SOLD OUTScroggins姉妹によりNew York Post PunkバンドESGによるEP。B面の3曲はDiscoやHouseにも繋がるようなブギー。Avantって言ったらまたちょっと違うのかもしれませんが、歴史を振り返ってみれば、構築の前に起こる破壊がそこにはあったように思います。
ESG – ESG Says Dance To The Beat Of Moody (99-10EP)
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Karlheinz Stockhausen with James Tenney, William Winant – Kontakte (E#87)
USED ¥3,600電子音、ピアノ、パーカッションの編成のKontakteです!
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Anthony Manning – The Concision Edits (DISTRICT 004)
USED SOLD OUTIndustrial, Experimental, Noise的な色彩が強いIDM的Beatもの。
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Tohru Takemitsu / Yoshinao Nakada – November Steps / Songs Of Praise To Beauty (GT-9330)
USED SOLD OUT武満徹の代表作の一つNovember Stepsを新日本フィルハーモニー交響楽団の緊張感あふれる演奏でお届け!
Toru Takemitsu – Works Of Toru Takemitsu 1 (SJX-7503)
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Mika Vainio – Lydspor One & Two (RDM109)
USED SOLD OUTMoogのスタジオにて、世界に55台しかないMoog Modular System 55を使用して制作された2曲を収録。Mika Vainio(2017年に他界)の最後のソロスタジオレコーディングとしても知られる重要盤。
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Ontal – Ikari (HOROEX21)
USED SOLD OUTIndustrial Noise系ダンスの一枚です。
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Ornette Coleman – Dancing In Your Head (GP-3518 *promo)
USED SOLD OUT色々と情報や感情を詰め込みすぎて頭がこんがらがったときに聴きたいレコードランキング第一位。このレコード、以前に付き合っていた女性が好きだった一枚で、自分もそれでハマりました。タイトルが最高だし、そのタイトルに負けないくらい奇妙奇天烈な音楽。悩みや問題を抱えているときにLSDでぶっ飛んだりすると答えが見つかったりする事例ってたくさんあるみたいなんですが、このレコードでも似たようなことが起こりそうな気がする。美品です。
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M. Collins & K. Dixon, Jr – The OC EP (M.M-19)
USED SOLD OUTDetroitのギタリストMick CollinsとKenny先生のコラボ作品!
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George Russell Sextet feat. Don Cherry – At Beethoven Hall II (SB 15 060)
USED SOLD OUTGeorge Russell SextetがDon Cherryをゲストに招いたライブの第二弾。こちら再発のドイツ盤です。かなりフリーなところまでいって、帰ってくる瞬間が最高。六人編成になったときにSixtetではなくSextetとなるのは、なぜなのでしょうか。
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[2×LP] Circle – Paris Concert (SOPJ-19-XJ, SOPJ-20-XJ)
USED ¥2,500Chick Corea、Anthony Braxton、David Hollandという、思いつきそうで思いつかなかった組み合わせのインプロビゼーションプロジェクト、Circle。Mile BandとAACMの合体といったところ。スタジオ版のGatheringはクールで整った音が暴れまわるのに対して、こちらのライブ盤はやはりライブとあって熱量が高い。2枚組。
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Circle – Circle 2: Gathering (SOPL-20-XJ)
USED ¥2,500Chick Corea、Anthony Braxton、David Hollandという、思いつきそうで思いつかなかった組み合わせ。Free Jazzのサックス奏者として知られるAnthonyがパーカッションでECMに参加したみたいな感じですかね。(以下インサートより)サウンドの流れや、動機の発展や、テクスチュアと変化が無限に繰り広げられている。また、ソロも、インタープレイも、ソロへのサポートも、そしてアンサンブルも常に有機づけられるように、各ミュージシャンの絶えざる意志によって統括されていくが、その全体の流れは美しいことこのうえなく、またきわめてスリリングである。
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[2LP] Lester Bowie – All The Magic! (PAP-20513~14)
USED SOLD OUTThe Great Pretenderから2年後に同ECMレーベルからリリースされた2枚組。インサートの解説にも書いてありますが、「結果的に2枚組になった」というよりも、「レコード2枚分の尺を用意されたうえで自由に遊んだ」という印象を受けるような、Lester Bowieの頭の中を覗き込むような作品。全体を通してAvant Gardeな内容ですが、C3のように、感情にタッチしてくる瞬間があるのがアルバムとしての魅力をブーストしています。
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Lester Bowie – The Great Pretender (ECM-1-1209)
USED ¥2,200Art Ensemble Of Chicagoを率いるトランぺッター、Lester Bowieのリーダー作。ECM主宰のマンフレートアイヒャーの名前もクレジットされているB3など、空気感づくりだけに焦点を絞ったといってもいいような、いかにもECMらしいコンテンポラリーで緊張感のある楽曲にやられちゃってください。
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