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  • DUP SYS – Pure Materials (MEDS093)

    NEW ¥1,500

    【DLコード付き】

    当店で取り扱っているMuzan Editionsの過去のリリースはこちら。https://doteirecords.com/product-tag/muzan-editions/

  • Jesse Perlstein & Shinya Sugimoto – Fallen (MEDS092)

    NEW ¥1,500

    【DLコード付き】

    当店で取り扱っているMuzan Editionsの過去のリリースはこちら。https://doteirecords.com/product-tag/muzan-editions/

  • David Edren – Daarbuiten (MEDS091)

    NEW ¥1,500

    【DLコード付き】

    当店で取り扱っているMuzan Editionsの過去のリリースはこちら。https://doteirecords.com/product-tag/muzan-editions/

  • Various – NDATL Special Edition 2024 (NDATL SE 2024)

    NEW SOLD OUT

    説明不要のNDATL Special Edition!2024年版!今年も卸していただきました!

  • Various – Distinctive Collection Volume 1 (DSTNCT-001)

    NEW SOLD OUT

    Gregory PorterのOn My Way To HarlemのKai Alce Remix含む、やばすぎる限定盤!全曲最高!B2に関してはオリジナルそのままだと思います!

  • Mausiki Scales – Ozim! / Mezmerized / Let The Drum Remind You (Kai Alcé Remixes) (MSK-001)

    NEW SOLD OUT

    Kai Alceさんより「こういうレコードあるけどいる?」って聞かれて、「はい、いります。」と答えたのみで、詳細は不明のレコード。まだインターネット上には情報がありませんでした。どうやら全曲Kai Alce Remixですが、俺このB2みたいなKai Alce節がめちゃくちゃ好きなんですよね。。。(2024年7月21日)

  • Abacus – Analogue Stories Vol 1 (RETHINK004)

    NEW SOLD OUT

    Detroit、Chicagoのそうそうたるレーベルからリリースを重ねてきたChicagoのSuper Deep HouseプロデューサーAbacus。今回はアルセさんことKai Alce流通でこの盤が入ってきましたが、レーベルのカタログを見ると、一枚目は98年にリリースしてますが、ここまでたったの4枚のリリースの内、3枚がAbacusという、Abacus Love全開のレーベルである模様。自分で運営しているのかな?この盤も全曲Soulfulで、Black Spiritualismが散りばめられたさすがの内容。見つけたら全買いするべきアーティストの一人です。

    Abacus – The Lower End Theory EP (NDATL 034)

  • Mr. G – Stronger Together (NDATL 039)

    NEW ¥2,900

    2020年にNDATLからリリースしているPositive Connection EPも素晴らしかった、UK拠点、US HOUSEインフルエンスの代表的なアーティストで踊れるDJ、Mr.GがNDATLにカムバック!ストイック/ミニマルな展開の没入系Deep Houseを4トラック収録しています。怪しいボイスサンプル、まくしたてるパーカッションがグルーヴを加速!

    Mr. G – Positive Connection EP (NDATL027)

  • (再入荷) Toki Fuko – Spirit Medicine (AI-34)

    NEW SOLD OUT

    ロシアのプロデューサーToki FukoによりAstral Indutriesデビュー作。調べてみるとこれでもかというくらいのハード機材に囲まれた、ナードの行きついた先といった様子のスタジオで、これは信用できそう。Jon Hassellが提唱する4th world soundの概念にも通じるような、プリミティブかつ未来的なサウンドを展開するA面。リズミカルなA面に対し、よりDrone的に面(めん)で展開するB面は、Deep Meditativeな穴の中にポーンと放り込まれたような、浮遊感というよりはフリーフォールに近い感覚。安心安定のAstral Industriesの音質でどうぞ!

  • Sonja Tofik – Respire (NE97)

    NEW SOLD OUT

    順調なペースで優秀な作品をリリースし続けているSwedenの電子音楽レーベルNorthern Electronicsから、同国の電子音楽作家Sonja TofikによるDrone作品。A面は攻撃的な音が連なり、B面は徐々にCool Downする方向でまとめ上げられた内容。Bandcampページの記述によると限定100枚とのことです。

  • [Patrick Russell, Polygoniaなど] Various – Point C – Remixes (OBM.012)

    NEW SOLD OUT

    もともとPoint CというEPがあって、その収録曲を様々なアーティストがRemixした作品。1曲目のPatrick Russellの 3連符&4分音符のポリリズムチューンと、TURLCARLYこと谷口さんがハマっているらしいPolygoniaのアマゾネスなRemixが特に素晴らしい!

  • Daniel[i] – Berglüster (Alpenglühen 008)

    NEW ¥3,000

    バイナルオンリー、200枚限定プレスの強気なリリース。やはり流通方法の選択は、何かをリリースする上で非常に重要な要素ですね。かなりストイックなDub Technoを4曲収録した内容。B1はDeep Chordの名作Lanternも思い起こさせるような内容で、抽象的な空間性と、それと対照的な鋭いHi-Fiなサウンドのコントラストが美しい。レーベルの意向も汲んで、試聴は短めにしておきます。

    Muzan Editionsから今年発売されたこちらも一緒にチェックしてみてください!

     

    Daniel[i] – In Flux (MEDS087)

  • Wanderwelle – Wat gebeurde er met sergeant Massuro? (MLSTRM001)

    NEW SOLD OUT

    Astral IndustriesのArioが運営するディストロSpace Cadetsが配給する、オランダで新たに生まれたMaalstroomレーベルのファーストリリース。Droneを基調に、尖った音が突き刺さってくる一枚。言葉選びの問題ですが、Ambientっていうよりも、Sound Scape。ジャケットの青の質感も素敵!

  • [CD] AIWABEATZ – LIKE NO OTHER 3

    NEW ¥1,200

    全て和モノのサンプリングで制作されたLike No Othersの第三弾!フィジカルのみ特典で2曲追加されているとのこと!

    こっちも買ってね↓

    AIWABEATZ – LIKE NO OTHER 2 (JSLP151)

  • [Mix CD] Mau Sniggler – Raise with Sorrow

    NEW SOLD OUT

    当店としては初めての取扱いとなる、都内を中心に活動するMau SnigglerのMix CDがhand to handのリアルディールで当店の商品棚に無事着地!オールディーズなSoulからBrasilものなど、少し肌寒くなってきた今の季節には暖かく、そして夏場には清涼感をもたらしてくれそうな、都市の地下水脈をなぞるかのように紡がれる、あなたに寄り添う一枚。DJはより目の前で起こっていることを「体験」する現場芸術ですが、対してMIX CDはより聴く側がタイミングを選択することを許されている「アイテム」としての物質芸術。一年に一度だけ聴いて花開く作品もありますが、この作品のように何度も手に取りたくなる通年型のアイテムは、チノパンのように傷だらけになるまで聴き切ることをオススメします。統一された質感は一種のアンビエント(巷で使われている音楽ジャンルとしてのそれではなく)をもたらし、花と蜂の完璧なWIN-WINの関係のようなビューティフルサークルを、あなたとこの作品の間に築いてくれますよ。「今日もなんかいいことありそうだぜ。」って思えれば勝ちな日々の生活に、勝率アップにつながるこの一枚を携帯せよ!

    <こちらご本人による作品紹介↓>
    『レイズ』はRPGにおける蘇生の魔法だ。 マイナスを掛け合わせてプラスに変えるのが呪術廻戦でいうところの反転術式なのと同様に、知らず知らずのうちに体内に蓄積されていく哀愁や悲しみもそれらを一転させて愛や喜びに変化させていけるかどうかは自分次第である。変化することが正しいわけでもないし、共に生きることも重要。LoveとHateが紙一重であるように、その紙の境界線をグーパンチでブチ破るのか、ハサミで細かく切り刻んでしまうのか、はたまた水に沈めて中和させてみるのか。その行為を治癒と呼ぶのかはわからないけれど、その人自身の『蘇生力』というものは本能的に備わっているのじゃないかと思う。そのトリガーはそれぞれあるけど、私にとってのトリガーであり術式の一つとして『Raise with Sorrow』は産まれました。ぼうけんのきろくとしてここに記します。 つづく。

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