NEW (新品)

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  • (再入荷) [7″] Sato – ガラスの靴 / いちご

    NEW SOLD OUT

    当店ではTowa No Asuのヒットと共に記憶に刻まれる人も多いであろう、京都を拠点に活動する作曲家、そしてシンガーのSatoさんの新作の自主製作盤が入荷。今回も歌からギターから笛からシェイカーからべ―スラインから打ち込みから全て自分で手掛けた、0から100までSatoさんを存分に味わえるズブズブな7インチサイズの塩化ビニル。意図的にズラされたビート、高周波数帯に飛び込んでくる抜けの良い金属音、突然変動するBPM、ブレークに残る余韻、一人コーラス&メインボーカルなどなど、マクロ的に見たときには親しみが湧く楽曲ですが、ミクロ的に見ると様々な前衛的とも言えるアイデアが散りばめられたオリジナルサウンド。Dubbyでもあり、Ambient的でもあり、ズバッと入ってくる言葉と、包み込むように入ってくるトラックの空間性のコントラストに、俺が酔っているのは酒のせいか、Satoのせいか、それすらもどうでもよくなる気持ち良くて潔い片面1曲ずつの両面45回転、限定200枚のナンバリング刻印入りの円盤!

    Satoさんが組むユニットの限定流通10インチもあわせてチェック!

     

    [10″+CD] ビバ☆シェリー – 沈黙

  • TWOTH – PLAYBACK THE COMPACT

    NEW ¥2,000

    【DLコード付属】2022年末にたまたま知り合いの店でお会いした須田さん(TWOTH)。その日はなんだか、あらゆる歯車がいちいちピッタリと、そして予想外の方向に噛み合いながら時が刻まれていく”Strange Prefect Day”だったのを覚えています。そんななかでお会いできたことにも縁を感じ、音楽を作っているとのことで翌日早速聴いてみて、即取り扱いをお願いした本作。ISSEY MIYAKEのコレクションで使われた楽曲や、MeiteiのRemixを含む10トラックを収録したアンビエントアルバムです。しかしながら、アンビエントと一括りにするにはあまりにも多方向的なFusionismが存在する作品。Broken Beatsのような不規則な打ち込みや、Hiphop的ネタ感、シーケンスを組まずに手で演奏していると思われる有機的な音の置き方、無機的な飛ばしの効いたDroneなど、様々なレイヤーのミルフィーユを、注意深く一層ごとに味わうもよし、感覚的に総体で感じるもよし。それはまるであの一日のように、単独で存在していれば共通項を見いだせなかったかもしれない一つ一つの要素が、TWOTHという媒体を通してこのアルバムにぶち込まれることで必然性を獲得し、一本の線で結ばれている様はまさにお見事。いづれにせよ2回、3回と聴いていくうちにまた異なる旨味が脳内に広がっていくこと間違いなしの、深みのある一本。坂本龍一との仕事でもお馴染みのTaylor Deupreeによるマスタリングが、その世界をさらに深いものにしています。是非フィジカルで手に取り、聴いてみることをオススメします。

  • Teknobuskers – Live at S-Bahn Warschauerstrasse 21.08.2021 (SOTAPE03)

    NEW SOLD OUT

    2018年にベルリンに行った際にSJ Tequillaを訪問し、「最近路上でTB-303を中心としたテクノライブをやりはじめた」ということを聞いて、見に行ったのを覚えています。それから月日は経ちましたが、場所や使用機材などを変えながら定期的に継続していたそのライブは、今や多くの人が集まるStreet Acid集会へと発展しているようです。そんな彼らの2021年8月の路上ライブを録音したカセットテープごこちら。継続することで行きついた結果に目がいきがちですが、その過程で得た経験が最大の財産。ACID!

  • Porn Sword Tobacco, CV Smiles – Home-schooled (SOT09)

    NEW SOLD OUT

    SJ Tequillaがベルリンで運営するShot Of Tから、Porn Sword TobaccoによるBPM139のネットリした質感のSide Bのテクノが気持ち良い一枚が入荷!

  • [Cassette] PJS – Malahat (ume021)

    NEW SOLD OUT

    Zefan Sramek (a.k.a. Precipitation)主催の梅レコードの21番は、カナダのPJSによるAmbient / Drone作品。息を飲む音の空間性にぶちのめされる、沈み込む低音、軽やかにホップする高音がスパイラル状に混じり合う極上の音像。両面約25分の、一切着地無しの無重力ジャーニー。

    梅レコードの過去作品はこちら。https://doteirecords.com/product-tag/%e6%a2%85%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89/

  • [Cassette] Sachi Kobayashi – Magic Spell (ume020)

    NEW SOLD OUT

    Zefan Sramek (a.k.a. Precipitation)主催の梅レコードの20番は、紅白歌合戦でのド派手な衣装があまりにも有名なアノ演歌歌手から一文字取り除いたSachi KobayashiよるDrone作品。インスタレーションのための音楽といった具合。その音が鳴っている空間の大きさも想像できてしまいそうな固有のリバーブが、音が穏やかに物語を創造していくことをサポート。緑豊かな森の中にポツンと建つ、無機質なコンクリートの構造物を連想させられました。ドローン。

    梅レコードの過去作品はこちら。https://doteirecords.com/product-tag/%e6%a2%85%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89/

  • [Cassette] Akito Tabira – Radio Tower (ume019)

    NEW SOLD OUT

    Zefan Sramek (a.k.a. Precipitation)主催の梅レコードの19番は長崎県を拠点とするAkito TabiraによるDrone作品。5曲目に代表されるような音の抜け感が非常に素晴らしいです。

    梅レコードの過去作品はこちら。https://doteirecords.com/product-tag/%e6%a2%85%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89/

  • [10″] JUKE/19 – 19 single(4titles) (10EB-135)

    NEW SOLD OUT

    ※当店に入荷した全ての盤に歪みがあり、再生すると針が上下に動きます。当店の再生環境下では針トビなどはありませんでしたが、ご了承のうえご購入お願い致します。

    2022年12月現在国立近代美術館でも展示をやっている美術家、大竹伸朗がそのキャリアをスタートさせる前からやっていたバンドの自主プレス盤を円盤がリイシュー!当時7インチでリリースされていたものを、音圧を稼ぐために円盤が45回転の10インチプレスにしたというものです。

    (以下、黒猫コメント)
    美術家・大竹伸朗がその美術家のキャリアを始める以前にやっていた音楽ユニットがJUKE/19。「NO NEW YORK」に最も早くヴィヴィッドに反応し、作品化した稀有なバンドで、その後のボアダムスなどに圧倒的に先駆ける、既成の音楽のセオリーやフォーマットを破壊、回避、再構築した、非音楽・非楽曲を標榜した音は現在の耳で聞いても衝撃的。1979年~1982年のあいだに合計4枚のLPと1枚のシングルを発表し、行われたライヴはたったの2回で崩壊。その後大竹伸朗は美術家として歩みを始めました。その全作品はリイシューも90年代に一度CD BOXであったきりで、単独のリイシューは今回が初めて。未だ再評価も成されていないのは、日本の音楽・アートにとってとんでもない損失と言わざるを得ません。これはその稀代のバンドの全音源をアナログ化するプロジェクトで、湯浅学と円盤の共同監修。全作品を宇波拓が強烈なアナログ用マスタリングを施し、すべて特殊な装丁に改められて発表します。ライナーは湯浅学氏による解説を書き下ろしを中心に大竹伸朗氏による回顧や、書かれた文章、付属品も可能な限り再録・再現しています。

  • [再入荷] MaL – Primal Dub 2 (HDR-004)

    NEW SOLD OUT

    2022年最後の(かもしれない)ニュースはHoodish Recordingsから、第一弾の「Primal Dub」も大大大好評だったMalによるDub Ambient大名作の続編「Primal Dub 2」のリリース!今年の下半期はMalさんと中野のバカフェで偶然直接お会いしたことをきっかけに、その後何度か話す機会もあり、嬉しい出会いとなりました。そこで色々と話を聞いて、音に対する並々ならぬこだわりと、重ねたトライ&エラー、日々の研究、日々のディグ、なにより音楽に対する愛情(ありきたりな言葉で申し訳ないんですが)を別次元で感じ、Primal Dubがどうしてあれだけ新しい音をノスタルジックな温もりを帯びながら、キレッキレな音で構成されているのかが腑に落ちました。テープではMIX形式で、ダウンロードコードではオリジナルソングを曲別でダウンロードできるという前回同様のフォーマットも超素敵。フィジカルで絶対ゲットしてください。店の在庫を切らせたくない一心で、もはやノイローゼ気味にレーベルから買わせてもらった前作Primal Dubもまだ少し在庫ありますので、買い逃していた方はあわせて是非!同時に胸を熱くして書いた前作の僕のレビューももう一度読んでもらえたら嬉しいです。DUB IS THE MUST!

    (再入荷) [Cassette] MaL – Primal Dub (HDR-001)

  • [Cassette] 幻の湖 – ECHO LAKE MIX 4 (MBNM007)

    NEW SOLD OUT

    店として、そして個人として、2022年に出会い、関係を深めさせていただいた寺町さんが運営するレーベル、パーティー、そして彼自身の名義でもある「幻の湖(LAKE OF ILLUSION)」の新作MIX TAPEです。寺町さんが創作するものは、音、物質、企画、空間、そしてカレー(これがまた最高)に至るまで、手間暇を惜しまず時間をかけ、アイデアを推敲し、ラブを注入していることが、前述した色々な媒体から伝わってきます。手に取り、耳にし、口にしたときの質感に全身全霊をかけているこの感じが道程的にはたまりません。「美は細部に宿る」そんな言葉を送りたい、幻の湖の2022年最後の出版物は、吐く息を曇らせる冬の湖畔に意識をテレポートさせてくれるような、穏やかで透き通った美しいMIX TAPEとなりました。道程は2023年も引き続き寺町氏の活動に注視していきたいと思います。リスペクト。

    (以下レーベルのコメント)今作は今年1年様々な場所で出会ったたくさんの人たちから得たインスピレーションを辿りながら、冬のサウンドスケープをテーマに選曲しました。雪景色に椿を浮かび上げたwitness氏による最高に美しいジャケットアートを片手に、クリスマス〜大晦日などのゆっくりした時間に聴いていただけたら幸いです。A面は野毛のJAZZ喫茶ダウンビートで店主に教えていただいた、ヴィブラフォン奏者によるあまりに耽美なナンバーからはじまります。B面は箱根翠泉でのアンビエント温泉〜琵琶湖でのMUSIC DEPT STORE主催のLAKESIDE DREAMSという素晴らしかったパーティーの余韻を綴ったものです。

    こちらも在庫僅少!

    Various – 続・幻の湖 LAKE OF ILLUSIONS VOL.2 (MBNM006)

  • JUKE/19 – NINTY SEVEN CIRCLES

    NEW SOLD OUT

    2022年12月現在国立近代美術館でも展示をやっている美術家、大竹伸朗がそのキャリアをスタートさせる前からやっていたバンドの自主プレス盤を円盤がリイシュー!こちらは81年発表のセカンドアルバム。十字に開く紫のジャケットからしてただモノじゃない一枚。

    (以下、黒猫コメント)
    美術家・大竹伸朗がその美術家のキャリアを始める以前にやっていた音楽ユニットがJUKE/19。「NO NEW YORK」に最も早くヴィヴィッドに反応し、作品化した稀有なバンドで、その後のボアダムスなどに圧倒的に先駆ける、既成の音楽のセオリーやフォーマットを破壊、回避、再構築した、非音楽・非楽曲を標榜した音は現在の耳で聞いても衝撃的。1979年~1982年のあいだに合計4枚のLPと1枚のシングルを発表し、行われたライヴはたったの2回で崩壊。その後大竹伸朗は美術家として歩みを始めました。その全作品はリイシューも90年代に一度CD BOXであったきりで、単独のリイシューは今回が初めて。未だ再評価も成されていないのは、日本の音楽・アートにとってとんでもない損失と言わざるを得ません。これはその稀代のバンドの全音源をアナログ化するプロジェクトで、湯浅学と円盤の共同監修。全作品を宇波拓が強烈なアナログ用マスタリングを施し、すべて特殊な装丁に改められて発表します。ライナーは湯浅学氏による解説を書き下ろしを中心に大竹伸朗氏による回顧や、書かれた文章、付属品も可能な限り再録・再現しています。これは1981年に発表されたセカンド・アルバムでファーストより楽曲的でオルタナティヴ、ジャンク・ミュージックとして鋭さを増した印象の作品。十字に開く箱のような装丁にシルク多重刷りが施された装丁になっています。

  • JUKE/19 – JUKE/19 (yellow)

    NEW SOLD OUT

    2022年12月現在国立近代美術館でも展示をやっている美術家、大竹伸朗がそのキャリアをスタートさせる前からやっていたバンドの自主プレス盤を円盤がリイシュー!

    (以下、黒猫コメント)
    美術家・大竹伸朗がその美術家のキャリアを始める以前にやっていた音楽ユニットがJUKE/19。「NO NEW YORK」に最も早くヴィヴィッドに反応し、作品化した稀有なバンドで、その後のボアダムスなどに圧倒的に先駆ける、既成の音楽のセオリーやフォーマットを破壊、回避、再構築した、非音楽・非楽曲を標榜した音は現在の耳で聞いても衝撃的。1979年~1982年のあいだに合計4枚のLPと1枚のシングルを発表し、行われたライヴはたったの2回で崩壊。その後大竹伸朗は美術家として歩みを始めました。その全作品はリイシューも90年代に一度CD BOXであったきりで、単独のリイシューは今回が初めて。未だ再評価も成されていないのは、日本の音楽・アートにとってとんでもない損失と言わざるを得ません。これはその稀代のバンドの全音源をアナログ化するプロジェクトで、湯浅学と円盤の共同監修。全作品を宇波拓が強烈なアナログ用マスタリングを施し、すべて特殊な装丁に改められて発表します。ライナーは湯浅学氏による解説を書き下ろしを中心に大竹伸朗氏による回顧や、書かれた文章、付属品も可能な限り再録・再現しています。これは1980年に発表されたファースト・アルバムで、最もピュアに非音楽に突き進んだこのユニットのコアが現れた一枚。全45曲入り。
    当時ファースト・プレスが青、セカンド・プレスが赤で製作されたものを今回はその2色に3色目の黄色を加え、全3色でリイシュー。特殊なビニールカヴァーになっています。

  • JUKE/19 – JUKE/19 (red)

    NEW SOLD OUT

    2022年12月現在国立近代美術館でも展示をやっている美術家、大竹伸朗がそのキャリアをスタートさせる前からやっていたバンドの自主プレス盤を円盤がリイシュー!

    (以下、黒猫コメント)
    美術家・大竹伸朗がその美術家のキャリアを始める以前にやっていた音楽ユニットがJUKE/19。「NO NEW YORK」に最も早くヴィヴィッドに反応し、作品化した稀有なバンドで、その後のボアダムスなどに圧倒的に先駆ける、既成の音楽のセオリーやフォーマットを破壊、回避、再構築した、非音楽・非楽曲を標榜した音は現在の耳で聞いても衝撃的。1979年~1982年のあいだに合計4枚のLPと1枚のシングルを発表し、行われたライヴはたったの2回で崩壊。その後大竹伸朗は美術家として歩みを始めました。その全作品はリイシューも90年代に一度CD BOXであったきりで、単独のリイシューは今回が初めて。未だ再評価も成されていないのは、日本の音楽・アートにとってとんでもない損失と言わざるを得ません。これはその稀代のバンドの全音源をアナログ化するプロジェクトで、湯浅学と円盤の共同監修。全作品を宇波拓が強烈なアナログ用マスタリングを施し、すべて特殊な装丁に改められて発表します。ライナーは湯浅学氏による解説を書き下ろしを中心に大竹伸朗氏による回顧や、書かれた文章、付属品も可能な限り再録・再現しています。これは1980年に発表されたファースト・アルバムで、最もピュアに非音楽に突き進んだこのユニットのコアが現れた一枚。全45曲入り。
    当時ファースト・プレスが青、セカンド・プレスが赤で製作されたものを今回はその2色に3色目の黄色を加え、全3色でリイシュー。特殊なビニールカヴァーになっています。

  • JUKE/19 – JUKE/19 (blue)

    NEW SOLD OUT

    2022年12月現在国立近代美術館でも展示をやっている美術家、大竹伸朗がそのキャリアをスタートさせる前からやっていたバンドの自主プレス盤を円盤がリイシュー!

    (以下、黒猫コメント)
    美術家・大竹伸朗がその美術家のキャリアを始める以前にやっていた音楽ユニットがJUKE/19。「NO NEW YORK」に最も早くヴィヴィッドに反応し、作品化した稀有なバンドで、その後のボアダムスなどに圧倒的に先駆ける、既成の音楽のセオリーやフォーマットを破壊、回避、再構築した、非音楽・非楽曲を標榜した音は現在の耳で聞いても衝撃的。1979年~1982年のあいだに合計4枚のLPと1枚のシングルを発表し、行われたライヴはたったの2回で崩壊。その後大竹伸朗は美術家として歩みを始めました。その全作品はリイシューも90年代に一度CD BOXであったきりで、単独のリイシューは今回が初めて。未だ再評価も成されていないのは、日本の音楽・アートにとってとんでもない損失と言わざるを得ません。これはその稀代のバンドの全音源をアナログ化するプロジェクトで、湯浅学と円盤の共同監修。全作品を宇波拓が強烈なアナログ用マスタリングを施し、すべて特殊な装丁に改められて発表します。ライナーは湯浅学氏による解説を書き下ろしを中心に大竹伸朗氏による回顧や、書かれた文章、付属品も可能な限り再録・再現しています。これは1980年に発表されたファースト・アルバムで、最もピュアに非音楽に突き進んだこのユニットのコアが現れた一枚。全45曲入り。
    当時ファースト・プレスが青、セカンド・プレスが赤で製作されたものを今回はその2色に3色目の黄色を加え、全3色でリイシュー。特殊なビニールカヴァーになっています。

  • attc vs Koharu – からかさ(SD07-011)

    NEW SOLD OUT

    「もしかしたら世界初!」と以前に紹介させていただいた、端唄の歌い手KoharuとReggaeやモーラムなどWorld Musicを得意とするバンドattcのコラボレーション作品、「梅は咲いたか」がきっかけとなって、その後も親交を深めてきた両者によりセカンドシングル!前回作品は2014年のリリースのリマスタリングでしたが、今回はsweet dreams pressが2020年にリリースしたものを円盤がリマスター!両方マストチェックのNEOクロスオーバー!

    attc vs Koharu – からかさ(SD07-011)

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