Ubiquity
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Greyboy – To Know You Is To Love You (UR12112)
USED ¥1,200MoodyでNu Jazzなフィーリングがたっぷり詰まった一枚。B面はインストになってます。
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Kirk Degiorgio Presents As One – Problems (UR12089)
USED SOLD OUTこれぞFuture Jazz!West Londonで後にBroken Beats、Future Jazzと呼ばれることになる、イーブンキックのHouse/Technoと生音ベースの音楽の融合を図った動きの中心にいた人物で、その後にBass Musicに派生していった一派とはまた違う、どちらかと言えばUS寄りとも言えるGrooveのプロダクションで絶対的存在感を放つ男、Kirk Degiorgio。同じく同シーンを支えていたUbiquityから彼のキャリア最初期にリリースされた一枚です。文句なしでかっこいいですね。
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Tempo 2 / Dave Pike – The New Latinaires #8 (UR12 064)
USED SOLD OUT美しいLatin Future Jazzサウンド!このシリーズはイーブンキックの四つ打ちとも非常に相性が良く、SoulfulなHouseのセットに良い塩梅のアクセントを加えてくれること間違いなし!
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[Joe Claussell Remix] Snowboy Featuring Liliana Chachian – The New Latinaires #6 (UR12 050)
USED ¥1,200西海岸ダンスミュージックレーベルUbiquityのThe New Latinairesの6番は、ラテン×ハウスといえばこの人なJoe Claussell先生のこれぞボディーミュージックといったHouseチューン。「この肉体だけは誰にも奪わせない」というハウスミュージックの初期衝動を感じることができる情熱的な1枚。
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[Alex Attias Remix] Papo Vázquez / Francisco Aguabella – The New Latinaires #4 (UR12 045)
USED SOLD OUT両面素晴らしいの一言!B面はAlex AttiasによるRemixでかなり刺激的な音に溢れたFuture Jazzyなチューンになってます。これはオススメ~。
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Beatless / Johnny Blas – The New Latinaires #1 (UR12 035)
USED SOLD OUTA面の2曲めちゃくちゃ好きです!これはBroken Beatsと呼んでいいんですかね。背筋をピンとさせられる、Herbie HancockのNobuを彷彿とさせられるA1のパッドシンセも最高。
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Jazzanova Vs. Har-You Percussion Group / Carl Craig Vs. Johnny Blas – Welcome To The Party / Picadillo 7 (A Lo Blas) (UR12 039)
USED SOLD OUTFuture Latin Jazzの重要盤。Detroitテクノの第二世代にして、Innerzone OrchestraのメンバーでもあるCarl CraigはFuture Jazzを初期Detroitテクノ~Nu Jazzまでを地続きで理解するためにも外せない人物。A面はJazzanovaによる1968年Latin Jazz名盤からのサンプリングを用いた一曲。
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Jazzanova Vs. Har-You Percussion Group / Carl Craig Vs. Johnny Blas – Welcome To The Party / Picadillo 7 (A Lo Blas) (UR12 039)
USED SOLD OUTFuture Latin Jazzの重要盤。Detroitテクノの第二世代にして、Innerzone OrchestraのメンバーでもあるCarl CraigはFuture Jazzを初期Detroitテクノ~Nu Jazzまでを地続きで理解するためにも外せない人物。A面はJazzanovaによる1968年Latin Jazz名盤からのサンプリングを用いた一曲。
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[2LP] Ohmega Watts – The Find (URLP 174)
USED SOLD OUTThe New Latinairesでも日々お世話になっているUbiquityがリリースする2枚組Hip Hopアルバム。コンシャスな雰囲気とノリの良いメジャーコードのビートが混ざり合い、聴きやすいけど深ーい一枚、いや二枚組。
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As One – Believer (UR12 156)
USED SOLD OUTAs OneによるFuture JazzやNeo Soulなど、当時オリジナルなアコースティックサウンドと電子音楽の融合のメソッドを探求していたWest LondonのProducerならではの分厚い内容の一枚。
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Kirk Degiorgio Presents As One – Problems (UR12089)
USED SOLD OUTこれぞFuture Jazz!West Londonで後にBroken Beats、Future Jazzと呼ばれることになる、イーブンキックのHouse/Technoと生音ベースの音楽の融合を図った動きの中心にいた人物で、その後にBass Musicに派生していった一派とはまた違う、どちらかと言えばUS寄りとも言えるGrooveのプロダクションで絶対的存在感を放つ男、Kirk Degiorgio。同じく同シーンを支えていたUbiquityから彼のキャリア最初期にリリースされた一枚です。文句なしでかっこいいですね。
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[2×12″] Theo Parrish – Parallel Dimensions (URLP 151)
USED SOLD OUT全てのトラックメーカーを絶望させる男、Theo Parrish。28歳でこのアルバムを作ったってことが奇跡だし、Detroit/Chicagoという土地が持つ音楽性の豊かさに頭を巡らせざるを得ません。オリジナルと収録曲が異なりますが、こちらにしか入っていない名曲も複数。
オリジナルも在庫あります。(2022年10月時点)
https://doteirecords.com/product/2×12-theo-parrish-%e2%80%8e-parallel-dimensions-ss009/
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[Kirk Degiorgio & Ian O’Brien] As One – To See Tomorrow (UR12106)
USED SOLD OUTBroken BeatsなB面のIan O’BrienのRemixが素晴らしい!TechnoをここまでJazzに昇華、というかそもそもJazzを起源とする音楽であることをリンクさせてくれるのは、さすがの一言。
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[2×12″] Theo Parrish – Parallel Dimensions (URLP 151)
USED SOLD OUT全てのトラックメーカーを絶望させる男、Theo Parrish。28歳でこのアルバムを作ったってことが奇跡だし、Detroit/Chicagoという土地が持つ音楽性の豊かさに頭を巡らせざるを得ません。オリジナルと収録曲が異なりますが、こちらにしか入っていない名曲も複数。
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[2×12″] Theo Parrish – Parallel Dimensions (URLP 151)
USED SOLD OUT全てのトラックメーカーを絶望させる男、Theo Parrish。28歳でこのアルバムを作ったってことが奇跡だし、Detroit/Chicagoという土地が持つ音楽性の豊かさに頭を巡らせざるを得ません。オリジナルと収録曲が異なりますが、こちらにしか入っていない名曲も複数。
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