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Digital Justice – Theme From: Its All Gone Pearshaped (FRG-14)
SOLD OUTあまりにも壮大すぎる、歴史的に見てもDetroit Technoの一つの時代の区切りを象徴するかのようなレコード。様々なダンスフロアでここぞというときに投入されてきたであろう、感情やエネルギーを受け止める器量を持った一枚。
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Person Of Interest – Boost The Whip (I-95 Mix) (FT041)
SOLD OUTFuture Timesから、Lo-Fi Break Beats House。
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OB Ignitt & Omar S – The 90’s Evolution Of What Is Was (OBONIT 003)
SOLD OUT店主ほぼレコード全コンプリートしているOmar Sと、同じくDetroitを拠点でFXHEレーベル周りで活動していると思われるOB Ignittによる、OB Ignitt主催のObonitレーベルからのリリース。Detorit特有の「I don’t give a fuck感」(俺は俺の好きなようにやる感)満載の、間違いなく万人受けは狙っていないナードなハウストラック。まじで最高です。一生フォローし続けます、Omar S!!
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Legowelt & Willie Burns – Angels Against Dust (BTS-001)
SOLD OUTLegoweltとWillie Burnsという、お互いにL.I.E.S.やTrilogy Tapesなどからリリースしたりなど10年代より名前をよく耳にしたProducerの共作EP。
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Nick Holder Ft. Zaki – Swimming (NRK133)
SOLD OUTDubとInstrumentalの両Mixの試聴用意しました!
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AtWil / Erotek – Detroit EP (Gigolo 48)
SOLD OUT面白い鳴き方するレコードです。サイケデリックというか、ある種カルト的な独特のフィルターがかかったA面がおすすめ。
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Area – Bourbon Skies (DJ Sprinkles Remix & Vakula Remix) (ARMA04)
SOLD OUTVakulaとDJ Sprinklesという2人の先生による強力Remix!
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Dana Ruh – Naturally… Part 1 (UQ-057LP PT-1)
SOLD OUTJus EdのUnderground QualityからDana Ruhが放った三部作の第一弾。Dana RuhはDJの際はかなりストイックなテクノのセットが多い印象ですが、楽曲はこういったDeep Houseまで非常に幅広く、おそらく根底に初期USハウスの影響があるのかなと思わせます。気持ちいいです!
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The Revolutionaries – Reaction In Dub (JJLP 0016)
SOLD OUTChannel Oneお抱え、スラロビの愛称でお馴染みのSly Dunbarがリーダーを務めるRevolutionariesの1978年作品。当時のジャマイカのスタジオには必ずと言っていいほど専属バックバンドがいて、実は結構メンバーもかぶっていたりします。Channel OneではThe Revolutionariesで、Joe Gibbs StudioではThe Professionalsという具合で別バンドでもメンバーはかなり共通していたり、そのあたり紐解いていくのも面白い。
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Sándor Kovács – A Dohány Utcai Zsinagóga Liturgiája / Liturgy Of Dohány Street Synagogue (SLPD 18091)
SOLD OUT2018年にハンガリーに行ったときに買ってきました。ドハーニ街ユダヤ教会の典礼。パイプオルガン、聖歌系が好きな方は是非!
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James Duncan, Tomska, Jeremiah, New Jack City – Le Vibes And Pepper EP (VP007)
SOLD OUTDeep Houseオススメ盤。Franceから出たコンピレーションですが、どの曲もスムーズかつディープでフロアに投入しやすい内容。特におすすめのB面の2曲試聴用意しました!
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Eliane Elias – Manhattan (Joe Claussell Remix) (LB010-PCM01)
SOLD OUTパーカッションが乱れるB面がおすすめです!
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Glenn Underground – The Root (SJU12R21)
SOLD OUTマスターオブグルーブ、Glenn Undergroundによる、生まれ育った町Chicagoに向けた、その名もThe Root EP。Glennの曲にしては鍵盤が少なく、かなりミニマルな展開です。でもそこはさすがグルーブマスター、腰にくるビートと、TB303で作ったようなベースラインが終始気持ちいいです。彼の他のタイトル同様オススメ!
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Andre Harris – I Can’t Take It (CAJ268)
SOLD OUTChicago名門、Cajual RecordsからAndre Harrisのキャリアファーストリリース。私自身、90年代のシーンを体験してたわけではないですが、どこか懐かしさが漂うこちら。彼はいくつかのシングルをシカゴを拠点とするレーベルから残していますが、どれもこのテイストが漂っている印象。
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UR – The Turning Point (UR-042)
SOLD OUTGospelをDetroit TechnoとP-Funk的解釈から再定義したかのような、その名もFirst Galactic Baptist Church(Side D)が完全なフロアキラー。URの発信にはいつも隠れた意図がある。
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