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Frank Morgan Allstars (Joe Henderson, Bobby Hutcherson, Ron Carter, 他) – Reflections (C-14052)
USED SOLD OUTJoe Henderson, Bobby Hutcherson, Mulgrew Miller, Ron Carter, Al Fosterという豪華サポートメンバー。発売時全員50歳前後の平成のJazz。Joe Henderson作曲のB1、Bobby Hutcherson作曲のA3を試聴にあげておきます。
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Steve Grossman – Jazz A Confronto (RVJ-6049)
USED SOLD OUT名盤が多く、目にすると素通りできないイタリアのJazzレーベルHoro Recordsの日本盤。Miles Davidのバンドに若くして参加していたことで知られる(Bitches Brew周辺の時期)Steve Grossmanのリーダー作。
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Richard Beirach – Elm (PAP-9170)
USED SOLD OUT終始爽やかさと怪しさが同居したテンションの中で進行するセッション。「沈黙の次に美しい音」というECMの世界観にしっかりとはまったアイヒャ―の世界。水が落ちる音を聴いているかのような心地よさ。(スレあります)
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Keith Jarrett, Jack DeJohnette – Ruta And Daitya (PA-7072)
USED SOLD OUTKeithとJack DeJohnetteというECM看板アーティストの2人によるストレンジセッション。パーカッションをJack DeJohnetteが、そしてピアノ、エレピ、オルガン、フルートをKeithが担当したかなりチャレンジングな内容。
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Jack Dejohnette’s Special Edition – Tin Can Alley (PAP-25506)
USED SOLD OUTやはりJack DeJohnetteとChico Freemanのコラボは危なすぎた!超グルーヴ。B2のパーカッションもかっこいい。オススメです!
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Jack Dejohnette’s Special Edition – Inflation Blues (1-23790)
USED SOLD OUTJack DeJohnetteリーダー作のECM音源。なんと言っても注目はこの人、Chico Freemanが参加しているこのセッション。そしてECMにこんなレゲエっぽい曲が今まであっただろうか(B-2)。この二人の組み合わせ、この盤も一緒にチェックしてください。https://doteirecords.com/product/chico-freeman-%e2%80%8e-the-outside-within-pap-25017/
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Yuji Takahashi Plays Xenakis And Messiaen (OX-7063-ND)
USED SOLD OUTクラシックの作曲家として活躍するも、古典の領域に収まらず、現代音楽的アプローチの楽曲も多く残し、またインタビューや著書ではコンピューターを用いた音楽の記号化・信号化など、広く音楽と向き合い、思考した音楽家、高橋悠治。
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Paul Bley, NHØP – Paul Bley / NHØP (UPS-2158-S)
USED SOLD OUTECMでもお馴染みのピアニストPaul Bleyと、デンマークのベーシストNiels-Henning Ørsted Pedersenのピアノとベースオンリーのセッション。Jazzとしてだけでなく、一つのObscure Musicのかたちとして解釈できるアプローチ。ずっと聴いていられそう。
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Chick Corea, Joe Henderson, Freddie Hubbard, Lenny White, Stanley Clarke – The Griffith Park Collection (E1-60025)
USED SOLD OUTChick Corea、Joe Henderson、Freddie Hubbardと、この並びだけでご飯3杯はいけそうな道程クリーンヒットなラインナップ。Los AngelsのGriffith Parkですかね。
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Volker Kriegel & Mild Maniac Orchestra – Octember Variations (5D 064-99492)
USED SOLD OUT極めて良好な刺激を耳に与えてくれる、ドイツ産スムーズJazz Rockアルバム。こちらの盤はオランダプレスです。パーカッションには日本出身のNippy Noyaも参加。家で聴くのに手放せなくなる、工夫溢れる楽しいアルバム。
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Air – 80° Below ’82 (25S-3003)
USED SOLD OUT日本のWhy Not?レーベルからもリリースするアメリカのFree Jazz Trio、Air。この盤はドラムのSteve McCallが脱退する前の最後の作品。気品漂うスマートで落ち着いた雰囲気の中に、獲物を狙って草陰に潜むチーターのような自信に満ちた緊張感が、美しいマッドネスを形成。店主お気に入りのバンド。
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Rodney Franklin – You’ll Never Know (JC 36122)
USED SOLD OUT名曲The Groove収録のRodney Franklin1980年作。モーニング娘の「The Peace」の終盤、一度終わったと思いきやもう一度始まるという展開も、このThe Grooveからインスピレーションを得たとか?得てないとか?
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James Mason – Rhythm Of Life (CR 189)
USED SOLD OUTRunout:(A面)CR 189 A S 87601, (B面)CR 189 A S 87602
Fusion Soulの言わずと知れた大名盤。Cosmicあり、Mellowあり、Soulありで、アルバム単位で文句のつけようがないくらい素晴らしい、まさにマスターピース。全編にわたりヴォーカリストのClarice Taylorをフューチャーしており、演奏とヴォーカルが相互作用していることがよーくわかる感じも、スタジオアルバムでありながらライブ感がありGreat。特段病気などしたわけではないのに、残したアルバムはこの作品のみで、音楽活動、創作活動は継続しながらも、これ以降前に出てくることはなく、このアルバムのみがレアグルーブとしてレコードマニアの間で取引されていたっていう背景もかっこよしでございます。
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Azymuth – Águia Não Come Mosca (BR 20.021)
USED SOLD OUTRunout: (A面)BR 2002 A1 、(B面)BR 2001 B1
Brazilian Fusionと言えばこの人達!AzymuthのセカンドアルバムÁguia Não Come Mosca(英訳:Eagle does not eat fly)。1stや3rdのlight as a featherに比べて、やや音の主張も抑えめで、それに伴い認知度も低いような気がしますが、聴けば聴くほど沁みてくる深みがあり、Jose Roberto Bertramiの鍵盤が冴えまくるJazz Funkの大名盤。
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