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[LP] Forkelid, Carlsson, Hielm – Can’t Hide (FRIM1)
NEW ¥3,450全員Sweden人のサックス、ドラム、ベースから構成されるトリオによるAvant-Garde Jazzセッション。むしゃくしゃした時に聴きたい、爽快なぶっ放し。FRIMはSwedenで組織されたFöreningen För Fri Improviserad Musik(The Association For Free Improvised Music)の省略名称です。
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【道程レーベル第4弾】[2×7″] Hegira Moya, H. Takahashi, YAMAAN, Aquarium – 上石神井ノスタルジー Kamishaku-G Nostal-G (DTR-004)
NEW SOLD OUT店で運営しているレーベル、Dotei Recordsは第4弾作品をリリースしました。素晴らしいG達による素晴らしい楽曲達。Taizo Watanabeによる粋なデザイン。オーダーメイドの特別ゲートフォールドスリーブ。創業40年の八王子MW ATLANTIS FACTORYによる全て手刷りのシルクスクリーン印刷(内側と外側で全3版)。全員が収益性を度外視し、力を集結させて完成した、世にも珍しい7インチ2枚組。全ての面がSide Aのこの物体を、手に取って触って、嗅いで、聴いて、読んでもらえたら嬉しいです。そしてDotei Distroは北米、ヨーロッパ、オーストラリアの三大陸に協力店を確保。これまで同様、100%自主流通でいかせていただきます!
※デジタルはBandcampのみで販売です。サブスクもありません。フィジカルにDLコードは付属しません。
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Mr. G – Next Phase EP (PG061)
NEW SOLD OUT抜けの良いハイハットの音が頭に飛び込んでくる、縦にはねるハウストラックスを収録。ヴォーカルサンプルを巧みに使いフロアを鼓舞してくれそうなA1とB1。
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Mr. G – Inner Soul Talkin’ EP (PG065)
NEW SOLD OUTこれは踊れそうです。荒々しく、怒りの感情すら感じるテクスチャーの音が特徴的なA面。B面はいつものMr. Gといった具合のビートワーク、シンセワークが光るDeep Houseになっています。フロアを落としにいっちゃってください。
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Mr. G – Tokyo EP (PG063)
NEW SOLD OUTMr. Gの近年の作品の中で道程が最も共鳴してしまったのがこちらの盤。2020某日、大阪の名店Naminohana Recordsにて、店主のインベさんがかけてくれて、20秒後に買うことを決めました。「あとは家で聴きたいので、もう止めてもらってもいいですか?」本気でやばい盤と試聴で出会ったときは、最後まで聴かない派の道程店主です。みんなも絶対買ってください。
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Mr. G – The Alien With Extraordinary Abilities (PG062)
NEW SOLD OUTアンビエント、ドローンちっくなA3とB3、ジャングルビートのB2など、多様性あふれる6曲入りEP。
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Mr. G – Tommy’s Stereo System EP (PG056)
NEW SOLD OUT※ジャケットに傷み、破損があります。
ベースラインに揺らされるB2のTronto (Industry)。A、B1はドラッギーなテイストのheadyな内容。違うテイストの曲がバランスよく3曲配置されたEPに仕上がっております。
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Mr. G – Crate Diggers EP (PGRSD2016)
NEW SOLD OUTバイナルオンリー、180g重量盤。メラメラとボルテージを上げてくる加速系Deep HouseのA面。そしてステッパーのようなドラムがMr. Gのリリースとしては珍しいB面。どちらかというとUSハウスの流れをくんでいる印象のMr. Gですが、こういうところにUKらしさが垣間見れてニヤニヤしちゃいました。
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Wolfgang Voigt – Rückverzauberung Im Tunnel (AI-40)
NEW ¥4,900この他にこれまでAstral Industriesから2枚のアルバムをリリースしているケルンのKompaktレコ―ドのボス、Wolfgang Voigtの本名での名義によるズブズブ没入系Drone作品。Astral Industries、40タイトルおめでとうございます!
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Marco Shuttle – Sonidos Y Modulaciones De La Selva (AI-39)
NEW SOLD OUT絶対的な鳴りの良さと、Astral Industriesの名にふさわしい、地上のものとは思えない轟音や繊細な音の数々がレイヤーとなって襲い掛かるスペシャルな一枚。4つ打ちのリリースもあるものの、これまでもどこか抽象的で物語のあるリリースが多いMarco Shuttleによる、お目目を全開にさせられる隙のないサウンドスケープ作品!
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LF58 – Radials (AI-38)
NEW SOLD OUTNEELとFilippo ScorcucchiのユニットLF58によるAstral Industriesからの3枚目のリリース。相変わらず解像度の高い音で別世界に連れて行ってくれる没入系のブツ。Technoとしての解釈も十分可能な、揺らしてくるA面。よりサウンドスケープ的な概念にハマるであろうB面。今回も間違いなしの一枚。
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【再入荷】 Pianeti Sintetici – Space Operas (AI-37)
NEW SOLD OUTイタリアの電子音楽作家Davide Perroneによる、レーベルのコンセプトにも合致したスペーシーなDrone作品!本当に宇宙空間で鳴ってそうな音(空気が無いと音も無いって話ではあるんですけどそれはさておき)が収録されていて、10年くらい前に観たゼログラビティ―という映画で使われててもおかしくなさそうな感じ。これまでのリリースを見ると、SwedenのHypnus Recordsからのリリースがほとんどで、一つまたは少数のレーベルと深い関係を築きながら制作をしている様子も伝わってきて好感が持てます。
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【再々入荷】 [2×LP] Rod Modell – Ghost Lights (AI-35)
NEW SOLD OUTDeepchordの名義で知られ、それ以外にもMystic AM、Shorelights、Waveform Transmissionの名義でAstral Industriesに音源を残してきている、同レーベルの看板アーティストと言っても良いであろうRod Modellによる激ディープDroneが2枚組でリリース。間違いない内容で、前回も瞬く間に完売!
[2×LP] DeepChord – Lanterns (AI-01)
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【再入荷】 Sa Pa – Atmospheric Fragments (AI-33)
NEW SOLD OUTこれまた既存のカテゴリーからは逸脱する問題作が登場。元々はManon Bernardによる10本の短編実験映画のサウンドトラックとして制作されたスタジオ音源と、それをミックスし、再構築したライブ音源を両面に収録した、ベルリン在住のアーティストSa Paによる一枚。それぞれ質感が異なる音が次々に投入され、言語化が難しい世界へリスナーを連行。都市の表サイド(普段我々が認知している世界)と、そことはパラレルに進行する裏サイドを同時に見せられているような感覚。美術館ではなく、この一枚のレコードを通して、誰もが自宅で体験できるインスタレーションとも言えるのではないでしょうか。
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【再々々入荷】【道程心の盤】Son Of Chi & Arthur Flink – The Fifth World Recordings (AI-32)
NEW ¥4,700超オススメ!2021年に他界したJon Hassellへのトリビュート作品。Jonが提唱してきたFourth Worldという概念(ざっくり言うと第三世界の音と未来的な音のアンサンブル)の意志を受け継いだThe Fifth World Recordingsを展開するのは、Chi FactoryをJacobus Derwort(2019年に他界)と共に作り上げたHanyo van Oosterom(Son of Chi)と、トランペット奏者のArthur Flink。Jon Hassellの第三世界的な音階が生み出すハーモニクスと、電気的なアルゴリズムから生成される音、そしてトランペットの音色を手本として完成した、誰も見たことのない新しい世界の音楽として説得力のある一枚になっています。
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