Shop (by category)
結果の901~915/6760を表示しています
-

Bola Sete – Bola Sete At The Monterey Jazz Festival (V6-8689 *gatefold)
USED ¥1,200Brasil人ギタリストBola Seteのライブ盤!弦楽器なのにリズム楽器のようなギターの演奏!バージョン特定できませんでしたが、B面にだけVan Genlderの刻印あります。
-

Larry Coryell / Steve Khan – Two For The Road (15RS-9)
USED ¥1,200人間2人、ギター2本でのセッション!試聴A1だけですが、この調子でアルバム丸ごと構成されてます。夏の終わりの夕方のリビングで!
-

Leslie O’Hara – Gipsy Boy (337 703)
USED SOLD OUTA3のIt’s AmericaのBoogie感が相当かっこいいです!DJでかけたい一曲で、Re-Editして長尺にしたらめっちゃよさそう。
-

S.J. Press – He’s My Friend (LLR 9)
USED ¥1,500前に出てくるベースと抜けたスネアが初期House Musicのお約束的構成ながら、ついついグッと来てしまいます!今改めて響くであろうこのサウンド。
-

Alison Limerick – Time Of Our Lives (74321 180331)
USED ¥900雰囲気のあるパッド、ソリッドで丸みのあるリズムセクションと、Deep Houseの方程式完成です。B2のOvertime Mix特に良いです!
-

Roy Davis Jr. – Electric Soul / Someday (PF 080)
USED SOLD OUTPeven Everettが歌うムーディーでDowntempoな一曲、B面のSomedayを是非!一晩のDJが終わった後にこれをアンコールでかけたら、これにて一件落着!!
-

Deepart – Snapshots (17 dsr/dpt1)
USED SOLD OUTExperimentalなタッチのダンスミュージックと言えばDelsin。創業1996年。この盤もまた本当に美しく異常。よって最高です。出音も良し!
-

South Shore Commission / Jean Carn / MFSB – Free Man / Free Love / Mysteries Of The World (RS 840)
USED SOLD OUTいつ聴いても最高なクラシック、Mysteries Of The World収録。LoftクラシックのFree Manも。Philadelphia International Records万歳な一枚です!
-

Herb Alpert & Hugh Masekela – Main Event Live (SP-4727)
USED SOLD OUTこの二人で出しているスタジオアルバムもありますが、こちらはLIVE盤です!ラテンなA3、Africa×Brasil的なB4あたりオススメ!
-

Hercules – 7 Ways (DM002)
USED ¥1,300B面のキズによるノイズさえ許容できれば、オリジナル盤ゲットのチャンス!
Dance Mania 002番の1986年Chicago産の初期Houseの歴史を感じさせる大名盤!Nina Simonも歌ってますが、アフロアメリカンの「何を奪われてもこの体は自分のもの」というBody Musicの感覚をVocalのリリックにもはっきりと載せた曲で、カルト的な怪しさが終始漂うChicago House夜明けのビックチューン!
-

Jeff Mills – Tomorr w (AX-118)
USED SOLD OUTDetroit × Jazz × 宇宙な内容。A1の鳴りとか、いわゆる正統派の良い鳴りではないんですが、むっちゃやばいですね。NSC刻印入りのあの頃のDetroitサウンド!
-

Jeff Mills – From The 21st Pt. 1 (AX-019)
USED SOLD OUTこのA面の感じのスタイルはJeff Millの作品としては新鮮に感じます!Cosmic Ambientという言葉でどうでしょうか。A3あたり特にめちゃくちゃ気持ち良いです!
-

Effy – Fernweh EP (NL004)
USED SOLD OUT暗いダンスフロアが似合いそうな集中力高めのTechnoが4曲詰まった現場仕様の一枚です!
-

Asok - Count Zero EP (HU-MR06-SH)
USED SOLD OUTHakim MurphyやIku Releaseなどにも通じるChicago直系サウンドデザイナー、ASOKによる、ミネアポリスのTechno Machine、DVS1によるMistressからのリリース。カラッとしたインダストリアルリズムセクションに、ボリューミーなシンセサイザーはASOKらしい金属っぽいハウスミュージックのお約束。
-

Zafra – Africa House (AP 142)
USED SOLD OUT90年産、オーセンティックな初期House Musicサウンド。ちょっと調べてみたんですが、5人兄弟によるグループみたいです。ほんとかな。
結果の901~915/6760を表示しています
