USED (中古品)
結果の2506~2520/7183を表示しています
-

Señora – Señora (GBR014)
USED ¥2,500オリジナルは1981年産のGermany Mellow Fusion。ノスタルジックな旋律、質感、泣かせに来てるでしょ?
-

Frankie “Hollywood” Rodriguez Featuring M.C.D. – Work On Me (DJ 937)
USED SOLD OUTDeep Houseファンの視点からいくとA2なんですが、A1のHiphopもネタ感満載でめちゃかっこよくて最高!このA1の粗さ、ネタ感は今の楽曲にはまずないですよね。アンバランスさ!生々しさ!
-

The Bass Foundation – Free (MAG-303)
USED SOLD OUTこれは安売りできない92年産Deep House!全曲それぞれ最高。91-92年の間だけ運営されていたらしいMagnet Recordsからのリリース。
-

[2×12″] Damiano von Erckert – In Case You Don’t Know What To Play (AVA.LP005)
USED ¥2,400色々なタイプのHouse Music収録。色々やってみた結果をコンパイルしました感、素敵です。
-

AM Kinem – Privat + Fertig (AVA.011)
USED SOLD OUTすぅーっと気持ちよく沁み込みつつもズラシの美学が生きたA1、ライトAcidなベースと、流れるようなエレピが気持ち良いB1など。
-

Nathan Fake – Dinamo / Coheed Rmx (TRAUM V60)
USED SOLD OUT主張し過ぎないAcid Bassとタイトなキック!
-

Aril Brikha – Winter EP (KOM 151)
USED SOLD OUT初期Detroit Technoの重要レーベルのカタログにも顔を連ねるStockholmの大御所Aril BrikhaのKompaktからのリリース。彼のサウンドの魅力そのまんまなので、初期Detorit Technoの世界観が好きな人は必ず手にしておいた方がいい一枚です。両面素晴らしい。
-

Slam Mode – Sedation In Noise: Component Tres (DSVO 002)
USED SOLD OUTこちらもSlam ModeとWayne Gardinerの仕事。なんて壮大なんでしょう。まるで宇宙創成秘話を音で聴くかのよう。
-

Slam Mode – Sedation In Noise: Component Dos (DSVO 001-06)
USED SOLD OUTSlam ModeとWayne Gardinerの組み合わせは完璧すぎます!この透明感と、エモーションの奥行き!
-

[As One Remix収録] Sandor Caron – Zwepg Typis (18 dsr/scr1)
USED ¥1,600名門Delsinから、Future Jazz的とも言える壮大なパッドシンセにグッとくるA面、そしてKirk DegiorgioのRemixも収録したB面からなる一枚!
-

Stomu Yamash’ta’s East Wind – Freedom Is Frightening (ILS-80913)
USED ¥2,300Tsutomu Yamashitaがリーダーを務めるバンドでのリリース。彼のスタイルであるRock寄りのFusion作品。A1の始まりはドローンのようなプログレのような展開。
-

Jimmy Cobb With Freddie Hubbard & Gregory Hines – So Nobody Else Can Hear (CV003)
USED SOLD OUTドラマーJimmy Cobbリーダー作のヴォーカル入りのJazz。と言っても一般に言うVocal Jazzではなく、もっとコンテンポラリーな印象を受けます。Freddie Hubbard参加。Bill Evans作曲のRembering The Rainなど名曲入り。
-

Anthony Braxton – Recital Paris 71 (EPIA-53905-F)
USED SOLD OUTDuke ElingtonとJohn Cageを最も尊敬する音楽家として挙げていたAnthony Braxton。若くしてクラシック音楽の教育を受ける。その後ジャズに影響を受けながらも、物理学や哲学などを学び、ブーレーズやシュトックハウゼン、ジョン・ケイジなどの音楽にも関心を持ち、自らの演奏に取り入れていった。朝鮮戦争で3年間兵役も経験。音に対するアプローチの仕方に共感しかない前衛サックス奏者。シンプルなFree Jazzの括りとはまた別枠で考えたい人物。
-

Archie Shepp – Jazz A Confronto (RVJ-6048)
USED ¥2,400名盤が多く、目にすると素通りできないイタリアのJazzレーベルHoro Recordsの日本盤。1975年のローマでの録音です。
結果の2506~2520/7183を表示しています

