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[CD] Marju Marynel Kuut – Mäng
SOLD OUT奈良を拠点とする音楽活動家moanyuskyが日本での流通を手掛ける、People Potential Unlimitedからのリリースでも知られるEstoniaの歌手Marju Marynel Kuutによるカバーアルバム。Stevie Wonder、ソウル、ボサノバ、ロック、ポップ、きよしこの夜など、様々な形でのちょっとした素敵な場面で流れていて欲しい、明るい印象の曲達が詰まった、耳にあたる感触が心地いいアルバムです。長期的に見たときに、車のCDボックス内での生存バトルで最終的に生き残るのはこういうアルバムですよね。全18曲、30秒ずつの試聴つけました。
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James Duncan, Tomska, Jeremiah, New Jack City – Le Vibes And Pepper EP (VP007)
SOLD OUTDeep Houseオススメ盤。Franceから出たコンピレーションですが、どの曲もスムーズかつディープでフロアに投入しやすい内容。特におすすめのB面の2曲試聴用意しました!
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Eliane Elias – Manhattan (Joe Claussell Remix) (LB010-PCM01)
SOLD OUTパーカッションが乱れるB面がおすすめです!
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Glenn Underground – The Root (SJU12R21)
SOLD OUTマスターオブグルーブ、Glenn Undergroundによる、生まれ育った町Chicagoに向けた、その名もThe Root EP。Glennの曲にしては鍵盤が少なく、かなりミニマルな展開です。でもそこはさすがグルーブマスター、腰にくるビートと、TB303で作ったようなベースラインが終始気持ちいいです。彼の他のタイトル同様オススメ!
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Andre Harris – I Can’t Take It (CAJ268)
SOLD OUTChicago名門、Cajual RecordsからAndre Harrisのキャリアファーストリリース。私自身、90年代のシーンを体験してたわけではないですが、どこか懐かしさが漂うこちら。彼はいくつかのシングルをシカゴを拠点とするレーベルから残していますが、どれもこのテイストが漂っている印象。
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UR – The Turning Point (UR-042)
SOLD OUTGospelをDetroit TechnoとP-Funk的解釈から再定義したかのような、その名もFirst Galactic Baptist Church(Side D)が完全なフロアキラー。URの発信にはいつも隠れた意図がある。
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Theo Parrish – Overyohead (SS006)
SOLD OUT泣く子は黙り、人々は乱れ、DJは脱帽するTheo Parrishの90年代の作品。これをSHeLTeRのサウンドシステムで鳴らすと皆がフロアでDJの方ではなくスピーカーの方向を向く、あの光景が見られるんですよね。Theoが大学院で専攻していたというSound Sculpture(音彫刻?)という学問が、言葉だけではいまいちピンときませんでしたが、彼の初期の作品を聴けば感覚的に一発でわかるはず。「サンプリング」が軸としてあることは間違い無いのですが、「切り取る」というよりも、「削り抜く」という言葉がハマる本作。持っていない方は必ず!
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NP Molvær – Hurry Slowly (Herbert’s On The Move Mix)
SOLD OUTMatthew Herbert Remixがさすがの内容。
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Fingers Inc. – Can You Feel It (JTX 20)
SOLD OUTReggaeでいうとBob Marleyというか、いわゆるDeep Houseの経典の一つ。避けて通ることはできない盤で、その後ずっと心の中に留まり続けることになる名曲。Can you feel itのレコード自体はたくさんあるのですが、音が悪かったりするものが多く、またDr. Martin Luther King Jrのアカペラの演説が入っている盤は少ないです。私もずっと探しておりやっと見つけて、アカペラを録音しましたので、この度放出します。(トラック3と4にヘアラインがあり、若干プチプチ出るので、試聴音源でご確認ください。)
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Roberta Flack & Donny Hathaway – Roberta Flack & Donny Hathaway (P-8254A)
SOLD OUTこんなに良いアルバムは他にないです。ただただ音楽の力強さと、「音楽って良いな!最高だな!」と思わせてくれる、心に響くSoul Music。沁みるスローバラードから、ノリノリのアップテンポまで。墓場まで持っていきたい盤。
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Brian Eno – Discreet Music (EGED 23)
SOLD OUTBrian Eno、1975年リリースの初期作品。Ambientシリーズスタートの5年前にあたります。細かい文脈を理解していないので恐縮ですが、基本的にこの時期も実践していることは近くて、既存の音楽の概念の否定や、区切りを消すことをやっているのかなと思います。
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Markus Enochson And The Subliminal Kid – These Won’t Put Me Down (MISO 009)
SOLD OUTCharles WebsterのDub収録。派手さはないものの、だんだんと上昇してくる展開で、「気が付いたら・・・」系のHouseチューン。3分過ぎからのシンセワークが美しいです。B面も捨てがたいので試聴載せておきます。
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Omar S Presents Aaron “Fit” Siegel Feat; L’Renee – Tonite (FXHE-AOL)
SOLD OUTこれを持っていないとDeep HouseのDJは名乗れないと一部の間で言われている盤。「今夜はすごい夜になりそうだ」、そんなときには必ずDJバッグに入れて、その時を見計らいましょう。こんなスイートなVocal Houseが市場に出るのは多くても数年に一度だけ。マスト。
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Bobby Sarkie / Roland Alphonso / Ras Menilik – Over And Over / Rent Rebate / Mount Zion (W-2386)
SOLD OUT3曲+DUB1つの、計4トラック入りの12″。中でも私のお気に入りは色々とはちゃめちゃなB2のMount Zionですかね。A面のOver And Overは相当にゆっくりなBPMにこれまたゆっくりなヴォーカルが癖になる曲です。Over and Overは1983年のWackie’sのコンピレーションに入っていた曲のようですが、出所がよくわからない、あまりメジャーではなかった曲達の再発のよう。フル録音用意しましたので、ご試聴ください。ダウンロードコードついてます!
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The Chosen Brothers – March Down Babylon (W-714)
SOLD OUT初めにリリースされたのは1980年、Wackie’s Selective Showcase Volume Oneと名付けられたレーベルコンピレーションにて。それをMoritz Von Oswaldがシングル盤仕様にて何度か再発しているようですが、こちらは2018年発売の12”バージョン。レゲエのシンプリシティと言えばいいのか、淡々と続いていくようにみえる演奏がDUB処理によりProgressiveになり、曲として厚みを帯びていく様は現在のダンスミュージックのルーツの一つと言っていいのではないでしょうか?ダウンロードコード付き!
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