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Scott Grooves – Unreleased Anthology EP (MS004)
SOLD OUTとにかくA2最高。DEEP。
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CHIYORI WITH LOSTRAINS – SPACE OPERATION (VB0104)
NEW SOLD OUT2019年にリリースされたアルバム、「FIVE WAVES」(https://doteirecords.com/product/chiyori-with-lostrains-five-waves/)よりSpace Operation、そして驚いたことに、店主の大学時代からの友人STUTSの2016年のアルバム「Pushin’」からSpecial Dayの生演奏バージョンをB面に収録。これも何かの縁かな。
Space OperationはHousyなビートにFunkyなBass、そしてSoulfulなボーカルと、これが刺さる方はめちゃくちゃ多いのではないでしょうか?一見は爽やかな印象の曲ですが、ダンスフロアに間違いなくぶち込める太さが備わった、DJ仕様納得の7インチプレスとなっています。生音の中にたまに入ってくるドラムマシンのタムやスネアの音(?)に「わかってるね~」と高揚しちゃいますね。安定したリズムセクションに飛ばされるリバーブの効いたボーカル。あー、気持ちいい。B面はメローでUrban Popな聴かせるバンドチューン。すげぇ演奏上手だな~。2曲ともフルで試聴を用意しました!
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Demarkus Lewis – The Love Lost EP (MG 013)
SOLD OUT00年代初期よりキャリアをスタートし、10年で100枚近いレコードをリリースした男、TexasはDallasのハウスシーンを代表するアーティスト、Demarkus Lewisの初期作品です。ぶっちぎりのグルーヴ。これで踊らない人は、おうちに帰ってください!
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Brian Harden – Instinctive State Of… (Remixes) (MG 014)
SOLD OUTHouse Music生誕の地、ChicagoにてStrictly Jaz Unitの一員としてGlenn UndergroundやBoo Williamsと肩を並べるも(近年、個人的にはその二人よりも好きです。)、あまり正当な評価を受けていない印象のBrian Harden。この人のSoundcloudとか覗くと、とんでもない曲が再生回数200とかしかなっていなくて、なんだかなぁと思います。この人、控えめに言って天才です。同じStrictly Jaz Unitで言うと、Victor Lavenderとかも完全にunderratedですね。
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よしだたくろう, 広島フォーク村 – 若者の広場と広場にかける橋-古い船をいま動かせるのは古い水夫じゃないだろう(LP-1001)
SOLD OUT名前が同じってことで、一通り音源聴きましたが、このイメージの詩のこのバージョンが吉田拓郎のNO.1チューンです。出だしの「これこそはと信じられるものが、この世にあるだろうか」で優勝。同年代のフォークアーティストと比較し、ノンポリだなんだといわれることが多い吉田拓郎ですが、初期は結構ドープだったというのが私の意見です。
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友部正人 – にんじん (SM20-4139)
SOLD OUT僕は今 阿佐ヶ谷の駅に立ち
電車を待っているところ
何もなかった事にしましょうと
今日も日が暮れました
あヽ中央線よ空を飛んで
あの娘の胸に突き刺されどこへ行くのかこの一本道
西も東もわからない
行けども行けども見知らぬ街で
これが東京というものかしら
たずねてみても誰も答えちゃくれない
だから僕ももう聞かないよお銚子のすき間からのぞいてみると
そこには幸せがありました
幸せはホッペタを寄せあって
二人お酒をのんでました
その時月が話しかけます
もうすぐ夜が明けますよ -

友部正人 – 大阪へやって来た (M20-4138)
SOLD OUT当店を深く理解していただくためにはマスト中のマストのアルバム、友部正人のファースト「大阪へやって来た」です。音だけではなく、詩の力強さを。楽しいだけが音楽ではない。これ書きながら泣いてます、わたし。特にお気に入りの3曲の試聴を用意しました。
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Theo Parrish – Parallel Dimensions
SOLD OUTこのアルバムに関しては個人的に思い入れが強すぎて何を書いたらいいかわかりませんが、見かけるたびにもれなく購入してきた店主のコレクションからの放出です。A1, Dreamer’s Bluesがこのバージョンにしか収録されておらず、これがとにかく鳥肌もの(下記リンク)。初期のTheoのサンプリングハウスは複雑な破片が不安定ながらもそこでグルーヴし続けている、究極のワンループ作品が多いですよね。トーンコントロールで音色をつけたようなシンセも100点。
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Flori – Re-Foldings (Aim011)
SOLD OUTBerlinを拠点とするAimレーベルの11番。渋い。
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Schmoov! – Destination (Remixes) (DiY51)
SOLD OUT奇跡の大名盤を多数リリースしてきた00年代UKハウスを代表するレーベル、DiY Discsより、レーベルを代表するリリースとも言える名曲destinationのRemix集。本人によるSchmoov Remixということで、ややこしいわっと言いたいところですが、内容はシンプルに天に召される系ヘブンサウンド。大オススメ盤。
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Alek Lee – Sfarot (ATN034)
SOLD OUTGeenaやIuekeなどを擁するFranceのバレアリック?レーベル、Antinoteからのリリース。中毒性のあるよくわからないボーカルに、オーガニックとマシーンの中間を行く心地いいダウンビート。BPMおそめ、ストーンなDance Tune。
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DaRand Land – Discover You (SAT030)
SOLD OUTChris Greyと共に、Chicagoの2000年代で最もDeepだった男、DaRand Landの作品。ピークタイム仕様の曲は一曲もないですが、いつもバックに入れておきたい美しく、繊細なDeep House。
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Anthony Fade – What I Need (PALMS005)
SOLD OUT2017年より年間10枚くらいのハイペースでリリースしているRaw House系Deep House Label。SubjoiやDJ Boringなどもリリースしています。試聴はKerri ChandlerのThings I seeを彷彿とさせるエモいメロディーラインがナイスなA2 Brick Street。
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Passion Dance Orchestra – Worlds (NE006)
SOLD OUTNeeds名盤多しといえども、これは上位です。私も常時携帯。
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Count Ossie & Mystic Revelation Of Rastafari – Tales Of Mozambique (DY 3358)
SOLD OUTナイヤビンギ神盤であると同時に、Soul、Funk、Jazzファンにもお勧めしたい、カリブ産レアグルーヴマスターピース。マスト!!
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